ズボンがスカートだったらいいのに…12歳の少年の“ジェンダーレスな生き方”

暮らし

2018/10/1

『ぼくがスカートをはく日』(エイミ・ポロンスキー:著、西田佳子:訳/学研プラス) 「ぼくは、ただ、本物の女の子になりたい」——そう記された『ぼくがスカートをはく日』(エイミ・ポロンスキー:著、西田佳子:訳/学研プラス)は大人だけでなく、子どもにもジェンダーレスの大切さを教えられる優しい物語だ。本書は、2016年に全米... 続きを読む