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タグ:マンガ

'マンガ'タグの記事一覧(1,402件)

  • インタビュー・対談

    ポジティブでハッピーな理由は、それだけ傷ついてきたから…家族のギャグコミックエッセイを描く漫画家が語る本当の明るさとは?【著者インタビュー】

     つい言い過ぎてしまったり、わかってくれているだろうと勝手に判断して伝えることを怠ってしまったり…。近い存在だからこそ、曖昧になってしまいがちな家族の距離感。そ…

    マンガ

    2026/1/19

  • レビュー

    「HSPだからこの仕事できません」そう言って周りに押し付ける新入社員に一同困惑…現代コミュニケーションの課題を突き付けるコミックエッセイ【書評】

     日本では「繊細さん」などと訳される「HSP」。「ハイリー・センシティブ・パーソン」の頭文字を取った呼び名で、病気ではないが、先天的に感受性が強く敏感な気質を持っ…

    マンガ

    2026/1/19

  • インタビュー・対談

    壮絶なつわりを乗り越え、第二子の妊活中にがんが発覚――抗がん剤が卵子に与える影響を聞いた時の“本音”とは【著者インタビュー】

     喉の違和感から、中咽頭がんの発見に至った松本ぽんかんさん。『ママ5年目でがんなんて 手に入れた卵子と失った味覚』(松本ぽんかん/竹書房)には若さゆえの進行の早さ…

    マンガ

    2026/1/19

  • レビュー

    メジロに憧れるキジバトがSNSデビュー。日記を通して気づく、日常の尊さと気持ちの変化【書評】

     日常の小さな出来事を、どれだけ大切にできているだろう。毎日を丁寧に生きること、その日々を愛おしく思うことは、実はとても難しい。『キジバトくん日記(2)』(初…

    マンガ

    2026/1/19

  • インタビュー・対談

    炊飯器をハンドバッグのように持って颯爽と登場。どこかズレているうちの姉。人に恥ずかしいと思われることも、気にしなければ笑いになる!?【著者インタビュー】

     つい言い過ぎてしまったり、わかってくれているだろうと勝手に判断して伝えることを怠ってしまったり…。近い存在だからこそ、曖昧になってしまいがちな家族の距離感。そ…

    マンガ

    2026/1/18

  • インタビュー・対談

    「取れば治る」と思っていたがんが取り除けないことを知って絶望。心の支えになったのは“黙って寄り添う夫”だった――【著者インタビュー】

     喉の違和感から、中咽頭がんの発見に至った松本ぽんかんさん。『ママ5年目でがんなんて 手に入れた卵子と失った味覚』(松本ぽんかん/竹書房)には若さゆえの進行の早さ…

    マンガ

    2026/1/18

  • レビュー

    映画化が話題の『口に関するアンケート』の原作者が描く、心霊スポットからはじまる恐怖と呪い【書評】

    【怖い場面あり、苦手な人は閲覧注意!】  『穢れた聖地巡礼について』(桃井ゆづき:著、背筋:原作/KADOKAWA)は、映画化が話題の『近畿地方のある場所について』『口…

    マンガ

    2026/1/18

  • インタビュー・対談

    息継ぎしているかわからないくらいおしゃべりな家族。フォロワー19万人超え! SNSで話題の明るい小林一家の日常【著者インタビュー】

     つい言い過ぎてしまったり、わかってくれているだろうと勝手に判断して伝えることを怠ってしまったり…。近い存在だからこそ、曖昧になってしまいがちな家族の距離感。そ…

    マンガ

    2026/1/17

  • ニュース

    【全25巻購入でも1925円!】『ぬらりひょんの孫』椎橋寛作品77円セール開催&アニメ化決定の『岩元先輩ノ推薦』が3巻まで無料試し読み【BOOK☆WALKER】

    株式会社ドワンゴが提供する総合電子書籍ストア「BOOK☆WALKER」では、『ウルトラジャンプ』(集英社刊)で連載中の『岩元先輩ノ推薦』(椎橋寛/集英社)のアニメ化を記念…

    マンガ

    2026/1/17

  • インタビュー・対談

    病名はステージ1の中咽頭がん… 風邪よりも症状が軽かった“喉の違和感”の怖さ【著者インタビュー】

     喉の違和感から、中咽頭がんの発見に至った松本ぽんかんさん。『ママ5年目でがんなんて 手に入れた卵子と失った味覚』(松本ぽんかん/竹書房)には若さゆえの進行の早さ…

    マンガ

    2026/1/17

  • レビュー

    どんな駅もこの先ずっと存在するとは限らない。日本の片隅にひっそりと残る無人駅を訪ねる旅【書評】

     駅員が常時配置されていない“無人駅”。静かで寂れたイメージを持つ人がいるかもしれないが、『駅はあるうちに行け 全国無人駅ひとり旅』(小坂俊史/竹書房)では、それ…

