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タグ:お笑い芸人

'お笑い芸人'タグの記事一覧(88件)

  • 連載

    東大卒コンビ・無尽蔵のコラム連載「尽き無い思考」/第47回(野尻)「『後半の展開が欲しかった』とはどういう意味か? ~来たるキングオブコントに向けて~」

    サンミュージックプロダクションに所属する若手の漫才コンビ・無尽蔵は、ボケの野尻とツッコミのやまぎわがどちらも東大卒という秀才芸人。さまざまな物事の起源や“もしも…

    エンタメ

    2026/10/1

  • 連載

    東大卒コンビ・無尽蔵のコラム連載「尽き無い思考」/第46回(やまぎわ)「諸悪の根源? ネタ書いてる/書いてない問題について」

    サンミュージックプロダクションに所属する若手の漫才コンビ・無尽蔵は、ボケの野尻とツッコミのやまぎわがどちらも東大卒という秀才芸人。さまざまな物事の起源や“もしも…

    エンタメ

    2026/9/17

  • インタビュー・対談

    シソンヌじろう「僕の創作の根底には、人間の弱さをコミカルに描くことで応援したいという思いがある」 一枚の写真から紡がれる、10人の女性たちの“妄想半生記”【インタビュー】

    “稀代のコント職人”と称されるほどの独創的な世界観で大きな注目を集めるシソンヌのじろうさん。何気ない描写からあふれ出る、センスとユーモアに富んだ言葉の数々は、先…

    文芸・カルチャー

    2026/9/3

  • 連載

    東大卒コンビ・無尽蔵のコラム連載「尽き無い思考」/第45回(野尻)「東京吉本vs大阪吉本? じゃあ俺たち『他事務所』はどうなる!?」

    サンミュージックプロダクションに所属する若手の漫才コンビ・無尽蔵は、ボケの野尻とツッコミのやまぎわがどちらも東大卒という秀才芸人。さまざまな物事の起源や“もしも…

    エンタメ

    2026/9/3

  • 連載

    東大卒コンビ・無尽蔵のコラム連載「尽き無い思考」/第44回(やまぎわ)「芸人のスクショが氾濫している~引用文化から見る“思考の分業”~」

    サンミュージックプロダクションに所属する若手の漫才コンビ・無尽蔵は、ボケの野尻とツッコミのやまぎわがどちらも東大卒という秀才芸人。さまざまな物事の起源や“もしも…

    エンタメ

    2026/8/20

  • 連載

    東大卒コンビ・無尽蔵のコラム連載「尽き無い思考」/第43回(野尻)「本当に芸人は”働けない”のか? ~会社コントで「もしもし」と言ってしまう僕たちは~」

    サンミュージックプロダクションに所属する若手の漫才コンビ・無尽蔵は、ボケの野尻とツッコミのやまぎわがどちらも東大卒という秀才芸人。さまざまな物事の起源や“もしも…

    エンタメ

    2026/8/6

  • レビュー

    殺し屋に襲われた地下芸人がつきつけられた要求――「俺を笑わせろ」。人生で一度も笑ったことのない男を巡る怒涛の逃走劇【書評】

    「笑い」とは、なんだろう。  人を楽しませる技術か。張りつめた空気をほどく緩衝材か。それとも、あなたはここにいていいのだと相手に告げる、ひそかな許可なのか。鯨…

    文芸・カルチャー

    PR 2026/7/29

  • 連載

    東大卒コンビ・無尽蔵のコラム連載「尽き無い思考」/第42回(やまぎわ)「輪郭が際立ち本質がぼやける ~言語化に潜む悪魔~」

    サンミュージックプロダクションに所属する若手の漫才コンビ・無尽蔵は、ボケの野尻とツッコミのやまぎわがどちらも東大卒という秀才芸人。さまざまな物事の起源や“もしも…

    エンタメ

    2026/7/16

  • インタビュー・対談

    Aマッソ加納 ホリケンに「普通に話したほうがいい」と怒られた。「芸人は売れると笑わなくなる説」など日常の関心事を語る【インタビュー】

     お笑い芸人としても、エッセイや小説の書き手としても活躍の場を広げるAマッソの加納愛子。一度触れたらクセになる独自の表現はどんなところから生まれるのだろうか。6…

    文芸・カルチャー

    2026/7/11

  • 連載

    かけおち・青木マッチョのエッセイ連載「青木マッチョの三十年史」【第14回】「東京でのバイト生活」

    お疲れ様です。かけおちの青木マッチョです。 前回、自分が消防士を辞めて、実家でのニート期間を経て足立区の北千住という街に上京したところまで書かせていただきまし…

    エンタメ

    2026/7/11

  • 連載

    東大卒コンビ・無尽蔵のコラム連載「尽き無い思考」/第41回(野尻)「お笑いの才能は『何を言うか』じゃなくて、『何かを言えるか』です。~お笑いの世界を志す人たちへ~」

