先生さえも気づかぬ間に、いつの間にか学校のあちこちに貼り出された謎。しかも、その謎に答えると、誰が早く解いたかのランキングが見られるらしい。いったい誰が、何…
文芸・カルチャー
PR 2026/4/22
tupera tupera(ツペラ ツペラ)といえば、パンダの衝撃的な秘密を描いた『パンダ銭湯』や、実際に脱がせられる紙のパンツを本に穿かせた『しろくまのパンツ』など、「…
文芸・カルチャー
PR 2026/4/17
ママやパパの言うことはなかなか聞いてくれないのに、憧れのあの人の言葉なら、驚くほど素直に受け入れている。――子どもを見ていると、そんな場面に心当たりがある人も…
エンタメ
PR 2026/4/17
『パンどろぼう』でおなじみの絵本作家・柴田ケイコ氏が手がける、累計40万部突破の人気シリーズ「パンダのおさじ」。その最新作『パンダのおさじと ぱんだっこちゃん』(…
文芸・カルチャー
2026/4/15
小さな男の子は、道に「一直線のもの」を見つけると、途端に電車ごっこを始めてしまう。色の違う敷石、点字ブロック、側溝のフタ……。街中の線上に並ぶもののすべてが“線…
文芸・カルチャー
PR 2026/4/13
幽霊や妖怪、この世ならざるもの。科学では解き明かせない不思議なものたちは、きっとこの世界に存在する。そう思うと身の毛がよだつのに、中学生たちの友情の物語に、…
文芸・カルチャー
2026/3/18
「子どもは自由でいいな」と羨む大人がいる。だが、子どもたちもまた、それぞれの世界で日々闘っている。迷い、悩み、傷つき、立ち止まり、途方に暮れる。それは何も、大…
文芸・カルチャー
2026/3/17
シリーズ累計3500万部超のベストセラー児童書「かいけつゾロリ」シリーズ(作・絵 原ゆたか/ポプラ社)が、手のひらに収まる“豆本”となって登場した。2025年12月22日に…
文芸・カルチャー
2026/3/12
「おはよう」「いってきます」など、日常のさまざまなシチュエーションで登場するあいさつ。社会生活を営むための基本として、小さな頃からしっかりと習慣づけたいです…
文芸・カルチャー
2026/3/6
“いちばん好きな一冊”をこどもたち自身が選出する「第5回小学生がえらぶ!“こどもの本”総選挙」のベスト10結果発表会が、2月7日に実施されました。過去4回の開催で、投票…
文芸・カルチャー
2026/3/4
『方舟を燃やす』で昨年、吉川英治文学賞を受賞し、直木賞受賞作『対岸の彼女』も再び大きな注目を集めている角田光代さん。初めて猫のお話を書き下ろした絵本『ねこがし…
文芸・カルチャー
2026/2/20
小さな頃、長靴で歩きながら、水たまりでバシャバシャと楽しそうに遊んでいた我が子。ところが、小学生になってからしばらく経つと、あんなに輝いていた雨の日がどんよ…
文芸・カルチャー
2026/2/18
小さな子どもは、動物が出てくる絵本が好きだ。さらに言えば、「ワンワン」「ガオー」「ドーン」といった、音の面白さがある絵本にも強く反応する。意味を理解する前の…
文芸・カルチャー
2026/2/18
2010年2月に『怪盗レッド(1) 2代目怪盗、デビューする☆の巻』が発売されてから、今年で17年目。今年6月発売の30巻でフィナーレが告知された「怪盗レッド」シリーズ…
文芸・カルチャー
2026/2/9
3歳を迎えた娘は、最近「今日はこれが着たい」と自分で服を選ぶようになってきた。私が差し出した服に首を振り「いや!こっちがいいの!」と別の組み合わせを主張するこ…
文芸・カルチャー
2026/2/4
30年以上もアニメが放送されている人気キャラクター・クレヨンしんちゃん。我が家の子どもたちも大好きです。一見、自由奔放なしんちゃんに周りが振り回されるコメディ…
マンガ
PR 2026/1/25
保育園や幼稚園、習い事の発表会など、どんな子もいずれは経験する“初舞台”。緊張するかどうかはその子次第ですが、全力で応援したいのが親心です。『シャボンだまサー…
文芸・カルチャー
2026/1/14
美味しそうなアイスクリーム……と思ったら、このアイスクリーム、どんどんのびーる!? kodomoe編集部が2023年に開催した「しかけえほんアイデアコンテスト」のグランプリ…
文芸・カルチャー
2026/1/7
株式会社くもん出版は、新刊児童書『おやつのおぼうさん おすそわけで子どもたちを笑顔に!』(著:井出留美さん)を刊行した。 祖父の寺で育ちながらも僧侶になる…
文芸・カルチャー
2025/12/27
NiziUのメンバーとして活躍するMAYAが、自身初となる絵本『まっしろなちょうちょ』を発表した。歌やダンスとは異なる表現方法で挑んだ本作のテーマは、「自己肯定感」と「…
文芸・カルチャー
2025/12/24
さまざまなジャンルで活躍する創作者たちが想像力を駆使して絵本を舞台に100年後を描き出す「100年後えほん」シリーズ(岩崎書店)。子どもたちに100年後の未来を夢見て…
文芸・カルチャー
2025/12/10
子どもの成長は早く、親が手取り足取り物事を教える時期はそう長くありません。限られた年月の中で、わが子の思い出を少しでも多く作っていきたい。そう感じるなら、季…
文芸・カルチャー
2025/12/5
俳優の板垣李光人が作・絵を手がけた絵本『ボクのいろ』(Gakken)が、2025年11月6日(木)にリリース。これに合わせて刊行記念の読み聞かせイベントが11月8日(土)に…
文芸・カルチャー
2025/12/4
ページをめくるたび「どうなるの?」と「そうなんだ!」が次々とあらわれる絵本シリーズ、「?と!のえほん」は累計10万部を突破。第1作『たれてる』(ポプラ社)に続…
文芸・カルチャー
2025/12/3
13のお城の観光大使をつとめるなど、大のお城好きで知られるタレントの田村淳さん。このほど登場した『田村淳のお城の歩き方 ~マンガでタイムスリップ! 対決!! 日本の…
暮らし
PR 2025/11/21
本を紹介する仕事柄、人より少し多く本を読んでいるのですが、わが子に読んでほしい本をあげるとしたらこんなワードが思い浮かびます。「夢中になれる」「学びがある」…
文芸・カルチャー
2025/11/19
おいしそうなプリンが描かれた表紙…と思ったら、黄色いプリンの下に木のような素材が見えている!? 『きぼーる』(白泉社)は、すべて“木彫り”でできた絵本。身近な食べ…
文芸・カルチャー
2025/11/14
みえないおしごとで世界は動いている。意外なところで意外な人たちが働いていて、そのおかげで私たちの日常は成り立っている。 そんな世界をファンタスティックに描…
文芸・カルチャー
2025/11/10
2025年11月4日(火)、絵本作家の工藤ノリコ氏が手がける「ノラネコぐんだん」シリーズから新刊3点が同日発売。これを記念して、全国の書店では「ノラネコぐんだん わい…
暮らし
2025/11/5
「子どもには本好きになってほしい」「それも、私に負けないくらいのミステリ好きになってほしい」「親子で同じ本を読んで感想を言い合いたい」――そんなことを願う読書好…
文芸・カルチャー
2025/11/4