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偉人の記事一覧

表紙は金子一馬、平松禎史、美樹本晴彦! 豪華執筆陣が手掛けた『角川まんが学習シリーズ まんが人物伝』が6月21日創刊!

 『日本の歴史』に継ぐ「角川まんが学習」シリーズ待望の新シリーズ、『まんが人物伝』(KADOKAWA)が6月21日に創刊された。  『日本の…

本田宗一郎、出光佐三…誰もが知るあの日本人だって悩んだ末に道を見つけた。偉人・達人たちから学ぶ「働く意味」

『80の物語で学ぶ働く意味』(川村真二/日本経済新聞出版社)  誰もが知る日本人の偉人・達人たちの感動の逸話を1冊に。逸話を通じ、働くことや…

刃物で脅して求婚? 元死刑囚!? うさぎグッズ大好き! 東大で脳が保管されてる? 日本・世界の文豪たちの知られざる素顔!

『文豪図鑑 あの文豪の素顔がわかる』(開発社:編/自由国民社)  最近なにかと話題になっている「文豪」。そもそも文豪とは普通の小説家とは違う…

150年以上前の講義を味わう ファラデーが説くロウソクの科学と彼の人柄とは

『ロウソクの科学』(ファラデー:著、三石巌:訳/KADOKAWA)  読者は19世紀に活躍した科学者ファラデーをご存じだろうか。「ファラデー…

「ピーターラビット」の作者、ビアトリクス・ポターの知られざる生涯

『新装版 ミス・ポターの夢をあきらめない人生 ピーターラビットとともに歩く』(伝農浩子/講談社)  19世紀イギリス――18世紀に起こった産…

猫×ジョセフ・マーフィーの名言。心に癒やしを、明日に希望を――

『願いは、かニャう! ジョセフ・マーフィーの引き寄せる言葉』(弥永英晃/イースト・プレス)  人生における「大切な教え」と幸運を呼ぶ「引き寄…

キリスト、アダム・スミス、吉田松陰、宮沢賢治…童貞偉人たち82人の物語

『童貞の世界史 セックスをした事がない偉人達』(松原左京、山田昌弘/パブリブ)  30歳まで童貞を貫くと魔法使いになれるという。これを聞き着…

今最も読みたい『ミライの授業』、Amazonランキング1位獲得!14歳の人も、かつて14歳だった人も必読!「未来を作る」ための思考法

『ミライの授業』(瀧本哲史/講談社)  今あなたは何歳だろう。もし14歳、もしくはその手前の年齢であれば幸いだ――なぜなら『ミライの授業』(…

アンパンマンがお腹をすかしている人に、自分の顔の一部を与える理由から正義を考える

『頭のいい子を育てる 偉人のおはなし ハンディタイプ』(主婦の友社刊)  いよいよ夏本番。先週から夏休みに入った子どもたちが、宿題や課題図書…

人生に遅すぎることはない!「遅咲きの成功者」に学ぶ人生を逆転する法則

 今、テレビや雑誌などで話題になっている人、ビジネスで成功している人たちのプロフィールを見て、自分よりも年下であったり、若くして成功していた…

谷川俊太郎作「なめる」がちょっとエロくて秀逸

『恋愛詩集』(小池昌代:編著/NHK出版)  冒頭、編著者である詩人の小池昌代は、「恋のさまざま――はしがきにかえて」に書いている。 「恋歌…

仕事ができても出世できない人って…?

『超一流の処世術 余計な敵をつくらずに圧倒的な成果を生み出す方法』(金田博之/日本実業出版社)  外資系ソフトウェア企業SAPジャパンに入社…

【連載】大論争!哲学バトル Round 05 この世界に真理はあるのか?

ソクラテス 真理とは何であろうか。確実に「ある」と言い切れるものは存在するのか。 誰もが一度は考えたことのあるテーマだろう。 この連載の最終…

【連載】大論争!哲学バトル Round 04 グローバリズムと愛国心、どっちが大事?

ソクラテス 近年は「グローバリズム」という言葉がはやって、世界の一体化が叫ばれるようになった。人類みな兄弟というわけじゃな。しかし、一方で国…

【連載】大論争!哲学バトル Round 03 少年法は厳罰化すべきか?

ソクラテス 今回は、少年法について考えてみよう。最近、若者による凶悪犯罪がテレビや新聞で報道されておる。 実際には若者による犯罪は増えていな…

【連載】大論争!哲学バトル Round 02 殺人は絶対悪なのか?

