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海外の記事一覧

アフリカの殺人魚、北米の恐竜魚、アマゾン最強魚… 話題の“怪魚ハンター”が地球上の怪魚を大公開!

『怪魚大全』(小塚拓矢/扶桑社)  若き怪魚ハンターの計49カ国1,075日にも及ぶ冒険録『怪魚大全』が、2017年8月2日(水)に発売され…

親を失った戦争孤児は、どう生きたのか――戦争のない世界のために、戦争孤児たちが語り継ぐ悲しい記憶

『もしも魔法が使えたら 戦争孤児11人の記憶』(星野光世/講談社)  とある大学の教授が「真珠湾はどこにあるか知っているか」と問うたところ、…

出産とは何か? 育てるとは? 途上国のリアルなお産と育児の実態―代理母出産、人身売買、レイプ、差別…

『世界の産声に耳を澄ます』(石井光太/朝日新聞出版)  世界には文化や歴史が異なるさまざまな国がある。豊かな国もあれば、貧しい国もある。平和…

今年の夏は、海を感じるラフ&リラックスなインテリアで決まり! 人気ショップ店員の「西海岸風」オシャレ部屋を大公開

CherShore山崎嘉子さん  海を感じるラフ&リラックスなインテリアや、ビーチスタイル好きの間で話題のショップスタッフの自宅など、この夏…

“遊び心のあるオフィス”にこだわるブラックな理由―キャンディ食べ放題の壁に、ビールが出る蛇口…

『スタートアップ・バブル 愚かな投資家と幼稚な起業家』(ダン・ライオンズ:著、長澤あかね:訳/講談社)  どうせ働くのならば、スタートアップ…

「作品を生かすか殺すかは、翻訳の出来が左右する」―翻訳者の苦労と情熱とは?

『Next creator book 文芸翻訳入門―言葉を紡ぎ直す人たち、世界を紡ぎ直す言葉たち』(藤井光:編/フィルムアート社)  昔から…

海外女子ひとり旅をする時に知っておきたいこと

『海外女子ひとり旅☆パーフェクトガイド2018』(地球の歩き方 編集室/ダイヤモンド・ビッグ社)  定番旅行ガイド『地球の歩き方』から、ひと…

世界で稼げる子どもに育てる! 子どもを連れて「ハワイ教育移住」する人が増えている?

『経営者を育てるハワイの親 労働者を育てる日本の親』(イゲット千恵子/経済界)  今、教育に関心の高い親たちが最も注目しているのが「教育移住…

湖面に浮かぶ女子大生の死体は「自殺」か「他殺」か? 「隠していた事実」が浮かび上がる! “現代サスペンスの女王”最新作

『サイレント(上・下)』(カリン・スローター:著、田辺千幸:訳/ハーパーBOOKS)  真冬のような11月の早朝、凍える冷たさの湖の底で女子…

小学生の時からオーラが違った、“ブレない香川真司”がすごいワケ

『MYSELF 香川真司』(香川真司/KADOKAWA)  6月15日に発売された『MYSELF 香川真司』(KADOKAWA)は、サッカー…

TBS系『世界ふしぎ発見!』発、驚愕の雑学知識! 富山-名古屋間に実在する、ノーベル賞を生む奇跡の“出世街道”

(「世界ふしぎ発見!」制作スタッフ/KADOKAWA)  TBSテレビで1986年に放送が始まった『世界ふしぎ発見!』は、ミステリーハンター…

「フィヨルド1,000m登頂チャレンジ」成功祈願! エボルタNEOくん【裏】チャレンジに挑戦![PR]

 2008年、グランドキャニオンの断崖絶壁をせっせと小さなロボットが登るCMを覚えていないだろうか。ロボットの名は実証ロボット「エボルタくん…

エボルタNEOくん、1,000m級の断崖絶壁に挑む驚きの実証実験! 「エボルタスイッチ」に挑戦!【裏】チャレンジ第1弾 [PR]

 7月7日、新乾電池「エボルタNEO」単3形2本を動力にした実証ロボット「エボルタNEOくん」が、1,000m級の断崖絶壁に挑む驚きの実証実…

『僕はホルンを足で吹く』―両腕のないホルン奏者、フェリックス・クリーザーが世界トップクラスになるまで

『僕はホルンを足で吹く~両腕のないホルン奏者 フェリックス・クリーザー自伝~』(著:フェリックス・クリーザー、セリーヌ・ラウアー、訳:植松な…

「これ、海外ドラマですか……?」サスペンス、ミステリー、官能……全てが世界級のBLマンガ、最新3巻が遂に発売!

