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アナウンサーの記事一覧

笑顔を貫いた小林麻耶の思いとは?

『まや道 向かい風でも笑顔の理由』(小林麻耶/小学館)  小林麻耶と聞いて、読者はどんなイメージを抱くだろうか。私も個人的に色々な印象を持ち…

あいづちは「1秒」待って打て! たった1分で会話が弾み、印象まで良くなる“聞く力”のコツ

『たった1分で会話が弾み、印象まで良くなる聞く力の教科書』(魚住りえ/東洋経済新報社)  誰でも聞き上手・会話上手になれる方法を紹介した『た…

「クローズアップ現代」という番組とどう向き合ったのか? 国谷裕子さんが語る『キャスターという仕事』

『キャスターという仕事(岩波新書)』(国谷裕子/岩波書店)  国谷裕子さんとは、どういう方なのだろう? NHK『クローズアップ現代』のキャス…

極度のあがり症だったアナウンサーが発見した“うまく伝えられる簡単なコツ”

『あがってうまく話せない人でも大丈夫 10秒で伝わる話し方』(荒木真理子/日本実業出版社)  気象キャスター・荒木真理子が話し方のコツを教え…

【噛まずに言える?】「出世した山村出身シャンソン歌手」 滑舌に自信のないあなたを救う“滑舌練習フレーズ”

『会話力があがる 大人のはきはき「滑舌」上達ドリル 1日3分言葉の体操で口元・表情・脳を活性化』(花形一実/メイツ出版)…

カトパン、笑顔の秘訣とは…? 自分の感情を整理するために大切にしてきた33の言葉

『あさえがお 心のハンドルをぎゅっとにぎる33の言葉』(加藤綾子/小学館)  フジテレビから卒業し、現在フリーアナウンサーとして活躍を続ける…

「“いいかげん”が子育てにはいい加減」 高島彩流子育て術とは?

『彩育 -伝える、変わる。-』(高島彩/KADOKAWA)  フリーアナウンサー高島彩が初の子育てエッセイを刊行! 第一子出産後のエピソード…

小さな疑問は大きな恐怖へと変わりトラウマに! 『骨』『まめつま』『霧が晴れた時』…【小松左京の怖いはなし】5タイトルがデジタルコミックと朗読コンテンツで登場!

(C)小松左京ライブラリ/未浩・呪みちる・御茶漬海苔・稲垣みさお・児嶋都/ ソニー・デジタルエンタテインメント  ソニー・デジタルエンタテイ…

「ホラン千秋」が「滝川クリステル」になれないワケ

 ホラン千秋(27)というタレントの注目度がメディア関係者のあいだで高まっているらしい。  ウィキペディアによると、アイルランド人の父親と日…

【今週の大人センテンス】 自分の恥をさらして有働アナをフォローしたイノッチの男気

 巷には、今日も味わい深いセンテンスがあふれている。そんな中から、大人として着目したい「大人センテンス」をピックアップ。あの手この手で大人の…

コミュ障さん救済企画 人気アナ吉田尚記さんに直接アドバイスしてもらいました!