ソクラテス 討論の2ラウンド目では、「どんな殺人も悪なのか」という普遍的なテーマについて議論してみよう。 もちろん、殺人は、良いか悪いかで言…

【連載】大論争!哲学バトル Round 01 格差はどこまで許されるのか?

ソクラテス 議長のソクラテスじゃ。ここでは時代に関係なく世界中の哲学者達に登場してもらい、21世紀の時事問題を、好き勝手に議論をしてもらう。…

ビル・ゲイツ、スティーブ・ジョブズ、孫正義…ビジネス界のカリスマたちから学ぶ、行動の優先順位の付け方

『優先順位の王様』(松本幸夫/泰文堂)  毎朝、今日1日をどう過ごしたらいいか、何から始めたらいいかなどと悩んでいたのでは、1日を無駄に過ご…

大人気ふくろうカフェのアイドルたちが、ほっと心を癒してくれるフォトブック

『疲れたときはホ~ッとひと息 ふくろうの本』(双葉社)  ふくろうといえば、森の賢者ともいわれる叡智の象徴。森の奥でほう、ほう、と鳴く声は聴…

偉人版しくじり先生!? 野口英世が語る、3度もノミネートされながらノーベル賞を受賞できなかった理由

『退屈な日常を変える偉人教室』(五百田達成/文響社)  偉人が偉人であるゆえんは、その人の生き方に学ぶべき点があるから。そのため、偉人伝を読…

シェイクスピア没後400年! 人間の本質が見えてくる名セリフが大集結した一冊

『シェイクスピア 人生の名言』(佐久間 康夫:著・監修/ベストセラーズ)  2016年で没後400年をむかえたウィリアム・シェイクスピア。い…

誰が一番ヘンタイか? 斬新な切り口で西洋絵画を解説!

『ヘンタイ美術館』(山田五郎、こやま淳子/ダイヤモンド社)  学校で勉強したり、美術館で鑑賞したりと、子どもの頃から何らかの形で接する機会の…

水木しげる「ゲゲゲ」と「ゲーテ」の共通点とは?

『ゲゲゲのゲーテ 水木しげるが選んだ93の「賢者の言葉」』(水木しげる:著、水木プロダクション:編/双葉社)  2015年11月30日、漫画…

今も絶大な影響力を誇る「ドゥルーズ哲学」 その思想に寄り添った記念碑的名著がついに文庫化!

『ドゥルーズの哲学 生命・自然・未来のために』(小泉義之/講談社)  ドゥルーズの哲学に触れると、なんだか身体中の細胞たちが元気になってくる…

ショパンは「ポトフ」が大好物だった!? 音楽界の巨匠達の食生活とは?
『食べるクラシック』(千葉真知子/幻冬舎)

 音楽家と美食。考えてみれば、2つの芸術が結びつかないわけがないのですが、クラッシックの音楽家についてはことさら「美食」というこだわりがその…

教科書に登場するあの万葉歌人の年収は1400万!? 歴史上の人物とお金の話

『日本人の給与明細 古典で読み解く物価事情』(山口博/KADOKAWA)  歴史上の人物の「収入」を気にしたことはあるだろうか?  貴族でも…

その“効率的な働き方”本当に長続きしますか? 結果を出せる最高の2時間を作る仕事術

『成功する人は、2時間しか働かない 結果を出すための脳と身体のピークのつくり方』(ジョシュ・デイヴィス:著、西川美樹:訳/徳間書店)  朝会…

エジソンに騙され、ゴシップに見舞われ…、歴史の“闇”に消された偉人ニコラ・テスラの生涯

『知られざる天才 ニコラ・テスラ エジソンが恐れた発明家』(新戸雅章/平凡社)  現代社会にあるほぼ全てのモノは、偉大な先人たちの発明により…

世界初の抗生物質を作ったのは日本人だった! …なのになぜ無名?

『サルバルサン戦記 秦佐八郎 世界初の抗生物質を作った男』(岩田健太郎/光文社)  結核、梅毒、コレラ、チフスなどの感染症は、死につながる恐…

小ボケ動物たちによる人生のエール
『人生はZOOっと楽しい!-毎日がとことん楽しくなる65の方法』(水野敬也、 長沼直樹/ミズノオフィス)

 心の拠り所がほしくて格言を求める発作は誰にも定期的に起こる。社会や人間関係でボロボロになったとき、自分に芯を通してくれるもの、勇気づけてく…

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