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タグ:毒母

過去の'毒母'タグの記事一覧(34件)

  • 連載

    「うちの子をヨロシク」『うちの母ってヘンですか?』⑤

    「重くて苦しい母から、私はこうして逃げました」。13人の娘たちと母親たち。母親との関係、自分の人生が苦しい人に贈ります! 『母がしんどい』の田房永子氏が描く、『う…

    マンガ

    2019/9/10

  • 連載

    「お見合いお見合いお見合い!」『うちの母ってヘンですか?』④

    「重くて苦しい母から、私はこうして逃げました」。13人の娘たちと母親たち。母親との関係、自分の人生が苦しい人に贈ります! 『母がしんどい』の田房永子氏が描く、『う…

    マンガ

    2019/9/9

  • 連載

    「一流大に行くのよ」『うちの母ってヘンですか?』③

    「重くて苦しい母から、私はこうして逃げました」。13人の娘たちと母親たち。母親との関係、自分の人生が苦しい人に贈ります! 『母がしんどい』の田房永子氏が描く、『う…

    マンガ

    2019/9/8

  • 連載

    「いい気になるな」『うちの母ってヘンですか?』②

    「重くて苦しい母から、私はこうして逃げました」。13人の娘たちと母親たち。母親との関係、自分の人生が苦しい人に贈ります! 『母がしんどい』の田房永子氏が描く、『う…

    マンガ

    2019/9/7

  • 連載

    「心配だから教えなさい」『うちの母ってヘンですか?』①

    「重くて苦しい母から、私はこうして逃げました」。13人の娘たちと母親たち。母親との関係、自分の人生が苦しい人に贈ります! 『母がしんどい』の田房永子氏が描く、『う…

    マンガ

    2019/9/6

  • レビュー

    ブス扱いする母親、突然怒鳴ってくる父親――いちばん恐ろしい場所は「我が家」だった『謎の毒親』

    『謎の毒親』(姫野カオルコ/新潮社) 親というのは、良い親であろうが、悪い親であろうが、生きていようが死んでいようが、子供にとって乗り越えなければならない永遠の…

    文芸・カルチャー

    2019/1/2

  • レビュー

    子供たちの未来のために―児童福祉の現場の実態とは?

    『漂流児童――福祉施設の最前線をゆく』(石井光太/潮出版社) 東京都港区の南青山で、児童相談所を含めた児童福祉に関連した複合施設の建設計画に対して、一部の住民が反…

    社会

    2018/12/21

  • レビュー

    毒母育ちの私が、「女の子」のママになったら……「親になるのがこわい」「いい親になれる自信がない」と思う人へ

    『お母さんみたいな母親にはなりたくないのに』(田房永子/河出書房新社) 『母がしんどい』(KADOKAWA)が出版されたとき「あ、親をしんどいと思ってもいいんだ」と救わ…

    マンガ

    2018/10/16

  • レビュー

    「家族の絆」を押し付けないで。毒親から逃げ延びた元・子どもたちの体験談

    『毒親サバイバル』(菊池真理子/KADOKAWA) 「わが子を大切に思わない親はいない」「家族は必ずわかりあえる」一見すると正しいように思えるこれらの言葉は、果たして本…

    出産・子育て

    2018/9/10

  • レビュー

    母の暴言・暴力から逃れるため17歳で家出…ゲイのマンガ家・歌川たいじ氏が描く毒母との愛憎劇

    『新版 母さんがどんなに僕を嫌いでも』(歌川たいじ/KADOKAWA) 自分の心を傷つけた親と心から向き合うには、どうしたらいいのだろう。毒親育ちの方が抱いてしまうこの悩…

    暮らし

    2018/6/27

  • インタビュー・対談

    「いつも笑顔のお母さん」「子どものことが一番」——理想の母親像がこじれの原因だった!?

    親子の問題の中でも、特に母との関係に悩む娘は多い。身近な存在なのに、だからこそ分かり合えないときに深い悲しみに襲われる。なぜ、娘と母の間はこじれやすいのか? 精…

    暮らし

    2018/6/3

  • 特集

    「母に愛されたかった」「母の愛が重かった」離れられない2組の歪んだ母娘物語

    『啼かない鳥は空に溺れる』(唯川恵/幻冬舎) 「毒親問題」の中でも、近年特に取り上げられることが多いのが「母娘」の問題だ。女同士の密接な関係。それはときに、健全…

    文芸・カルチャー

    2018/6/2

  • 特集

    「母は毒親であり、毒親でなかった」殺したいほど憎んだ母親を許せるようになりました

    『ワタシの母は、毒親でした。』(加藤なほ/ギャラクシーブックス) 近ごろは「毒親」という言葉が一般的に使われるようになり、自分の親は毒親だと自覚している子どもも…

    暮らし

    2018/5/13

  • 特集

    いつも不安、人が苦手、自分を責める…親から受けた「育ちの傷」を癒す方法とは

    『親に壊された心の治し方 「育ちの傷」を癒やす方法がわかる本』(藤木美奈子/講談社) 子どものときに親に愛してもらえなかったり、虐待されたり嫌な経験を味わったりし…

    暮らし

    2018/4/28

  • レビュー

    「できるなら、あなたたちを惨殺したい」虐待を受けた子どもから親への手紙

    『日本一醜い親への手紙 そんな親なら捨てちゃえば?』(Create Media:編/dZERO) 『日本一短い「母」への手紙一筆啓上』(福井県丸岡町/大巧社)を覚えているだろうか。…

    社会

    2018/3/25

  • レビュー

    母からは「逃げる」ことも必要。母娘が対立せずに共存するには…

    『母・娘・祖母が共存するために』(信田さよ子/朝日新聞出版) 「母との関係に苦しむ女性たち」というのはいつの世にも存在するものだ。母という存在は、自分という人間…