    サンミュージックプロダクションに所属する若手の漫才コンビ・無尽蔵は、ボケの野尻とツッコミのやまぎわがどちらも東大卒という秀才芸人。さまざまな物事の起源や“もしも…

    エンタメ

    2026/7/2

  • 連載

    東大卒コンビ・無尽蔵のコラム連載「尽き無い思考」/第40回(やまぎわ)「では芸人はどうあるべきか ~相方がノンポリ化を語るなら~」

    サンミュージックプロダクションに所属する若手の漫才コンビ・無尽蔵は、ボケの野尻とツッコミのやまぎわがどちらも東大卒という秀才芸人。さまざまな物事の起源や“もしも…

    エンタメ

    2026/6/18

  • 連載

    かけおち・青木マッチョのエッセイ連載「青木マッチョの三十年史」【第13回】「芸人になりたくて/上京編①」

    お疲れ様です。青木マッチョです。 過去にも話しましたが、自分は消防士を辞めて芸人になりました。 ですが、消防士を辞めてすぐに芸人になったわけではなく、実は上京し…

    エンタメ

    2026/6/13

  • インタビュー・対談

    笑い飯・哲夫 肉ばなれしても「諸行無常やな」の考えで、治りも早く? 仏教の考え方で苦しみを乗り越える【『頭を木魚に』刊行記念インタビュー】

     芸能界屈指の“仏教マニア”として、仏教にまつわる数々の本を執筆してきた笑い飯 哲夫さん。小説家としての顔も持ち、これまでに官能小説『花びらに寄る性記』(ヨシモト…

    文芸・カルチャー

    2026/6/10

  • ニュース

    【本人コメントあり】男性ブランコ・平井まさあきが初の小説を執筆!「オノマトペ」をテーマに描かれる短編小説集『生きとし生ける音』2026年8月5日(水)発売!

    ■出版記念トークイベントおよびサイン会も開催 KADOKAWAは、2026年8月5日(水)に『生きとし生ける音』(著者:平井まさあき)を発売いたします。 雑誌『ダ・ヴィン…

    文芸・カルチャー

    2026/6/5

  • 連載

    東大卒コンビ・無尽蔵のコラム連載「尽き無い思考」/第39回(野尻)「『思想強い』って何? ~お笑いのノンポリ化について~」

    サンミュージックプロダクションに所属する若手の漫才コンビ・無尽蔵は、ボケの野尻とツッコミのやまぎわがどちらも東大卒という秀才芸人。さまざまな物事の起源や“もしも…

    エンタメ

    2026/6/4

  • 連載

    東大卒コンビ・無尽蔵のコラム連載「尽き無い思考」/第38回(やまぎわ)「芸人の経年劣化:僕がシャバくなるとしたらそれは誰のせい?」

    サンミュージックプロダクションに所属する若手の漫才コンビ・無尽蔵は、ボケの野尻とツッコミのやまぎわがどちらも東大卒という秀才芸人。さまざまな物事の起源や“もしも…

    エンタメ

    2026/5/21

  • 連載

    かが屋・賀屋壮也のコミックエッセイ「ぼくのろんげはうごく」/⑤「母ちゃん」

    僕の髪は、意思とは無関係に、今日も勝手にうごめいている。その正体は――早くに亡くなった「お母さん」だった。 いつでもうごく髪は、口うるさくて、心配性で、でもやさし…

    マンガ

    2026/5/15

  • 連載

    かけおち・青木マッチョのエッセイ連載「青木マッチョの三十年史」【第12回】「思い出の地、大阪/消防士時代のプライベート編②」

    お疲れ様です。かけおちの青木マッチョです。 前回、消防士時代のプライベートの過ごし方を書かせていただいたわけですが、今回は大阪編です。すみませんがぬらりひょんも…

    エンタメ

    2026/5/12

  • 連載

    東大卒コンビ・無尽蔵のコラム連載「尽き無い思考」/第37回(野尻)「私が東大に入れたのも、漫才がウケるのも、家に金があったからです」

    サンミュージックプロダクションに所属する若手の漫才コンビ・無尽蔵は、ボケの野尻とツッコミのやまぎわがどちらも東大卒という秀才芸人。さまざまな物事の起源や“もしも…

