KADOKAWA Group

Facebook X(旧Twitter) LINE はてブ Instagram Pinterest

タグ:スポーツ

過去の'スポーツ'タグの記事一覧(330件)

  • レビュー

    羽生結弦はなぜ強いのか? 特別な1年だからこそ見えた真骨頂

    異例づくしとなった2020-2021のフィギュアスケートシーズンを振り返る『フィギュアスケート・カルチュラルブック2020-2021 氷上の創造者』(KADOKAWA)が、今年も刊行され…

    スポーツ・科学

    2021/3/23

  • 連載

    実は反則から生まれたスポーツ!? ラグビーのボールはなぜ楕円形?/毎日雑学

    今回は、ラグビーボールがなぜ楕円形なのか、その理由について解説します。 雑学クイズ問題 ラグビーボールは昔、何で作られていた? A. 鳥の心臓 B. 豚の膀胱 C. 牛の肺 …

    暮らし

    2021/3/12

  • 連載

    「左投げ」をなぜ「サウス(南)ポー」って言うの?/雑学うんちく図鑑

    知らなくても困らないけれど、知れば知るほど楽しくなる雑学・うんちく。すぐ誰かに話したくなるさまざまな豆知識を、『雑学うんちく図鑑』(ケン・サイトー/KADOKAWA)か…

    文芸・カルチャー

    2021/3/9

  • 連載

    卓球の発祥は中国じゃない! インドやエジプトの説も!?/毎日雑学

    今回は卓球にまつわる雑学を紹介します。 卓球が強い国といえば、おそらくほとんどの人が中国を思い浮かべるのではないでしょうか? そのことから、卓球は中国で誕生した…

    文芸・カルチャー

    2021/2/9

  • レビュー

    「ここぞ!」のときに力を100%発揮するには?メンタルコーチがテクニックを指南

    『メンタルコーチが教える 潜在能力を100%発揮する方法』(鈴木颯人/KADOKAWA) 「準備を頑張っても、大事なときに思うように動けない」 「あの人よりも能力が劣っている…

    ビジネス

    2021/1/29

  • 連載

    クロールより速い泳法もあるのに「自由形」の主流がクロールである理由/毎日雑学

    今回は「水泳の自由形をクロールで泳ぐ理由」など、水泳にまつわる雑学を紹介します。 水泳の種目は「自由形」「背泳ぎ」「平泳ぎ」「バタフライ」の4種目に分かれており…

    スポーツ・科学

    2020/12/16

  • 連載

    フルマラソンの距離が42.195kmなのは、イギリスのアノ人のわがままだった!?/毎日雑学

    今回は「フルマラソンの距離が42.195kmになった理由」など、マラソンにまつわる雑学を紹介します。 オリンピックなどの大会で行われるフルマラソンは”42.195km”と中途半端…

    スポーツ・科学

    2020/12/11

  • 連載

    卓球のラケットはなぜ赤と黒? 色に試合をおもしろくする秘密が隠されていた/毎日雑学

    今回は「卓球のラケットが赤と黒なのはなぜ?」という疑問など、卓球にまつわる雑学を紹介します。卓球のラケットが赤と黒に統一されていることにより、卓球の試合がより…

    スポーツ・科学

    2020/12/7

  • 連載

    5点、3点、2点…同じキックでも得点が変わるラグビーの謎得点制度を解説/毎日雑学

    今回は「ラグビーのトライの点数や他の得点方法」など、ラグビーの雑学を紹介します。 トライ以外にも様々な得点方法がありますので、基本的なルールのおさらいを含め簡単…

    スポーツ・科学

    2020/11/30

  • 連載

    平安からある綱引きはオリンピック競技にも!「オーエス」は仏語だった/毎日雑学

    今回は綱引きの掛け声「オーエス」の意味や語源など、スポーツにまつわる雑学を紹介します。 実は綱引きは世界中で行われているスポーツで、昔はオリンピックの種目として…

