ほぼ毎年何かしら登場する、一見「平和なラブコメかな?」と思わせる可愛いビジュアルのキャラクターたちが悲惨な運命を辿る物語。アニメにあまり詳しくない人でも、「ひ…
アニメ
2018/10/6
「仕事終わりで本を読む元気もない…」「勉強の合間に脳をリフレッシュさせたい…」そんなお疲れ気味のあなた! 一旦むずかしいことを考えるのはやめて、かわいい女の子たち…
マンガ
2018/6/27
最近ラノベ界隈で注目されるキーワード「バブみ」。MF文庫Jからは、ついに『バブみネーター』(KADOKAWA)なるタイトルの作品まで9月に世に送り出されるという。「萌え」…
ライトノベル
2017/9/13
『「おつかれさま」を英語で言えますか?』(デイビッド・セイン/KADOKAWA) 日々、何も考えずに使う言葉でも、英語に訳せと言われると難しい。決まりきった表現なら覚え…
ビジネス
2017/6/20
『美ちょうちょ図鑑 もしも、四季折々に舞うチョウが美少女だったなら…』(キャラクターデザイン:うりも、監修:山本勝之、編集:角丸つぶら/ホビージャパン) 日本で見…
文芸・カルチャー
2016/11/8
『今日から俺はロリのヒモ!(MF文庫J)』(暁雪/KADOKAWA) ヒモとは男のロマンである。自分は働かずに心優しい女性に住むところ、食べもの、着るものを捧げられて暮らす…
2016/9/27
『旅好き女子の城萌えバイブル』(萩原さちこ/主婦の友社) 全国各地、観光地には必ずといっていいほどあるお城。「せっかく足を運ぶならお城の魅力をもっと感じたい!」…
マンガ
2016/9/19
『砕け散るところを見せてあげる』(竹宮ゆゆこ/新潮社) ここ最近、アニメやコミックを中心に新たな「萌え」のジャンルが盛り上がってきている予兆がある。それは「コミ…
文芸・カルチャー
2016/8/17
『絵師で彩る世界の名画』(えんぴつ倶楽部/サイドランチ) 先日、何気なくネットサーフィンをしていたら、興味深い画像が目に飛び込んできた。ヨハネス・フェルメールの…
文芸・カルチャー
2016/6/14
1
草彅剛「これまでの全ての楽曲は血となり肉となっている」。グループ解散から地上波復帰までをポジティブに振り返る【『Okiraku 3』インタビュー】
2
満田拓也 『MAJOR』は海堂高校戦を最終回のつもりで描いた。幼稚園編から茂野吾郎プロ復活の可能性まで連載20年を振り返る【『MAJOR 2nd』インタビュー】
3
4
5
魔王様の夢は…全人類を支配下にして、職場環境を改善すること!? “魔王軍は実はホワイト企業”というユニークな設定になった理由【著者インタビュー】
人気記事をもっとみる
インタビュー・対談
“アンパンマンのマーチ”には「死」のテーマが含まれている? 連続テレビ小説『あんぱん』で再注目、やなせ氏の生涯を梯久美子が語る【インタビュー】
連載
最近なんだか胃が痛い。思春期真っ只中、人間関係のイライラのせいだと思ってたのに…/中学生でがんになりました①
連載
「延命」のための治療に変更。強い抗がん剤に体が耐えられず…/痔だと思ったら大腸がんステージ4でした㉒
連載
担任の祖父が描いた目が4つの奇妙な自画像。この絵を描いた理由を推理/それでも町は廻っている⑦
連載
貧困、空腹、夜の街。「いっそ死にたい」自暴自棄になった女子大生の末路/性別に振り回されたわたしの話~1981年生まれのノンバイナリー~⑦
インタビュー・対談
江戸城で尾長鶏「家康」の密室殺“鳥”事件が発生! ミステリー作家・森晶麿の激ヤバ小説が読める投稿サイト「ネオページ」とは【インタビュー】
PR
レビュー
運命の人はすぐそばに! イケメン幼なじみからの突然のプロポーズに翻弄される、激甘ラブロマンス【書評】
PR
レビュー
「大きいのに泣いてる」周囲よりも大きい子どもへの心無い言葉。自信を失いかけた少女が「ありのままの自分を愛する」ことを知る絵本【書評】
PR
レビュー
「5倍速家事」を実現するためのテクニックを紹介!自分時間を作るために、時短のプロが「あえてやめる家事」とは?【書評】
PR
レビュー
終活ではなくピンチを乗り越える“ピン活”を! 泉ピン子が逆境だらけの半生で獲得した思考法
PR片田舎のおっさん、剣聖になる~ただの田舎の剣術師範だったのに、大成した弟子たちが俺を放ってくれない件~ 7 (ヤングチャンピオン・コミックス)
葬送のフリーレン(14) (少年サンデーコミックス)
薬屋のひとりごと 15巻 (デジタル版ビッグガンガンコミックス)