トム・ブラウン布川です。 ここで僕の好きなものを書くことに今も恥ずかしみがあるロングヘアー長髪ロン毛なのですがふとタイトルを見て思いました。 「おもしろおかしく…
文芸・カルチャー
2024/4/9
『シソンヌじろうの自分探し』(じろう/東奥日報社) 「ふるさと」と聞いて、あなたは何を思い浮かべるだろうか。学生時代によく通った地元の喫茶店や本屋さん、通学路で…
文芸・カルチャー
2024/3/22
もんじゃ屋と芸人の二刀流で活動するジャングルポケットのおたけさんが、もんじゃと月島の魅力を伝える連載「おたけ、もんじゃ、時々芸人」。街歩きレポ、縁のゲストとの…
文芸・カルチャー
2024/3/5
『劇場舎人ずっと売れたい漫才師』(塙宣之/KADOKAWA) あらゆる場面でコンプライアンスが重視される昨今。昭和から平成、令和と時代が進むにつれ、型破りな行動が許され…
エンタメ
2024/3/1
トム・ブラウン布川です。 僕のようないまだにマンションの住民に挨拶しても半数からは無視されるような不審な人間に、ダヴィンチWebでコラムを書かせてくれるなんて何か…
文芸・カルチャー
2024/3/1
「水谷千重子」「西尾一男」などのキャラ芸も人気の友近さんが、このほど初のエッセイ『ちょっとここらで忘れないうちに』(徳間書店)を出版。友近さん「らしさ」が詰ま…
文芸・カルチャー
2024/2/9
皆さんこんにちはジャングルポケットのおたけです。 お笑い芸人をしてるんですがその顔は仮の姿。 実は月島というちっちゃな街でもんじゃ焼き屋を経営してる飲食店経営者…
文芸・カルチャー
2024/2/5
初めまして。ケイダッシュステージという会社に所属しているお笑いコンビ、トム・ブラウンの布川ひろきといいます。 ダ・ヴィンチWebという清廉潔白、品行方正、青天白日…
文芸・カルチャー
2024/1/30
高校の同級生かつ暴走族の元総長と連絡隊長によるお笑いコンビ、バッドボーイズ。2000年代半ばにブレイクを果たし、以降テレビや舞台、近年ではYouTubeでも大活躍する彼ら…
文芸・カルチャー
2024/1/29
人気お笑いコンビの「トム・ブラウン」が、2024年5月から6月にかけて単独ライブツアーを開催する。愛知、北海道、大阪、福岡、東京の5都市で行われる今回のライブ、その気…
エンタメ
2024/1/26
『赤面 一生懸命だからこそ恥ずかしかった20代のこと』(上田晋也/ポプラ社) 2023年11月22日(水)、人気お笑いコンビ・くりぃむしちゅーの上田晋也による書き下ろしエッ…
文芸・カルチャー
2023/11/30
『笑いのある世界に生まれたということ』(中野信子、兼近大樹/講談社) お笑いコンビ・EXITの兼近大樹と、脳科学者の中野信子が、「ヒト」と「笑い」の関係についてガチで…
エンタメ
PR 2023/11/11
2023年5月に放送された『THE SECOND~漫才トーナメント~』(フジテレビ)で準優勝し、大きな注目を浴びることになったマシンガンズ。この快挙により「奇跡の復活」「48歳…
エンタメ
2023/11/2
2017年、ハリウッドスターを目指してアメリカに渡った、お笑いコンビ・ピースの綾部祐二さん。6年ぶりに帰国し、10月15日に「ピーストークライブ~本とアメリカ~」を開催…
エンタメ
2023/10/27
『芸人という病』(西堀亮/双葉社) 2023年5月の『THE SECOND~漫才トーナメント~』(フジテレビ)で準優勝となったお笑いコンビ・マシンガンズ。そのマシンガンズの西堀…
文芸・カルチャー
2023/9/21
※本記事は、雑誌『ダ・ヴィンチ』2023年10月号からの転載です。 デビュー作『姑獲鳥の夏』から京極作品を愛読し、ファン同士の集いにも参加したことがあるという又吉直樹…
文芸・カルチャー
2023/9/9
『屋上とライフル』(板倉俊之/飛鳥新社) 洗濯後の靴下は何故いつも片方だけなくなってしまうのか。そんな疑問を持つことはあっても、深く考察することはなかなかない。…
文芸・カルチャー
2023/9/2
『保護ネコに幸せにしてもらった僕の推しネコ活』(ミキ・亜生:著、今泉忠明:監修/主婦の友社) 猫にはなぜか、人を魅了する力がある。著名人の中にも、猫好きや猫飼い…
暮らし
2023/8/11
