KADOKAWA Group

Facebook X(旧Twitter) LINE はてブ Instagram Pinterest

タグ:心理

'心理'タグの記事一覧(33件)

  • レビュー

    「わっかんねぇ…!」ママ友がほしい、と悩む同僚にアドバイスを求められ… 「ママ友は本当に必要なのか」問題【書評】

    「もっと育児中のお母さんを労ってあげてよっっっ!!」と、思わず泣きたくなる育児あるある満載のコミックエッセイ『子育てしたら白目になりました』(白目みさえ)。 …

    マンガ

    2026/5/4

  • レビュー

    ケンカばかりの姉妹。でも離れて過ごしていると…? 「ひとりずつだと、とってもいい子説」兄弟姉妹あるある【書評】

     思わず白目をむいてしまうような「育児あるある」が激しく共感されているコミックエッセイ『子育てしたら白目になりました』(白目みさえ)。  ケンカが絶えない子…

    マンガ

    2026/4/27

  • レビュー

    「あの人は幸せそうでいいよね……」互いを羨む3人のワーキングマザーが抱えてしまった嫉妬と焦りを描いた群像劇【書評】

    『あのママが妬ましい 幸せ比べ、天国で地獄』(きなこす/KADOKAWA)は、「隣の芝生は青く見える」という誰もが抱いたことのある感情をテーマに、ワーキングマザーたちの…

    マンガ

    2026/4/25

  • レビュー

    まるで死亡フラグ? ハプニングを呼び込む、育児中に言ってはいけない“禁止ワード”とは…【書評】

     死亡フラグ――それは物語の中で登場人物に不幸が訪れる前触れとなるセリフや行動のことだ。本来は創作の世界で使われる言葉だが、コミックエッセイ『子育てしたら白目に…

    マンガ

    2026/3/26

  • レビュー

    閉め忘れたはずのドアがなぜか… この家には何かいる? 家に潜む“怪異”の意外な正体【書評】

     閉め忘れたはずのドアが……。こぼしたはずの牛乳が……。家の中で起こる数々の不可思議な現象。もしかして、この家には誰かいる? 白目みさえさんのコミックエッセイ『子育…

