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【怖い場面あり、苦手な人は閲覧注意!】 『ボクんち事故物件(6軒目)』(松原タニシ:原案、宮本ぐみ:漫画/竹書房)は、芸人・松原タニシによる“実録ホラー”コミッ…
マンガ
2026/1/15
得てして親は、自分が育てたのだから我が子のことはちゃんと理解しているし、理解し合えてもいると思うものだ。しかし、成長し学校など親の目の届かない世界でも生活す…
マンガ
2026/1/14
保育園や幼稚園、習い事の発表会など、どんな子もいずれは経験する“初舞台”。緊張するかどうかはその子次第ですが、全力で応援したいのが親心です。『シャボンだまサー…
文芸・カルチャー
2026/1/14
【ホラー、グロテスクな表現がございます。閲覧にご注意ください。】 『戦慄怪奇ファイル コワすぎ!【人喰い河童伝説】』(羽生生純:漫画、白石晃士・ニューセレクト:…
マンガ
2026/1/14
人のいちばん美しい瞬間を切り取って、永遠にとじこめてしまいたい――。 そんな欲望から人は絵を描き、彫刻をつくり、映像におさめる。けれど、それでは満足することが…
文芸・カルチャー
PR 2026/1/13
『怪異さんと俺』(ふに・無9/KADOKAWA)は、SNSで人気を集めて書籍化された作品。怪異が見える体質ゆえに孤独を抱えている少年と、怪異たちとの触れ合いを描いた、ジャン…
マンガ
2026/1/13
SNS総フォロワー42万人(2025年6月時点)を誇るクリエイター・遊ハちさんによる大人気コメディ『嗚呼、たぬきはもうだめです』(遊ハち/KADOKAWA)が、待望の書籍化。「…
マンガ
2026/1/13
不倫された妻が復讐を誓う。このジャンルは、特に珍しいものではない。だが『サレ妻になったので復讐したらママ友の罠でした』(しろみ/KADOKAWA)は、その「お約束」を…
マンガ
2026/1/12
『姫様“拷問”の時間です』(春原ロビンソン、ひらけい/集英社)が約6年の連載を終えて、2025年8月19日(火)に最終話配信、そして2026年1月5日(月)に最終19巻が発売され…
マンガ
PR 2026/1/12
「ルールの中で目一杯楽しみましょ」 私たちは日々の中で、正しさばかりを追い楽しむことを忘れてしまいがちだ。仕事、家庭、人間関係――。気づけば「どう生きたいか」…
マンガ
2026/1/12
『ファンシー革命 2』(犬島ななこ/KADOKAWA)は、“かわいい”を愛する気持ちと、創作のリアルな苦しさを同時に描く成長ストーリーだ。 主人公は、かわいいものが大…
マンガ
2026/1/12
家族っていろいろあるけど、やっぱり愛おしい。『小林一家は今日も「ま、いっか!」』(小林潤奈/主婦の友社)は、そんな気持ちにさせてくれる漫画です。 本書は、作…
マンガ
2026/1/11
最近、X(旧Twitter)で「○○、信じてるぞ!」という投稿をよく見かける。 料理家の名前を添えてレシピを試し、その結果を共有する──そんな“信じてるぞ構文”が一種の…
暮らし
2026/1/11
大切な家族の一員であるペットとの死別。考えたくないことだが、動物を飼うと決めたら避けては通れず、そのときが必ず訪れるということを覚悟しておかねばならないこと…
マンガ
2026/1/11
『火喰鳥を、喰う』(倉一ひや:漫画、原 浩:原作、「火喰鳥を、喰う」製作委員会:企画協力/KADOKAWA)は、ミステリーホラーであると同時に、SFの観点を併せ持った作品…
マンガ
2026/1/11
恋人関係は、互いに相手を大切に思うことで初めて成り立つ。どうすれば喜んでくれるのか、どんな言葉を待っているのか、どんな力になってあげられるのか。そしてこの思…
マンガ
2026/1/10
不朽の名作が、ヴァッシュ・ザ・スタンピードが、再びやってくる! 『トライガン』(内藤泰弘/少年画報社)は、1995年から2007年にかけて連載され、全世界で愛読されて…
マンガ
PR 2026/1/10
この本はただの受験ガイドではない。『発達障害っ子の中学受験』(モンズースー:著、小川大介(中学受験指導30年):監修、橋本圭司(医学博士):監修/KADOKAWA)は、…
マンガ
2026/1/10
『船長、問題ありません!』(佐藤宮/KADOKAWA)は、波乱に満ちた大航海の旅を描く、時代を超えた“入れ替わり”物語だ。パワハラ社長が17世紀の船長と入れ替わるという、予…
マンガ
2026/1/10
SNSや動画配信が日常の風景となった昨今、私たちは「これって本当に正しいの?」と問いたくなる瞬間にたびたび直面する。『子どもをネットにさらすのは罪ですか?』(ま…
マンガ
2026/1/9
ラブが溢れる溺愛系夫との生活を描いたコミックエッセイ『フランス夫の愛がエグい』(Ikei/オーバーラップ)。SNSで人気のエピソードに、書き下ろしエピソードが追加さ…
マンガ
2026/1/9
「エス」という言葉をご存じだろうか? 「シスター」の頭文字から取ったとされており、戦前ごろに日本の女学生たちの間で流行した、文字通り姉妹のように特別親密になった…
マンガ
2026/1/8
自分の個性や強みを戦略的にアピールし、好ましい印象を与える自己プロデュース。高校デビューや大学デビュー、社会人生活、恋愛や転職の場面で、試みたことがある人も…
マンガ
2026/1/8
改めて考えてみると、農民身分から天下人になった豊臣秀吉って、本当にスゴくないだろうか? 「親が領地を持っている」「有力大名の家臣」というわけでもなく、更には…
ビジネス
2026/1/7
「がんになりました」という言葉は、それだけで重く、読む側も身構えてしまう。けれど『50代おひとり様、5%の希少乳がんになりました』(ナヲコ:著、寺田満雄:監修/KAD…
マンガ
2026/1/7
綾瀬女子高校生コンクリート詰め殺人事件(以下、綾瀬事件)――いまでもこの事件の名前を聞くと戦慄する。1989年11月、埼玉県三郷市に住む17歳の女子高校生を通りすがり…
社会
2026/1/7
あの深い海のような碧い瞳に射止められたら、逃げ出すことなんてできない。整いすぎるくらい整った美しい顔立ち。夜が透けて見えるような柔らかな微笑み。知的で穏やか…
文芸・カルチャー
PR 2026/1/7
美味しそうなアイスクリーム……と思ったら、このアイスクリーム、どんどんのびーる!? kodomoe編集部が2023年に開催した「しかけえほんアイデアコンテスト」のグランプリ…
文芸・カルチャー
2026/1/7
圧倒的な恐怖によって負った傷は瘡蓋になり、ふとしたときに剥がれ、血が滲む。癒えたように見えても、傷はたしかに残っている。そんな恐ろしさを、困惑が入り混じる文…
文芸・カルチャー
PR 2026/1/7
人生には思いがけない制約が訪れる。好きなものが食べられなくなる。やりたいことができなくなる。落ち込んでいいし、諦めたくもなる。でも、その状況を楽しむ方法が見…
マンガ
2026/1/7