「ロケットニュース24」で2021年から連載されている『日々限界集落』。著者のうどん粉さんが暮らす限界集落での出来事を綴る4コマ漫画で、昨年末には単行本『日々限界集落…
マンガ
2025/3/28
家事や育児を手伝ってくれない、夫の収入が低く生活が苦しいなど、夫婦の数だけさまざまな悩みがある。しかし、もし夫が家事も育児も協力的で、十分な稼ぎもあり生活を…
マンガ
2025/3/28
『これって虐待ですか 自己肯定感が低くて怒りを止められなかった私が息子と一緒に笑えるようになるまで』(あさのゆきこ/KADOKAWA)は、育児に苦悩する母親の姿をリアル…
マンガ
2025/3/27
個々の能力だけでなく、チームワークが求められることも多い仕事の場には、多様な性格や価値観を持つ人々が集まるのが一般的だ。新たなアイデアを生み出すタイプの人間…
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PR 2025/3/27
近年はドラマの題材になることも多い「ママ友」の世界。時にママ友の存在に心を救われることもあるが、面倒ごとやストレスなどのネガティブなイメージも抱きがち。ママ…
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2025/3/27
「ロケットニュース24」で2021年から連載されている『日々限界集落』。著者のうどん粉さんが暮らす限界集落での出来事を綴る4コマ漫画で、昨年末には単行本『日々限界集落…
マンガ
2025/3/27
「障がい者にも性欲ってあるの?」そう驚く人もいるのではないだろうか。『障がい者専門風俗嬢のわたし』(あらいぴろよ:漫画、小西理恵:原案/KADOKAWA)は、長い間蓋を…
マンガ
2025/3/26
『32歳で初期乳がん 全然受け入れてません』(水谷緑/竹書房)は、『まどか26歳、研修医やってます!』など医療系エッセイを手がける著者が、自身の闘病体験を赤裸々に綴…
マンガ
2025/3/25
私たちの日常にある「当たり前」は、先人たちが汗を流して築き上げた結果であることが多い。しかし普段、それを意識する瞬間はほとんどないだろう。その「過程」を目に…
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PR 2025/3/25
タバダバウィッピピッピアー 三大女性ジャズヴォーカリストの一人と言われる、サラ・ヴォーンのスキャットから始まる勝田文氏の最新コミック『バードランドの皿』(集…
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PR 2025/3/25
「もし、自分の推しが正体を隠してすぐそばにいたら?」と考えたことはないだろうか。ゲーム配信者と熱心なリスナーの日々が描かれた『となりの席の同僚が俺のリスナーだ…
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2025/3/25
双子育児マンガが大人気のブロガーさゆり(@NANASHIORI)さんによるオリジナル連載。主人公・七原莉乃(ななはら りの)は陽キャの両親から生まれたにもかかわらず、基本…
マンガ
2025/3/25
日常の中で、目の前に愛らしい謎の生命体が現れたとき、あなたは何を思うだろうか。『人類の半数がちいこになった』(おおつか ちょん/KADOKAWA)は、人類の半数が突然“…
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2025/3/25
『大切な人が死ぬとき 〜私の後悔を緩和ケアナースに相談してみた〜』(水谷緑/竹書房)は、父をがんで亡くした経験とその後を描いたコミックエッセイだ。著者は、ドラマ…
マンガ
2025/3/24
異世界ものは、壮大なスケールと非日常の世界観を楽しめることから、漫画ファンに大人気のジャンルのひとつ。魔法や特殊能力といった非日常に満ちた異世界だが、意外と…
マンガ
2025/3/24
『逃がした魚は大きかったが釣りあげた魚が大きすぎた件』(ももよ万葉・三登いつき:原作、ながと牡蠣:漫画/スクウェア・エニックス)は、思いがけず超大物婚約者を釣…
マンガ
2025/3/24
大切な家族が誰かの悪意に深く傷つき、たったひとりで苦しんでいると知ったら、あなたはどうするだろうか。多くの人はきっと、黙って見過ごすことなどできないはずだ。…
マンガ
2025/3/23
ママに向けた、あなたの娘はたくましく育っているよ。だから心配しないで。という心がざわつくメッセージから始まる『ママが急に居なくなった話』(月光もりあ)。 …
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2025/3/22
「人の不幸は蜜の味」とはよく言ったもの。とはいえ、現実世界で泥沼劇に巻き込まれるのは御免だが、ストレスなく楽しめるのがフィクションならではの大きなメリットだろ…
マンガ
2025/3/21
『わたしが選んだ死産の話』桜木きぬ氏(@kinumanga)の最新エッセイ! 女子と呼ばれることに違和感を覚え始めた小学生時代。 長い年月を経て「男でも女でもない性=ノン…
マンガ
2025/3/21
小説家・筒井康隆氏の名著のひとつとなる現代SF小説『残像に口紅を』。1989年の刊行から30年以上経った今もTikTokをきっかけに再注目されるなど、その面白さが度々話題…
マンガ
2025/3/21
同居中のハプニングにキュンとして始まる恋。そんな「同居生活から始まるラブコメディ」に馴染みがある方も多いだろう。しかし本作は、「男女の同居」というテーマのな…
マンガ
2025/3/20
かわいらしい絵柄とストーリーの不穏さのギャップが魅力のマンガ家・柿沼こうたさん(@k_kakinuma)によるオリジナル連載。「私、死んだらやらなきゃいけないことがあった…
マンガ
2025/3/20
人間誰もが何かしらのコンプレックスを抱えているもの。それは時に悩みの種となり、精神を蝕んでいく。しかし一方で、自分を深く見つめるキッカケや、前に進む原動力に…
マンガ
2025/3/20
SF小説の金字塔『ソラリス』のコミカライズ『ソラリス 上』『ソラリス 下』(早川書房)が2025年1月に発売された。 1961年にポーランドの作家スタニスワフ・レムが発…
マンガ
2025/3/20
大人になると、他者と深く関わる居場所を見つけるのは容易ではない。しかし『メゾン刻の湯 上』『メゾン刻の湯 下』(小野美由紀:原作、瀬田一乃:漫画/KADOKAWA)では…
マンガ
2025/3/19
「ノンバイナリー」それは女でも男でもない“第3の性”。 14歳の白金雄(ゆう)は、自分の体が男性であることに違和感を感じているノンバイナリー。 転校先で極貧&ヤングケ…
マンガ
2025/3/19
「少女マンガ=恋愛マンガ」というイメージは根強い。もちろん恋愛を描く作品が多いのは事実だが、ちょっと触れている人なら少女マンガが恋愛だけじゃないのもわかるだろ…
マンガ
2025/3/19
周囲や社会に対し不適切な態度を取る高齢者を指した「老害」という言葉をご存じだろうか。『わたしの親が老害なんて』(西野みや子/KADOKAWA)は、老害になりゆく両親の…
マンガ
2025/3/19