“耳をふさがない、 だから快適、なのに高音質” 。Baseusよりイヤーカフ型ワイヤレスイヤホン「Bowie MC1 Pro」が登場!

ベースアステクノロジージャパン株式会社

更新日:2025/7/11

耳をふさがない、新しい音楽体験を。

ベースアステクノロジージャパン株式会社(東京都文京区)は、“耳をふさがなくても快適なつけ心地と高音質”を追求したイヤーカフ型完全ワイヤレスイヤホン「Bowie MC1 Pro(ボウイ エムシーワンプロ)」を、2025年7月11日(金)より発売いたします。

Baseus(ベースアス)が新たに展開する「Bowie MC1 Pro」は、耳をふさぐことなく音楽や通話を楽しめる“イヤーカフ型”の完全ワイヤレスイヤホン。
アクセサリーのように耳元を彩るイヤーカフ型デザイン。独自開発の逆ウェーブ構造により、高音質ながら音漏れを最小限に抑えました。
従来のイヤホンでは得られなかった、開放感のある装着感と高音質の両立を実現いたしました。   

◆耳をふさがない、新しい音楽体験
アクセサリーのように耳元を彩る、洗練されたイヤーカフ型デザインを採用。
日常に自然に溶け込む“ながら聴き”を、より自由に、よりおしゃれにお楽しみいただけます。  

 耳に寄り添う、しなやかなフィット感
8,000回以上の曲げ試験をクリアした形状記憶チタンUリングと、耳を4点で支えるエアバッグ構造により、締め付け感のない柔らかな装着感を実現。
耳にしっかりとフィットし、安定した装着を可能にします。    

◆片耳わずか5g、軽さと快適さを両立
超軽量設計により、長時間の使用でも疲れにくく、快適にご使用いただけます。
軽量でありながら、音質やデザインに妥協することなく、ストレスのない音楽体験を提供いたします。  

◆磨き上げた日本の音“Japan Tuned”
日本語を母語とする人々の聴覚特性を熟知した日本人サウンドエンジニアが徹底的にチューニング。
日本の音を丁寧に設計し、心地よいリスニング体験を実現しました。

◆心揺さぶる音の表現力
深く濃密な重低音、豊かで暖かい中音、シャープで澄みきった高音域。
3層振動板とトリプルマグネット構造によるパワフルなドライバーを搭載し、全音域を精密に再現。
音楽の魅力を余すことなく引き出します。さらに、オープンイヤー型で不足しがちな低域音をAIが自動補正いたします。    

◆LDAC対応、ハイレゾサウンド
従来のSBCコーデックの約3倍の情報量を誇るLDACに対応。
繊細で奥行きのあるサウンドをお楽しみいただけます。  

 IP67防塵防水仕様
ランニング中の急な雨や、激しいワークアウト時の汗にも安心の防塵防水設計。
アクティブなライフスタイルをサポートいたします。
     

◆Bluetooth 6.0による安定した接続
Bluetooth 6.0により、接続の安定性・省電力・通信速度が向上。
混雑した環境下でも音切れしにくく、没入感のある音楽体験を提供します。 

◆最大40時間の圧倒的なスタミナ再生
本体で最大9時間の連続再生が可能。充電ケースを併用することで、最大40時間の再生に対応。
さらに、10分間の急速充電で約2時間の再生が可能です。  

◆スマートフォンもPCも同時に接続可能なマルチポイント機能
2台同時接続に対応したマルチポイント機能により、スマートフォンとPCの切り替えがスムーズに。
動画視聴中でも着信にすぐ対応でき、ビジネスでもプライベートでも快適にご使用いただけます。    

専用アプリで好みに合わせてカスタマイズ
専用アプリでリスニング体験を自分好みに調整可能。
イコライザー機能や低遅延モード、イヤホンの位置検索機能など、多彩なパーソナライズ機能を手軽にご利用いただけます。  



【Bowie MC1 Pro オープンイヤー型 完全ワイヤレスイヤホン】
カラー:コズミックブラック、ステラーホワイト
Bluetoothバージョン : 6.0
対応コーデック : LDAC(ハイレゾ対応)
再生時間 : 約9時間(イヤホン単体)最大約40時間(充電ケース併用)
再生周波数帯域 : 20 Hz〜40 kHz
充電時間 : 約1.0時間
バッテリー容量 : 48mAh/0.185Wh(イヤーバッド)600mAh/2.22Wh (充電ケース)
低遅延モード : 対応
防水防塵性能 : IP67
接続距離 : 最大10m
マルチポイント接続 : 対応
寸法  : 65.4 x 31 x 54 mm(本体のみ)
重さ : 52g(本体のみ)


【Baseusについて】

Baseus(ベースアス)は、「Base on User=全てユーザーの為に」という理念のもと、“実用性を極めた、信頼の形”を追求するグローバルブランドです。
創業以来、常にユーザー中心の視点から、顧客価値の最大化を目指して商品づくりを行っています。
無駄を省き、実用性を追求する一方で、手触りや使用感といった数値に表れにくい部分にも徹底的にこだわり、日常に寄り添う高品質な製品をお届けしています。