    人間関係

    2018/2/12

  • インタビュー・対談

    「思っているほど他人は自分のことを見てない」“女性に読んでほしい度No.1小説” 『エレノア・オリファントは今日も元気です』――独身30歳、友達なし、恋人なしの主人公に共感の嵐!〈座談会〉

    発売後たちまちベストセラーになり、英米で話題沸騰の『エレノア・オリファントは今日も元気です』(ゲイル・ハニーマン:著、西山志緒:訳/ハーパーコリンズ・ジャパン)…

    文芸・カルチャー

    2017/12/28

  • レビュー

    酒乱の父、キレまくる母……それでも、私の家族――『毒家脱出日記~親が苦手じゃダメですか?~』

    『毒家脱出日記~親が苦手じゃダメですか?~』(春キャベツ/集英社) 数ある「毒親(母)」ものの中でも、ふんわりした絵柄も相まって、優しく、ややコミカルに、切実な…

    暮らし

    2017/12/26

  • ニュース

    「毒母」に支配された女性の生き方がもはや他人事じゃない! 共感必至の英米ベストセラー小説がついに上陸! 

    『エレノア・オリファントは今日も元気です』(ゲイル・ハニーマン:著、西山志緒:訳/ハーパーコリンズ・ジャパン) ドラマ『明日の約束』がおもしろい。毒母による支配…

    文芸・カルチャー

    2017/12/19

  • レビュー

    身の毛がよだつほどぶっ壊れている!! 毒親目線で綴られる、ブラック過ぎる物語!

    『毒母ですが、なにか』(山口恵以子/新潮社) 「毒親」という単語が広く使われるようになった現代。幼稚園・小学校の入学前から始まる熾烈なお受験戦争、交友関係の制限…

    小説・エッセイ

    2017/11/21

  • レビュー

    親子の役割が逆転!? 子どもに甘える親としがみつく毒親に苦しむ子どもたち

    『子供にしがみつく心理 大人になれない親たち』(加藤諦三/毎日新聞出版) 周りからは“子煩悩な親”だとか“愛情深い親”だとかいわれているにもかかわらず、子供にとって重…

    出産・子育て

    2017/9/28

  • レビュー

    娘の幸せを壊し続ける毒母との恐ろしいエピソード…『毒母育ちの私が家族のしがらみを棄てるまで』

    >『毒母育ちの私が家族のしがらみを棄てるまで』(越田順子/彩図社) 子どもは親を選べない。家族で暮らすだけのお金があり、ある程度以上の人格を持つ親許に生まれること…

    出産・子育て

    2017/9/26

  • レビュー

    家中ゴミだらけ、まともな食事が出ないため常に栄養失調…“汚屋敷母”のもとで育った娘が見つけた、自分なりの片づけ方法

    『母を片づけたい汚屋敷で育った私の自分育て直し』(高嶋あがさ/竹書房) 今ではすっかり聞き慣れた言葉「毒親」。関連する書籍は多数出版され、中でも過干渉と非常識な…

    暮らし

    2017/9/5

  • ニュース

    不倫、離婚、毒母……”他人には言えない悩み”はコミックエッセイに解決のヒントがあるかも

    仕事、恋愛、人間関係…「悩み」はつきものである。人に相談するなどして解決できればよいが、人には言いにくい悩みを抱えている場合の解決法は…?そんな“他人には言えない…

    暮らし

    2017/8/4

  • ニュース

    「自分には価値がない」と考えてしまうメカニズム―親の過保護や過干渉から解放されるには?

    『「自分には価値がない」の心理学(朝日新書)』(根本橘夫/朝日新聞出版) 子育てや教育に熱心な保護者の中には、先回りをして子どもにあれこれとやってあげたくなる人…

    暮らし

    2017/5/31

  • ニュース

    「母が重たい」と悩む娘、「娘と連絡取れない」と嘆く母…。『母娘問題 – オトナの親子』

    『母娘問題 – オトナの親子』(おぐら なおみ、読売新聞生活部/中央公論新社) 親は子どもにお説教をするときには、よくよくその仕方を考えたほうが良い。でないと、意外…

    暮らし

    2017/3/16

  • ニュース

    「どうせ自分なんか」と思っている、すべての人が一歩前に進むために。自尊感情をとりもどすための一冊

    『親に壊された心の治し方「育ちの傷」を癒やす方法がわかる本』(藤木美奈子/講談社) 人が幸せになるために必要なもののひとつに、自己肯定感がある。もちろん肯定しす…

    暮らし

    2017/2/28

  • ニュース

    エリート両親の陰で非行に走る子ども。離婚、非行、虐待、薬物…家裁調査官が見た家族のしがらみ

    『家裁調査官は見た ―家族のしがらみ―』(村尾泰弘/新潮社) 世の中にはその仕事をしていなければ見ることができない世界がある。かつての人気ドラマシリーズに松本清張原…

    社会

    2016/11/10

  • ニュース

    夫が朝起きてこないだけでイライラ…「キレる」「物に当たる」のはなぜ?心が劇的に落ち着く3つの方法

    『キレる私をやめたい~夫をグーで殴る妻をやめるまで~』(田房永子/竹書房) 『キレる私をやめたい~夫をグーで殴る妻をやめるまで~』(田房永子/竹書房)は『母がしん…

    コミックエッセイ

    2016/11/6

  • ニュース

    「子供ができないのはお前のせい」 嫁姑マンガの常識を打ち破る名作『かんかん橋をわたって』驚きの展開とは?

    『かんかん橋をわたって』全10巻(草野 誼/ぶんか社) ファッションや音楽の流行がめまぐるしく移り変わる一方、変わることなく人々を魅了し続けるコンテンツがあります。…

    マンガ

    2016/11/3