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絵画の記事一覧

え、これ色鉛筆だけで描いたの!?  色鉛筆画の第一人者による、初心者でも写真のように描けるコツ

 突然ですが、上の絵が何で描かれているか分かりますか?  正解は「色鉛筆」。色鉛筆というとふんわりした柔らかい表現が思い浮かびますが、ここま…

え、こんな美術館があったんだ! 充実アート散歩、文豪の息吹にひたれる首都圏の文学館を網羅『大人の日帰り旅 ブラ歩き美術館&文学館』

『大人の日帰り旅 ブラ歩き美術館&文学館』(KADOKAWA)  首都圏、関東周辺の人気美術館と文学館をエリア別に徹底ガイドした『大人の日帰…

126年間眠っていたゴッホの未公開スケッチ65枚を全収録! 真贋論争がいまなお続く、世界が注目する画集

『フィンセント・ファン・ゴッホ─失われたアルルのスケッチブック』(著:ボコミラ・ウェルシュ=オフチャロフ、序文:ロナルド・ピックヴァンス、訳…

背景にある歴史の闇や人間の暗部に注目。「怖さ」から楽しむ絵画『新 怖い絵』

『新 怖い絵』(中野京子/KADOKAWA)  悲しいかな、私にはアートに関する才能がまるでない。それゆえに何となく芸術の世界に踏み込みきれ…

人間臭さは残酷さやドロドロを避けては描けない! ルネサンス絵画のあやしさまで味わう方法

『あやしいルネサンス』(池上英洋、深田麻里亜/東京美術)  15世紀から16世紀ごろにイタリアで生まれたルネサンス絵画は、人間らしさや個性の…

トリンドル玲奈、ダチョウ倶楽部のおでん芸を知らず。片岡鶴太郎と映画『インフェルノ』公開記念イベントで謎解きに挑戦!

 世界中で大ブームとなった映画『ダ・ヴィンチ・コード』(06)、『天使と悪魔』(09)に続くシリーズ第3弾『インフェルノ』が、ついに10月2…

教科書だけではわからない! 浮世絵の名作に秘められた謎

『世界が驚いたニッポンの芸術 浮世絵の謎』(福田智弘/実業之日本社)  浮世絵というと歴史や美術の教科書では見たことがあっても、どんな背景で…

お岩、お菊、海坊主…浮世絵でみる日本のお化けたち【画像あり】

 お岩・お菊といった幽霊から、平氏や源氏を襲った怨霊、酒呑童子・九尾の狐などの妖怪といった日本の怪異を紹介する『浮世絵でみる! お化け図鑑』…

萌え死に必至!? あの名画が萌え絵に! 絵師が描いた名画が本当に名画!

『絵師で彩る世界の名画』(えんぴつ倶楽部/サイドランチ)  先日、何気なくネットサーフィンをしていたら、興味深い画像が目に飛び込んできた。ヨ…

世界的アニメーション作家「山村浩二原画展 陰影礼賛」開催決定

(C)Koji Yamamura  2016年3月3日(木)から8日(火)にかけて、アニメーション作家・山村浩二の原画展「山村浩二原画展 陰…

誰が一番ヘンタイか? 斬新な切り口で西洋絵画を解説!

『ヘンタイ美術館』(山田五郎、こやま淳子/ダイヤモンド社)  学校で勉強したり、美術館で鑑賞したりと、子どもの頃から何らかの形で接する機会の…

描いたのは誰? 登場する動物たちにも意味はある? 謎多き国宝、鳥獣戯画の楽しみ方

『鳥獣戯画の謎』(上野憲示/宝島社)  鳥獣戯画とは、正式名を「鳥獣人物戯画」といい、平安・鎌倉時代の漫画として著名な国宝絵巻です。これは全…

「漫画家のレベルを超えてるよ」京都・東本願寺で井上雄彦の親鸞屏風絵を3日間限定展示

 漫画家・井上雄彦の見事な巨大屏風絵が、京都・東本願寺渉成園の秋の特別公開で2015年11月1日(日)~11月3日(火)の3日間限定で展示さ…

ヴァチカン美術館の500年を日本初大型図録集とブルーレイ&DVDで体感!

 歴代の教皇たちが、500年の時を経て収集してきた作品が納められるヴァチカン美術館。年間500万人が訪れる世界でも有数の美術館だ。ミケランジ…

若冲と蕪村、共に生誕300周年! 同時代の天才絵師を追う特別展開催

伊藤若冲筆「白象群獣図」 江戸時代 18世紀 個人蔵 展示:7/22~8/9  MIHO MUSEUMは、2015年7月4日(土)から「生誕…

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