    エンタメ

    2026/5/7

  • 連載

    東大卒コンビ・無尽蔵のコラム連載「尽き無い思考」/第36回(やまぎわ)「あなたが思う以上に、お笑い芸人は何も考えていない」

    サンミュージックプロダクションに所属する若手の漫才コンビ・無尽蔵は、ボケの野尻とツッコミのやまぎわがどちらも東大卒という秀才芸人。さまざまな物事の起源や“もしも…

    エンタメ

    2026/4/16

  • 連載

    かけおち・青木マッチョのエッセイ連載「青木マッチョの三十年史」【第11回】「消防士時代に培った趣味たち/消防士のプライベート編①」

    お疲れ様です。 青木マッチョです。 前回、消防士時代の仕事について書かせていただきましたが、今回は消防士時代のプライベートの過ごし方について書かせていただきたい…

    エンタメ

    2026/4/11

  • 連載

    東大卒コンビ・無尽蔵のコラム連載「尽き無い思考」/第35回(野尻)「『お笑い』芸人を名乗っている時点で、少しスベっている問題について」

    サンミュージックプロダクションに所属する若手の漫才コンビ・無尽蔵は、ボケの野尻とツッコミのやまぎわがどちらも東大卒という秀才芸人。さまざまな物事の起源や“もしも…

    エンタメ

    2026/4/2

  • 連載

    かが屋・賀屋壮也のコミックエッセイ「ぼくのろんげはうごく」/④「滝行」

    僕の髪は、意思とは無関係に、今日も勝手にうごめいている。その正体は――早くに亡くなった「お母さん」だった。 いつでもうごく髪は、口うるさくて、心配性で、でもやさし…

    マンガ

    2026/4/2

  • 連載

    かけおち・青木マッチョのエッセイ連載「青木マッチョの三十年史」【第10回】「エリートとは/消防署編」

    非常に厳しい、いや、厳しすぎる消防学校を無事に卒業できました。 前章で書かせていただいた消防学校での生活は、ほんの一部に過ぎません。 通っている最中、「事実は小…

    エンタメ

    2026/3/28

  • インタビュー・対談

    又吉直樹6年ぶり長編小説『生きとるわ』を語る。「皆から金を借りて飛ぶ、平気で嘘をつく。けれど妙に魅力がある。周りにそんな人間は多い」【インタビュー】

    ※本記事は、雑誌『ダ・ヴィンチ』2026年4月号からの転載です。 「今じゃないと書けなかったと思いますね。書いてるものが、年齢に追いついてきたというか」  前作『…

    ダ・ヴィンチ 今月号のコンテンツから

    2026/3/22

  • 連載

    東大卒コンビ・無尽蔵のコラム連載「尽き無い思考」/第34回(やまぎわ)「今の芸人界、イケメンの方が得に決まっています」

    サンミュージックプロダクションに所属する若手の漫才コンビ・無尽蔵は、ボケの野尻とツッコミのやまぎわがどちらも東大卒という秀才芸人。さまざまな物事の起源や“もしも…

    エンタメ

    2026/3/19

  • 連載

    かけおち・青木マッチョのエッセイ連載「青木マッチョの三十年史」【第9回】「エリートになる/消防学校編」

    ※本記事のエピソードは、著者が在籍していた当時の体験に基づくものです。現在の消防学校の教育内容・指導方針とは異なる場合があります。 お疲れ様です。 かけおちの青…

    エンタメ

    2026/3/8

  • 連載

    東大卒コンビ・無尽蔵のコラム連載「尽き無い思考」/第33回(野尻)「芸人をどんな形で消費してもらっても構いません。その代わり、昼まで寝させてください」

    サンミュージックプロダクションに所属する若手の漫才コンビ・無尽蔵は、ボケの野尻とツッコミのやまぎわがどちらも東大卒という秀才芸人。さまざまな物事の起源や“もしも…

    エンタメ

    2026/3/5

  • 連載

    かが屋・賀屋壮也のコミックエッセイ「ぼくのろんげはうごく」/③「花子と雷子」

    僕の髪は、意思とは無関係に、今日も勝手にうごめいている。その正体は――早くに亡くなった「お母さん」だった。 いつでもうごく髪は、口うるさくて、心配性で、でもやさし…

    マンガ

    2026/2/26