コミュ障を救済する実践企画!  6月23日(木)に発売された『コミュ障は治らなくても大丈夫』(吉田尚記・水谷緑/KADOKAWA)。ニッポン…

【連載】『コミュ障は治らなくても大丈夫』第7話「まずは「聞くこと」から始まる」

入社してしばらくは原稿もろくに読めず、インタビューも苦手、 ゲストに「絡みにくい」と言われ落ちこぼれアナウンサーだった、 ニッポン放送の人気…

【連載】『コミュ障は治らなくても大丈夫』第6話「思ったまま喋ったら、伝わった!」

入社してしばらくは原稿もろくに読めず、インタビューも苦手、 ゲストに「絡みにくい」と言われ落ちこぼれアナウンサーだった、 ニッポン放送の人気…

【連載】『コミュ障は治らなくても大丈夫』第5話「感情の出し惜しみをするな」

入社してしばらくは原稿もろくに読めず、インタビューも苦手、 ゲストに「絡みにくい」と言われ落ちこぼれアナウンサーだった、 ニッポン放送の人気…

【連載】『コミュ障は治らなくても大丈夫』第4話「コミュ障を治すための1000本ノック」

入社してしばらくは原稿もろくに読めず、インタビューも苦手、 ゲストに「絡みにくい」と言われ落ちこぼれアナウンサーだった、 ニッポン放送の人気…

【連載】『コミュ障は治らなくても大丈夫』第3話「アイドルインタビューとつまらないやつ認定」

入社してしばらくは原稿もろくに読めず、インタビューも苦手、 ゲストに「絡みにくい」と言われ落ちこぼれアナウンサーだった、 ニッポン放送の人気…

【連載】『コミュ障は治らなくても大丈夫』第2話「話し相手の気持ちを汲み取れない」

入社してしばらくは原稿もろくに読めず、インタビューも苦手、 ゲストに「絡みにくい」と言われ落ちこぼれアナウンサーだった、 ニッポン放送の人気…

【連載】『コミュ障は治らなくても大丈夫』第1話「コミュ障がアナウンサーになった」

入社してしばらくは原稿もろくに読めず、インタビューも苦手、 ゲストに「絡みにくい」と言われ落ちこぼれアナウンサーだった、 ニッポン放送の人気…

ニッポン放送・吉田尚記アナが「まとめサイト」より「dマガジン」を読む理由とは?

 2014年6月のサービス開始以来、注目を集めているドコモの「dマガジン」。ドコモユーザーでなくても月額400円(税抜)で人気雑誌の最新号1…

さまぁ~ずにも学んだ!「モヤさま」が転機となった狩野恵里アナの社会人としての壁の乗り越え方【インタビュー】

 テレビ東京の人気バラエティ番組「モヤモヤさまぁ~ず2」で、さまぁ〜ずのフリに全力でこたえる姿が印象的な狩野恵里アナ。さきごろ出版した初エッ…

魚住りえアナが教える、声と印象をぐんと良くする方法 ―声は「洋服のようなもの」

『たった1日で声まで良くなる話し方の教科書』(魚住りえ/東洋経済新報社)  ニュース番組にバラエティ、そしてイベントでの司会者など、数々のシ…

皆藤愛子「ちょっとだけセクシーなプレゼント」美人キャスター大図鑑発売!

長野美郷  美人キャスターからの一足早いバレンタインプレゼント。皆藤愛子、山岸舞彩、長野美郷、杉崎美香、小林麻耶など人気キャスターが勢揃いの…

ニッチな雑誌がニッチなテレビ局を特集したらスゴいことになりました!
『ケトル Vol.22 2014年12月発売号』(蛭子能収、 能年玲奈 、速水健朗、水道橋博士、大江麻理子、 松居大悟/太田出版)

 「最高に無駄が詰まった雑誌を目指して」のコンセプトで2011年に創刊されたカルチャーマガジン「ケトル」がついにテレビ東京を特集してくれまし…

「朝食を作れるようになったのが小さな幸せ」 元日テレ 馬場典子アナが初エッセイを出版

 日本テレビの看板アナウンサーとして活躍してきた馬場典子さん。2014年6月末に退社してフリーランスとなった“馬場ちゃん”が、先月、初のエッ…

脊山麻理子、ビキニでソフマップに登場 “王道を全力でやってみました”と1stDVDをアピール!

脊山麻理子  7月12日、元日本テレビのアナウンサーでフリーアナウンサーの脊山麻理子さんの1stDVD「34~永遠の天然少女~」(イーネット…

自著で大暴走! 元フジテレビ長谷川アナの“懲りない男”ぶりがスゴい!

『いつも一言多いあのアナウンサーのちょっとめったに聞けない話』(長谷川豊/小学館)  ニューヨーク駐在中の横領疑惑でフジテレビを退社した長谷…

ローマ法王の後ろ盾も! 高橋真麻は“打たれ強いお嬢様”だった!

『家族上手に生きる 妻はアンコ 夫はおモチ』(高橋英樹/小学館)  いま、もっともテレビで引っ張りだことなっているのが、元フジテレビアナウン…

「耐えることが得意ですから」白血病再発 大塚アナの闘病記

『耐えて、咲く』(大塚範一/講談社)  4月からスタートしたフジテレビ昼の情報番組『アゲるテレビ』にて復帰予定だった大塚範一アナウンサー。残…

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