    スポーツ・科学

    2020/11/25

  • レビュー

    視覚障害者にスポーツを体験してもらうために開発された「人力VR」とは!? 「スポーツを翻訳する」ことに挑んだ研究者たち

    『見えないスポーツ図鑑』(伊藤 亜紗、渡邊 淳司、林 阿希子/晶文社) 英国で行われたサッカーの試合に、ボールを自動追跡するAIが搭載された最新カメラを導入したところ、…

    文芸・カルチャー

    2020/11/14

  • 連載

    昔は四角形や八角形、二重丸も!? 相撲の土俵が丸くなったわけ/毎日雑学

    身近なのに意外と知らない身の回りのモノの名前の由来や驚きの事実。オフィスで、家庭でちょっと自慢したくなる、知っておくだけでトクする雑学を、毎日1本お届けします!…

    スポーツ・科学

    2020/9/14

  • レビュー

    日本リレーのバトンパスだけじゃない! 最前線のスポーツ科学がアスリートの能力を格段に引き上げる秘密とは?

    『アスリートの科学 能力を極限まで引き出す秘密(ブルーバックス)』(久木留 毅/講談社) テクノロジーの進化は、我々の生活を時に大きく変える。あるいは、知らず知ら…

    スポーツ・科学

    2020/8/4

  • レビュー

    我が子を羽生結弦・大谷翔平のように育てたい! 両選手に共通する取り組みとは…?

    『大谷翔平・羽生結弦の育て方 子どもの自己肯定感を高める41のヒント』(児玉光雄/幻冬舎) わが子の幸せを願わない親はいない。その子らしく伸び伸びと育ってほしいが、…

    出産・子育て

    2020/7/7

  • 連載

    日本代表ユニはいつから青い? オウンゴール最多記録は? サッカーの雑学/毎日雑学

      身近なのに意外と知らない身の回りのモノの名前の由来や驚きの事実。オフィスで、家庭でちょっと自慢したくなる、知っておくだけでトクする雑学を、毎日1本お届けします…

    スポーツ・科学

    2020/7/7

  • レビュー

    『Number』1000号は、史上最多32回目となるイチローが表紙! 変わりゆく時代に残したいおすすめ5冊とは

    『Number』1000号(文藝春秋) スポーツ好き、本好きなら知らない人はいないだろう。日本初のスポーツ総合誌『Number』(文藝春秋)。携わってきた人物には、村上春樹、沢…

    スポーツ・科学

    2020/4/4

  • レビュー

    50年間、野球界を支えてきた名伯楽の「ダメと言わないコーチング」

    『二流が一流を育てる ダメと言わないコーチング』(内田順三/KADOKAWA) 選手として13年、指導者となって37年にわたってプロ野球の世界に身を置き、50年間一度もユニフォー…

    スポーツ・科学

    2020/3/27

  • レビュー

    日本人の足は老化が出やすい!? 老舗アシックスに学ぶ「健康的で正しい歩き方」

    『究極の歩き方』(アシックス スポーツ工学研究所/講談社) 都市生活を送っていても歩かないで済むという日はなかなかないものだが、“正しい歩き方”を知っているかと聞か…

    健康・美容

    2020/2/21

  • レビュー

    子どもの筋トレは背が伸びないって本当!? スポーツドクターが教える、親が知っておきたいスポーツの新常識

    『子どもの健全な成長のための スポーツのすすめ スポーツをする子どもの父母に伝えたいこと』(田崎篤/岩崎書店) 近年、子どもたちの運動不足による体力低下が問題視さ…

    出産・子育て

    2020/2/15

  • レビュー

    KOまでの過程は綿密な「作業」。勝ち筋を的確にデザインする最強ボクサー・井上尚弥の凄み

    『勝ちスイッチ』(井上尚弥/秀和システム) ボクシングの書物に付き物のハングリーな物語は僕には存在しない。 僕には天才と呼ばれるほどのセンスがない。 リングに命は…

