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タグ:語彙

過去の'語彙'タグの記事一覧(22件)

  • レビュー

    家庭は子どものことば遣いの「鏡」になる。親から子へ、言葉のバトンをつなぐためにできることは。

    『わが子に「ヤバい」と言わせない親の語彙力』(矢野耕平/KADOKAWA) 「うちの子どもが最近“ヤバい”しか言わなくて……」「あとは“エグい”とか……」とは、全国のあちらこち…

    暮らし

    2023/10/25

  • 連載

    江戸時代から使われている「やばい」。その語源は牢屋? 射的場?/毎日雑学

    「やばいの語源と由来」など、日本語にまつわる雑学を紹介します。 現代では若者だけでなく「やばい」という日本語が広く使われており、年長者の方にとっては「言葉の乱れ…

    文芸・カルチャー

    2021/1/8

  • ニュース

    「結果にコミット」ってどんな意味? 今さら聞けない意味不明なカタカナ語

    ビジネスの場では様々なカタカナ語が飛び交うもの。もし意味がわからない言葉があっても、人に聞くことはためらってしまいがちですよね。今回はそんなビジネス用語の意味…

    文芸・カルチャー

    2020/12/25

  • ニュース

    本来の意味を知ってる?「おもむろに」「やおら」「失笑する」

    日本語には様々な熟語や慣用表現がありますが、全ての意味を正確に覚えるのは至難の業。今回の記事では“誤用”しがちな言葉を3つピックアップして紹介します。いざという時…

    文芸・カルチャー

    2020/12/24

  • ニュース

    「世間ずれ」の正しい意味って? 間違えると地味に恥ずかしい言葉

    日本語には様々な熟語や慣用表現がありますが、全ての意味を正確に覚えるのは至難の業。今回の記事では“誤用”しがちな言葉を3つピックアップして紹介します。いざという時…

    文芸・カルチャー

    2020/12/17

  • ニュース

    うわっ…誤用率、高すぎ?「確信犯」ほか仕事でも使う要注意ワード

    日本語には様々な熟語や慣用表現がありますが、全ての意味を正確に覚えるのは至難の業。そこで本稿では“誤用”しがちな言葉を3つピックアップして紹介します。いざという時…

    ビジネス

    2020/10/12

  • 連載

    「井の中の蛙大海を知らず」には実はポジティブな続きがあった! /毎日雑学

    身近なのに意外と知らない身の回りのモノの名前の由来や驚きの事実。オフィスで、家庭でちょっと自慢したくなる、知っておくだけでトクする雑学を、毎日1本お届けします!…

    暮らし

    2020/10/9

  • 連載

    ピアノも教科書も電卓も…実は世の中に溢れている略語と正式名称まとめ/毎日雑学

    身近なのに意外と知らない身の回りのモノの名前の由来や驚きの事実。オフィスで、家庭でちょっと自慢したくなる、知っておくだけでトクする雑学を、毎日1本お届けします!…

    文芸・カルチャー

    2020/10/8

  • 連載

    ほとんどの人が勘違い!? 「テンパる」の本来の意味はポジティブだった/毎日雑学

    身近なのに意外と知らない身の回りのモノの名前の由来や驚きの事実。オフィスで、家庭でちょっと自慢したくなる、知っておくだけでトクする雑学を、毎日1本お届けします!…

    文芸・カルチャー

    2020/10/5

  • 連載

    多くの人が間違えて覚えている!「破天荒」の本当の意味と語源って!? /毎日雑学

    身近なのに意外と知らない身の回りのモノの名前の由来や驚きの事実。オフィスで、家庭でちょっと自慢したくなる、知っておくだけでトクする雑学を、毎日1本お届けします!…

    文芸・カルチャー

    2020/9/23

  • ニュース

    「大丈夫です」はどんな風に言い換える?「語彙力」をアップして信頼される社会人に

    『今日から役に立つ! 使える「語彙力」2726』(編:西東社編集部/西東社) 職場では正しい言葉遣いを推奨されるが、それを実践するのは意外と難しいもの。たとえば口癖に…

    暮らし

    2020/9/14

  • レビュー

    「ほぼほぼ」の指し示す割合は何%? 身近で“変な”日本語を徹底的に検証してみた!

