「美人すぎていつまでも見てられる」『マガジン』30号、女優・新木優子が表紙&巻頭カラーで初登場!

エンタメ

2019/6/27

img01
『週刊少年マガジン』30号(講談社)

 2019年6月26日(水)発売の『週刊少年マガジン』30号では、若手女優・新木優子が初登場。ファンから「可愛すぎるな」「美人すぎていつまでも見てられる」と絶賛の声が続出中だ。

 新木は映画「あのコの、トリコ。」でヒロインを演じるなど、注目を集める女優の1人。表紙では「太陽みたいな君の笑顔に夏が恋した」というキャッチコピーとともに、満面の笑顔を浮かべた姿が切り取られている。

 巻頭グラビアは無邪気な笑顔からクールビューティーな表情まで、新木の魅力をぎゅっと凝縮したものに。淡いグリーンのサロペットを着たショットでは、スイカをかじりながらウインクするやんちゃな姿を披露した。

 また水色のTシャツとゆるっとしたショートパンツで、朝ごはんらしき目玉焼きを作る姿も。まるで一緒に朝食の時間を過ごしているようなショットに、ファンは「こんな彼女がいれば最高だろうな」「リアル感がさすが人気女優って感じ。天才だよ~!」「新木ちゃんと一緒に朝ごはんが食べたすぎる」と大満足のようだ。

 グラビア最後のページでは黄色のロングワンピースを着て、ひまわりをもった新木がじっとこちらを見つめる姿が登場。クールビューティーな新木の魅力が前面に押し出された、印象的な1枚となっている。

 さまざまな表情が描き出されたグラビアの数々に、ファンからは「透明感がえげつない」「メガネをかけた写真がツボすぎて、しばらくぼーっと眺めてしまった」「まっすぐ見つめる意思の強そうな目が“新木優子”を体現してて大好き!」といった声が。

 同誌では新木が声優に初挑戦した映画「トイ・ストーリー4」についてのインタビューも掲載。新木は同映画に関して、「人は変われど、持ち主は変われど、おもちゃは変わらず傍にいてくれるのを実感できる、そんな温かい作品になっています」と魅力を語っている。

 新木は次号掲載される映画「トイ・ストーリー4」スペシャルインタビューにも登場予定。どのような想いを語るのか、ぜひチェックしてほしい。