“少年誌の限界エロス”がすごすぎる…!『マガジン』コスプレイヤー・伊織もえのグラビアに悩殺される読者続出

エンタメ

2018/9/16

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『週刊少年マガジン』41号(講談社)

 2018年9月12日(水)発売の『週刊少年マガジン』41号表紙に、人気コスプレイヤーの伊織もえが登場。巻頭グラビアでは16ページにも及ぶ大ボリュームで水着姿を披露し、読者の心をわしづかみにした。

 今回のグラビアコンセプトとなったのは、あえてコスプレをしない“素”の表情。“少年誌の限界エロス”に挑戦し、温泉旅行をテーマに旅館や浴場で水着に。表紙の伊織はエメラルドカラーのビキニに身を包み、髪の毛に手をかけていきなり色気が漂う表情を披露。ページをめくるとTシャツの裾を口で捲り上げており、ここでもフェロモンたっぷりの表情と美しいバストが露わになっている。

 グラビアはページが進むにつれセクシーさが増していき、エメラルドビキニの後は下着のような赤紫色のビキニ姿を披露。続くページでは温泉地の浴場で肌色のチューブトップを着用しており、腕を寄せて谷間を強調する悩殺必至なカットも収められた。

 その後もシチュエーションはどんどん過激になっていき、続いては旅館の部屋で浴衣をはだけさせたカットが。レース地のブラや布団でのカットは多くの妄想をかき立てられるクオリティで、「マガジンであることを疑うレベルに過激だ…」「もはやエロ本に近い」「少年誌の限界に挑戦しすぎだわ」と読者は興奮を隠し切れない様子だった。

 青年誌顔負けの過激さで、多くの読者を悩殺した今回のグラビア。本人もセクシーさを自覚してか「奇跡の少年誌初表紙で、一年くらいは『いおりんえらいね!』」って言われたい」とTwitterに綴り、「編集の方も今回は写真集クオリティの写真くらい頑張ってくれて」と温泉地ロケの背景も明かしている。

 今後のさらなる活躍が期待される、伊織もえ。『マガジン』公式インスタでは未掲載カットも見ることができるので、こちらもチェックしてみては?