    『知っておくと役立つ 街の変な日本語』(飯間浩明/朝日新聞出版) 言葉は時代と共に変わる。これは古くから使われる常套句だ。国語辞典の編纂者による『知っておくと役立…

    文芸・カルチャー

    2020/4/20

  • レビュー

    「頭がいい人」に共通するのは読解力! 会話でも文章でも役立つ読解力アップの方法は?

    『「頭がいい」の正体は読解力』(樋口裕一/幻冬舎) 仕事をしていると、時折「この人は頭がいいな」と驚き、尊敬の念を覚える瞬間がある。特にそう感じるのは、会議で複…

    ビジネス

    2020/1/9

  • レビュー

    文章力で生涯年収格差が億単位!? SNS時代を生き抜く「無敵の文章術」とは

    『心を動かす 無敵の文章術』(千田琢哉/マガジンハウス) 個人の時代である。普通の学生や会社員であっても、ブログやSNS、動画投稿サイトなどで自分を発信し、お金を稼…

    ビジネス

    2019/2/19

  • レビュー

    「文章を書くのがめんどくさい」という人も必読。伝わる文章をサクっと書けるようになる秘訣

    『サクっと書けちゃう! 文章レシピ60』(飯間浩明・山田由佳:著/新星出版社) 文章で人に何かを伝える作業は、悩みの連続だ。「何を伝えるか」「どういう構成にするか」…

    ビジネス

    2019/2/8

  • レビュー

    尊敬してないから「敬語は不要」ってアリ? 話し言葉の魅力を最大限上げるには

    『伝達の整理学』(外山滋比古/筑摩書房) 日本の教育は、長らく“読み書き”が中心であり、“話し聞く”ことがおろそかになってきた――『伝達の整理学』(筑摩書房)の著者・…

    ビジネス

    2019/1/23

  • 連載

    今さら聞けない? 丁寧過ぎて恥ずかしい「間違い敬語」とは【愛され社会人の新常識】連載第2回

    『ビジネスマナーの解剖図鑑』(北條久美子/エクスナレッジ) 「ビジネスマナー」は表面的、儀礼的なものというイメージを持っていないだろうか。あるいは、自分はそれく…

    ビジネス

    2019/1/8

  • 連載

    富士山の5合目は「高さ半分の地点」じゃない。ではどこにある? 【よく見かける表示の謎】連載第5回

    『暮らしの中の表示 知らないと困る最新知識』(博学こだわり倶楽部:編/河出書房新社) 街を歩くとき、スーパーで日用品を買うとき、さまざまな表示や記号が私たちの目に…

    暮らし

    2018/12/13

  • レビュー

    言い換えるだけで好感度がグッと上がる。しかも仕事の評価も上がる優雅なフレーズって?

    『大人の表現「そのまま使える」ハンドブック』(鹿島しのぶ/三笠書房) 私たちが生活している大人社会のルールでは、上司や取引先に対してフランクな口調で話しかける社…

    ビジネス

    2018/11/19

  • レビュー

    飾りじゃないのよ“メタファー”は。説得力あるスピーチを可能にするテクニック

    『よくわかるメタファー』(瀬戸賢一/筑摩書房) 「人生は船旅である」――この表現は、ときに楽しくときには厳しい人生の道のりを、凪のなかゆったりと進むこともあれば荒…

    ビジネス

    2018/11/8

  • レビュー

    「やばい」を連発しているボキャ貧大人必読! 知性を感じさせる大人の語彙力とは?

    『大人の語彙力が使える順できちんと身につく本』(吉田裕子/かんき出版) 大人の品位は語彙力に宿る。大人になっても、「やばい」を連発している人や、「愛くるしい」「…

    ビジネス

    2017/8/13

  • ニュース

    「語彙力」と「教養」が高まる最強のツール“四字熟語” あなたは正しく使えてますか?

    『すぐ使える! 四字熟語 頭のよさは「語彙力」で決まる』(齋藤孝/ビジネス社) 頭と心に響き、すぐに使いたくなる美しい日本語を徹底解説した『すぐ使える! 四字熟語 …

    ビジネス

    2017/2/24