    スポーツ・科学

    2020/1/1

  • まとめ

    【スポーツ編TOP10】菊池雄星、ノムさん、大谷翔平…「2019年人気記事ランキング」

    「ONE TEAM」が流行語大賞にも選ばれた、ラグビーワールドカップでの日本代表。2019年というと、ラグビー一色の1年だったように錯覚してしまうが、今年は、大坂なおみが全…

    スポーツ・科学

    2019/12/28

  • レビュー

    覆面レスラー・カシンが再び暴露本! プロレス界の裏も見えるインタビュー本が生々しい

    『50歳で初めてハローワークに行った僕がニューヨーク証券取引所に上場する企業でゲストコーチを務めるまで』(ケンドー・カシン/徳間書店) 日本を代表する覆面プロレス…

    エンタメ

    2019/12/5

  • インタビュー・対談

    勝敗を分けるのは何力? 東洋大・酒井監督の指導法は「チームマネジメント」に応用できる!

    箱根駅伝の強豪、東洋大学の監督に32歳という若さで就任。翌年にはチームを優勝に導き、以降、3回の優勝を含む10年連続3位以内という安定した成績を残してきた酒井俊幸監…

    スポーツ・科学

    2019/12/3

  • レビュー

    フェンシング躍進の立役者・太田雄貴が語る、“旧態依然”を突き破るカギとは

    『CHANGE 僕たちは変われる』(太田雄貴/文藝春秋) 今年日本でラグビーワールドカップが開催されたことによって、私たちはスポーツが持つ多様なポテンシャルを再認識する…

    ビジネス

    2019/11/27

  • レビュー

    漁師から球団常務取締役まで…「ドラフト最下位」からスタートした野球人生のその後

    『ドラフト最下位』(村瀬秀信/KADOKAWA) 2019年のNPBドラフト会議もドラマがあった。注目されていた佐々木朗希投手(大船渡高)はロッテ、奥川恭伸投手(星稜高)はヤク…

    スポーツ・科学

    2019/11/16

  • レビュー

    人生のスタートは何位であっても――「なぜドラフト4位はプロで活躍するのか?」

    『ドラヨンなぜドラフト4位はプロで活躍するのか?』(田崎健太/カンゼン) プロ野球ドラフト会議――。毎年10月に行われる新人選手獲得のための会議だ。今年は最速163キロ…

    スポーツ・科学

    2019/11/15

  • レビュー

    80分が何倍もおもしろくなる! ラグビーW杯観戦たった3つのルール

    『ラグビーは3つのルールで熱狂できる』(大西将太郎/ワニブックス) まさに今 、この日本で熱戦が繰り広げられている「ラグビーワールドカップ2019日本大会」。なんだか…

    スポーツ

    2019/10/13

  • レビュー

    全米オープンテニス初戦突破! 大坂なおみのメンタルを世界一に導いた、極めてシンプルな行動習慣とは?

    『心を強くする 「世界一のメンタル」50のルール』(サーシャ・バイン:著、高見浩:訳/飛鳥新社) 人は誰しも心の回復力をもっている。昨年の大坂なおみの劇的な全米オー…

    スポーツ・科学

    2019/8/28

  • レビュー

    ノムさんが監督として甲子園を目指す!? 大谷翔平にはなれない「超二流」の定義

    『超二流 天才に勝てる一芸の究め方』(野村克也/ポプラ社) 野村克也氏は、日本で最も知られる野球人だろう。選手としての功績もさることながら、監督として、野球評論家…

    スポーツ・科学

    2019/8/19

  • 連載

    棚橋弘至があきらめない仕事術&生き方を伝授! 「もし棚橋がサラリーマンだったら…(1)」/『カウント2.9から立ち上がれ』①

    新日本プロレス、不動のエース・棚橋弘至。「100年に一人の逸材」は、逆境の中でもがきながらも、なぜリングに上がり続けることができるのか? 職場や家庭で孤独を感じ悩…

    ビジネス

    2019/8/11