年に100冊の本を読む生活を10年続けている読書芸人、お笑い芸人ラランドのニシダが初小説『不器用で』(ニシダ/KADOKAWA)を書き上げた。不器用な人に読んでほしいと著者が…
文芸・カルチャー
2023/8/10
初めて小説執筆に挑戦し、短篇小説集『不器用で』が7月24日に発売となったニシダさん。小説家デビューにあたりどうしても会いたかったのが、芸人と作家のふたつのジャン…
文芸・カルチャー
2023/8/10
『ニラメッコ』(久世岳/白泉社)第6回【全6回】 『うらみちお兄さん』の作者・久世岳の最新作! 若手お笑い芸人の水吉令は、相方の朝木和を含めた芸人5人&目に見えない“…
マンガ
2023/8/7
『ニラメッコ』(久世岳/白泉社)第5回【全6回】 『うらみちお兄さん』の作者・久世岳の最新作! 若手お笑い芸人の水吉令は、相方の朝木和を含めた芸人5人&目に見えない“…
マンガ
2023/8/6
『ニラメッコ』(久世岳/白泉社)第4回【全6回】 『うらみちお兄さん』の作者・久世岳の最新作! 若手お笑い芸人の水吉令は、相方の朝木和を含めた芸人5人&目に見えない“…
マンガ
2023/8/5
『ニラメッコ』(久世岳/白泉社)第3回【全6回】 『うらみちお兄さん』の作者・久世岳の最新作! 若手お笑い芸人の水吉令は、相方の朝木和を含めた芸人5人&目に見えない“…
マンガ
2023/8/4
『不器用で』(ニシダ/KADOKAWA) 年に100冊の本を読む読書芸人として知られる、お笑い芸人ラランドのニシダが初小説『不器用で』(ニシダ/KADOKAWA)を書き上げた。不器…
文芸・カルチャー
2023/8/3
『ニラメッコ』(久世岳/白泉社)第2回【全6回】 『うらみちお兄さん』の作者・久世岳の最新作! 若手お笑い芸人の水吉令は、相方の朝木和を含めた芸人5人&目に見えない“…
マンガ
2023/8/3
『ニラメッコ』(久世岳/白泉社)第1回【全6回】 『うらみちお兄さん』の作者・久世岳の最新作! 若手お笑い芸人の水吉令は、相方の朝木和を含めた芸人5人&目に見えない“…
マンガ
2023/8/2
撮影=島本絵梨佳 僕には宝物がある。というよりいる。月並みにはなりますが、芸人を始めてからお互いにしんどい時期を見てきた芸人たちである。彼らの存在はなにものにも…
エンタメ
2023/6/30
『小さなことからコツコツと 西川きよし自伝』(西川きよし/文藝春秋) 人気漫才師、タレント、司会者、元参議院議員、そしてなにより愛妻家……いくつもの顔を持つ西川きよ…
文芸・カルチャー
2023/6/28
6月8日、お笑いコンビ・ロザンの菅広文さんの35万部超のベストセラーシリーズに最新刊『京大中年』(幻冬舎)が登場した。『京大芸人』、『京大少年』(新刊の発売と同時…
文芸・カルチャー
2023/6/10
1
2
満田拓也 『MAJOR』は海堂高校戦を最終回のつもりで描いた。幼稚園編から茂野吾郎プロ復活の可能性まで連載20年を振り返る【『MAJOR 2nd』インタビュー】
3
4
魔王様の夢は…全人類を支配下にして、職場環境を改善すること!? “魔王軍は実はホワイト企業”というユニークな設定になった理由【著者インタビュー】
5
人気記事をもっとみる
インタビュー・対談
江戸城で尾長鶏「家康」の密室殺“鳥”事件が発生! ミステリー作家・森晶麿の激ヤバ小説が読める投稿サイト「ネオページ」とは【インタビュー】
PR
レビュー
運命の人はすぐそばに! イケメン幼なじみからの突然のプロポーズに翻弄される、激甘ラブロマンス【書評】
PR
レビュー
「大きいのに泣いてる」周囲よりも大きい子どもへの心無い言葉。自信を失いかけた少女が「ありのままの自分を愛する」ことを知る絵本【書評】
PR
レビュー
「5倍速家事」を実現するためのテクニックを紹介!自分時間を作るために、時短のプロが「あえてやめる家事」とは?【書評】
PR
レビュー
終活ではなくピンチを乗り越える“ピン活”を! 泉ピン子が逆境だらけの半生で獲得した思考法
PR片田舎のおっさん、剣聖になる~ただの田舎の剣術師範だったのに、大成した弟子たちが俺を放ってくれない件~ 7 (ヤングチャンピオン・コミックス)
葬送のフリーレン(14) (少年サンデーコミックス)
薬屋のひとりごと 15巻 (デジタル版ビッグガンガンコミックス)