    マンガ

    2026/3/24

  • レビュー

    君はできるか、本気の喜怒哀楽を… 子育てに“演技力”が役立つ理由とは?【書評】

     コミックエッセイ『子育てしたら白目になりました』の作者・白目みさえさんは、精神科の心理カウンセラーとして働きながら年子の子育てに奮闘するワーキングママ。そん…

    マンガ

    2026/3/19

  • レビュー

    夫の「俺は帰れない」までがワンセット? 出勤後にかかってくる電話に怯えるワーママたち【書評】

     子育てだけでも大変だが、仕事との両立となれば尚更である。コミックエッセイ『子育てしたら白目になりました』の著者・白目みさえさんも、そんな働くママのひとり。仕…

    マンガ

    2026/3/17

  • レビュー

    「見えてたら拾うよね?」ママだけがずっと拾い続ける“床に落ちたもの”の謎。そのまま放置してみると…【書評】

     2児の母であり、心理カウンセラーでもある白目みさえさんのコミックエッセイ『子育てしたら白目になりました』。育児にまつわるエピソードが数多く描かれる同作だが、子…

    マンガ

    2026/3/12

  • レビュー

    なぜ普通の主婦が借金を重ねてしまったのか。「借金300万円」の裏側に潜む心の問題【書評】

     借金を作ってしまう理由は、一言で片づけられるものではない。浪費癖、ストレス、見栄、孤独、自己肯定感の低さ。そのどれか一つが原因なのではなく、いくつもの要因が…

    マンガ

    2026/3/11

  • レビュー

    “ドヤ顔”で言い間違える我が子、指摘するor指摘しない? “白目ママ”がとった行動は…【書評】

     子どもはすくすくと成長し、やがて多くの言葉を覚えて話すようになる。ときおり飛び出す言い間違いは微笑ましいが、そのまま放置するわけにもいかない。そんな場面に直…

    マンガ

    2026/3/10

  • レビュー

    仕事用のカバンから出てきた“とんでもないもの”は… 思わず白目になった“子どもの奇怪な行動”【書評】

     精神科で心理カウンセラーとして働きながら、2児のママとして育児にも奮闘している白目みさえさん。彼女の日常を描いたコミックエッセイ『子育てしたら白目になりました…

    マンガ

    2026/3/5

  • レビュー

    タイミングが悪い、我が子の発熱! 仕方ないと分かっていても漏れ出す親の本音【書評】

     子どもは悪くない、悪くないけど……。日中は心理カウンセラーとして働き、家に帰れば年子の母親として奮闘する著者・白目みさえの育児コミックエッセイ『子育てしたら白…

    マンガ

    2026/3/3

  • レビュー

    あれ、想像してたのと違うぞ? 一筋縄ではいかない我が子の寝かしつけ事情【書評】

     ついつい“白目”をむいてしまいそうな子育てのアレコレを描いたコミックエッセイ『子育てしたら白目になりました』(白目みさえ)。共感必至の育児あるあるが話題を呼ぶ…

    マンガ

    2026/2/26

  • レビュー

    「最近のお母さんはスマホ見てばっかり」ご近所さんの小言に白目ママが物申す!【書評】

     子育て世代から多くの共感を集めている漫画『子育てしたら白目になりました』(白目みさえ)。生活に欠かせないスマートフォンは、子育てにおいても重宝する存在だけれ…

    マンガ

    2026/2/23

  • インタビュー・対談

    最強の“被害者姫”とは? 主人公を待ち受ける意外な結末の意味【著者インタビュー】

     「自分の意見を主張せず、争いごとが嫌いでニコニコしている」そんな“いい人”のアヤ。優しく気遣いのできる彼女は職場の愛されキャラだ。しかし彼女は無言で相手の罪悪…

    マンガ

    2026/2/22

  • インタビュー・対談

    「あなたの体が心配だから」と夫婦生活を拒否する妻。優しさの裏にある攻撃性【著者インタビュー】

     「自分の意見を主張せず、争いごとが嫌いでニコニコしている」そんな“いい人”のアヤ。優しく気遣いのできる彼女は職場の愛されキャラだ。しかし彼女は無言で相手の罪悪…

    マンガ

    2026/2/21

  • インタビュー・対談

    周りからの「かわいそう」を集めるのが“被害者姫”の戦い方。まんまと騙される男性社員たち【著者インタビュー】

     「自分の意見を主張せず、争いごとが嫌いでニコニコしている」そんな“いい人”のアヤ。優しく気遣いのできる彼女は職場の愛されキャラだ。しかし彼女は無言で相手の罪悪…

    マンガ

    2026/2/20

  • インタビュー・対談

    被害者のほうが強い立場になることも? パワハラ認定で上司が左遷。でもその実は…【著者インタビュー】

     「自分の意見を主張せず、争いごとが嫌いでニコニコしている」そんな“いい人”のアヤ。優しく気遣いのできる彼女は職場の愛されキャラだ。しかし彼女は無言で相手の罪悪…