『In These Words 3』(Guilt|Pleasure/リブレ)  海外ドラマばりの重厚ストーリーと美し過ぎる作画で、日本の全腐…

一家惨殺事件の犯人は本当に旧友なのか?オーストラリア発ベストセラーが暴き出す田舎町の因縁

『渇きと偽り』(早川書房)  オーストラリアといえば、豊かな自然や農作物を連想させられ、観光に向いた穏やかな国というイメージを抱いている人も…

小学生女子が憧れた『りぼん』の字、外国人が書く「カタコト文字」… “くせ字”に魅了された女性が語る、その魅力

『美しい日本のくせ字』(井原奈津子/パイインターナショナル)  著名人から偉人、道ばたの名も知らない人までの「くせ字」を集めた『美しい日本の…

子供の国際化教育は英語より「肌色鉛筆セット」のほうが効果的!?

出典:「田中金華堂」公式サイトより  “世界各国の子供たちの本当の肌色を集めた“との触れ込みの色鉛筆12色セットが輸入販売され、話題になって…

450日かけて世界の見知らぬ「お宅の晩ごはん」を突撃! 「キッチハイク」した男の記録!

『キッチハイク!突撃!世界の晩ごはん』(山本雅也/集英社)  若い世代は知らない方も多いだろうが、以前、「突撃!隣の晩ごはん」というTV番組…

日本全国「海の見える無人駅」とびっきりの30駅! 美しい風景の向こうに見えてくる多彩な旅の記録

『海駅図鑑 海の見える無人駅』(清水浩史/河出書房新社)  梅雨を迎えるまでは、爽やかな日が続く。休日 晴れたら、ちょっと遠出をしたくなる時…

なぜ、パリは美しい都市になったのか? 都市の歴史を知れば、ビジネスの武器になる!

『グローバル時代の必須教養「都市」の世界史』(出口治明/PHP研究所)  『グローバル時代の必須教養「都市」の世界史』(出口治明/PHP研究…

海外ひとり旅歴25年の著者が指南! 女性が、自分のために自由につくる旅“ひとりっぷ”の極意

『今日もどこかでひとりっぷ』(ひとりっP /集英社)  ここ数年、なにかと話題の「ひとり活動」。“おひとりさま” “ソロ活” “ぼっち”など…

なぜ今、東大生は「スタートアップ」を学んでいるのか?

『逆説のスタートアップ思考』(馬田場隆明/中央公論新社)  「成功の秘訣は直観的によいと思うものを捨てること」とアドバイスされたら素直に受け…

全世界が騙された! 娼婦の母親、11歳で女装売春、ドラッグ…90年代に大絶賛された“J.T.リロイ”の自伝的青春小説は、妄想癖によるでっち上げだった!

『サラ、いつわりの祈り』(金原瑞人:訳/アーティストハウス)  90年代後半、カルチャー界の話題をさらったJ.T.リロイといえば、金髪の美少…

朴槿恵前大統領の心に付け込んだ“悪魔”の正体とは? 前代未聞の韓国大統領スキャンダルの裏側

『朴槿恵 心を操られた大統領』(金香清/文藝春秋)  3月31日、韓国初の女性大統領として、国民から多くの期待が寄せられた朴槿恵(パク・クネ…

101歳が回想する、ユダヤ人収容所での音楽隊の仕事―。絶望の中でも手を差し伸べる人間は必ずいる

『強制収容所のバイオリニスト―ビルケナウ女性音楽隊員の回想』(ヘレナ・ドゥニチ=ニヴィンスカ:著、田村和子:訳/新日本出版社)  第二次世界…

英語習得の最短ルートは「3語の英語で」! 会話やメールで「伝わる英語」にするコツ

『会話もメールも 英語は3語で伝わります』(中山 裕木子/ダイヤモンド社) 「英語を話せるようになろう!」。そう決意しては挫折すること幾度か…

「おしゃれをしているのに、なぜかいまいち垢抜けない」人へ… 海外のファッショニスタから学ぶオシャレ術

『Little Black Book ファッショニスタだけが知っているワンランク上に見せるベーシックルール』(ソフィー・ヴァルキエー/ディス…

映画原作! 19世紀のパリを生きた天才黒人芸人「ショコラ」の波瀾万丈な人生から人種差別の根深さが見える

『ショコラ 歴史から消し去られたある黒人芸人の数奇な生涯』ジェラール・ノワリエル:著、舘 葉月:訳/集英社インターナショナル)  1月21日…

世界初、日本酒を“パーカーポイント”で採点! 「涙したくなるような味わい」と評され98点を獲得した新潟の銘酒とは?

 日本酒が世界中で人気を集めている。海外では「Sake」と呼ばれ、高級レストランでワインリストに掲載されている銘柄もあり、アメリカやアジア諸…

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