    マンガ

    2026/2/19

  • レビュー

    スーパーで我が子が大泣き! 困り果てる母親に向けられた意外な周囲の視線【書評】

     ギャン泣きする子どもと困り果てる母、それを見る周囲の目は――。『白目カルタ』の著者・白目みさえさんによるコミックエッセイ『子育てしたら白目になりました』。多く…

    マンガ

    2026/2/18

  • インタビュー・対談

    自らを激務に追い込む“被害者姫”の狙いにゾッ! 一番かわいそうな自分の立場を作り出す女【著者インタビュー】

     「自分の意見を主張せず、争いごとが嫌いでニコニコしている」そんな“いい人”のアヤ。優しく気遣いのできる彼女は職場の愛されキャラだ。しかし彼女は無言で相手の罪悪…

    マンガ

    2026/2/18

  • インタビュー・対談

    「自分も当てはまるところがある」読者から届いた『被害者姫』への反応【著者インタビュー】

     「自分の意見を主張せず、争いごとが嫌いでニコニコしている」そんな“いい人”のアヤ。優しく気遣いのできる彼女は職場の愛されキャラだ。しかし彼女は無言で相手の罪悪…

    マンガ

    2026/2/17

  • インタビュー・対談

    外面の良さに驚愕! 周りを加害者に仕立て上げ続ける受動的攻撃の“達人”を描いた漫画『被害者姫』【著者インタビュー】

     「自分の意見を主張せず、争いごとが嫌いでニコニコしている」そんな“いい人”のアヤ。優しく気遣いのできる彼女は職場の愛されキャラだ。しかし彼女は無言で相手の罪悪…

    マンガ

    2026/2/16

  • インタビュー・対談

    人に合わせるタイプは要注意? 相手の罪悪感を利用する「受動的攻撃」をしてしまいがちな人の特徴とは【著者インタビュー】

     「自分の意見を主張せず、争いごとが嫌いでニコニコしている」そんな“いい人”のアヤ。優しく気遣いのできる彼女は職場の愛されキャラだ。しかし彼女は無言で相手の罪悪…

    マンガ

    2026/2/15

  • インタビュー・対談

    暴言・暴力ではないのに、相手にダメージを与える「受動的攻撃」。言葉を知ることで、モヤモヤの解消のきっかけに【著者インタビュー】

     「自分の意見を主張せず、争いごとが嫌いでニコニコしている」そんな“いい人”のアヤ。優しく気遣いのできる彼女は職場の愛されキャラだ。しかし彼女は無言で相手の罪悪…

    マンガ

    2026/2/14

  • インタビュー・対談

    あなたの周りにも“被害者姫”はいる? 相手の罪悪感を刺激していく「受動的攻撃」とは【著者インタビュー】

     「自分の意見を主張せず、争いごとが嫌いでニコニコしている」そんな“いい人”のアヤ。優しく気遣いのできる彼女は職場の愛されキャラだ。しかし彼女は無言で相手の罪…

    マンガ

    2026/2/13

  • レビュー

    「は…? 食べませんけど…?」手作りvs.レトルト… 白目ママが抱える“我が子の食事問題”に共感が止まらない!【書評】

     臨床心理士で公認心理師の資格も持つ作者・白目みさえさんが描く、共感必至の子育て奮闘記『子育てしたら白目になりました』。本作では、我が子の食事にまつわる“育児あ…

    マンガ

    2026/2/11

  • レビュー

    「いつまでも新入社員でいられると思ってたらあかんで!」頼りない夫と向き合う白目ママの日常【書評】

     結局のところ、子育ては孤独な闘いなのか――。『子育てしたら白目になりました』(白目みさえ)は、孤軍奮闘する子育て中のママを描いた共感必至の物語だ。  同作は…

    マンガ

    2026/2/4

  • レビュー

    一見すると遠慮がちで良い人。しかしその笑顔の裏に隠し持つのは状況を思い通りにする強力な武器――あなたも思い当たる場面はありませんか?【書評】

    「受動的攻撃」という言葉を聞いたことがあるだろうか。これはおもに、攻撃的に見えない言動や態度によって、相手を困らせたり、怒らせたり、あるいは支配したりしようと…

    マンガ

    2025/8/7

  • レビュー

    「みんなとちがう」ことを笑う友だちが周りにいたら… 個性を認め合う大切さを教えてくれる絵本。累計50万部突破! ソーシャルスキルを学べる「ガストンシリーズ」第3弾【書評】

     何か一言、いわなきゃ気が済まない人というのは、いる。みんなで盛り上がっているところに「そんなもの」と水を差したり、誰かが気に入っているものを「ダサい」と馬鹿…

    文芸・カルチャー

    2025/6/30

  • レビュー

    怒りを暴走させない「ユニークな対処法」とは? 精神科医が説く“負の感情”に振り回されない心の整え方【書評】

     ネガティブな感情は、受け止め方に悩む。例えば、怒りや悲しみ、不安などを感じた時、感情が暴走して心の舵が切れなくなってしまう人は意外と多いのではないだろうか。…

    暮らし

    2025/6/30