    マンガ

    2026/1/17

  • インタビュー・対談

    娘が漫画本を出版できて「ありがたいありがたい」と仏壇に手を合わせる父。うちの家族がちょっとヘン!?【著者インタビュー】

     つい言い過ぎてしまったり、わかってくれているだろうと勝手に判断して伝えることを怠ってしまったり…。近い存在だからこそ、曖昧になってしまいがちな家族の距離感。そ…

    マンガ

    2026/1/16

  • レビュー

    2匹の猫と過ごす、ちょっと不思議で愛おしい日々。季節の移ろいを感じる、癒やしの猫ファンタジー【書評】

     冬の寒い日、孤独を感じた時に読んでもらいたいのが、『夜が明けるとき猫がそばにいれば』(よしのくりこ/スターツ出版)。noteで実施された「コミックエッセイ大賞 wit…

    マンガ

    PR 2026/1/16

  • インタビュー・対談

    些細な喉の違和感から“がん”が見つかって…「漫画のネタができた」と思うことで保てた平常心【著者インタビュー】

     喉の違和感から、中咽頭がんの発見に至った松本ぽんかんさん。『ママ5年目でがんなんて 手に入れた卵子と失った味覚』(松本ぽんかん/竹書房)には若さゆえの進行の早さ…

    マンガ

    2026/1/16

  • レビュー

    じゃがいもは冷凍フライドポテトで代用。ズボラ女子が編み出す簡単で自由すぎるめんつゆ使い回しレシピ【書評】

    『めんつゆひとり飯』(瀬戸口みづき/KADOKAWA)は、読むだけで食欲と「自分でも作ってみたい」という気持ちを一気に刺激してくる漫画だ。  主人公・面堂露は、普通の…

    マンガ

    2026/1/16

  • インタビュー・対談

    傷ついた時に必要なのは「ま、いっか」という諦めの境地!? とにかく明るい家族の日常で心に癒しを【著者インタビュー】

     つい言い過ぎてしまったり、わかってくれているだろうと勝手に判断して伝えることを怠ってしまったり…。近い存在だからこそ、曖昧になってしまいがちな家族の距離感。そ…

    マンガ

    2026/1/15

  • レビュー

    子どもは作らないと決めて結婚した妻。しかしその選択に対する世間の目に苦しみ、夫にも裏切られ…結婚と出産に関わる問題と正面から向き合う物語【書評】

     結婚しても子どもを作らない、という選択はもちろんその夫婦の自由である。しかしもし、身近な人がそう言っているのを聞いたら眉をひそめる人もいるだろう。『DINKsのト…

    マンガ

    2026/1/15

  • インタビュー・対談

    失って残るのは悲しみだけではない。時には後悔、恨みや怒りも…。さまざまな「とむらい」を描いた『木暮姉弟のとむらい喫茶』【著者インタビュー】

     社交的なキッチン担当・木暮千景(こぐれちかげ)と、人見知りな接客担当・照巳(てるみ)。正反対な姉弟が営む喫茶店「こかげ」は、大切な誰かを喪った人が行き着く、…

    マンガ

    2026/1/15

  • レビュー

    首吊り部屋に潜む黒い影。事故物件住みます芸人が恐怖と共に暮らす実録ホラー漫画【書評】

    【怖い場面あり、苦手な人は閲覧注意!】  『ボクんち事故物件(6軒目)』(松原タニシ:原案、宮本ぐみ:漫画/竹書房)は、芸人・松原タニシによる“実録ホラー”コミッ…

    マンガ

    2026/1/15

  • インタビュー・対談

    “絵が下手”でもフォロワー19万人超えの漫画家になれた理由は…「根拠のない自信」と「とんでもなく褒めてくれた家族」【著者インタビュー】

     つい言い過ぎてしまったり、わかってくれているだろうと勝手に判断して伝えることを怠ってしまったり…。近い存在だからこそ、曖昧になってしまいがちな家族の距離感。そ…

    マンガ

    2026/1/14

  • レビュー

    突然、中学を卒業したばかりの長男が家出。理由がわからず悩み苦しむ母親の姿が親子の信頼関係を見直すきっかけをくれる【書評】

     得てして親は、自分が育てたのだから我が子のことはちゃんと理解しているし、理解し合えてもいると思うものだ。しかし、成長し学校など親の目の届かない世界でも生活す…

    マンガ

    2026/1/14

  • インタビュー・対談

    余命宣告された愛猫。別れは辛くても、心から愛したものがいる人生は幸福。著者自身の体験をもとに描いた感動の物語【著者インタビュー】

     社交的なキッチン担当・木暮千景(こぐれちかげ)と、人見知りな接客担当・照巳(てるみ)。正反対な姉弟が営む喫茶店「こかげ」は、大切な誰かを喪った人が行き着く、…

    マンガ

    2026/1/14

  • レビュー

    人喰い河童の正体を追え。匿名で届いたビデオテープからはじまるコワすぎる真実【書評】

    【ホラー、グロテスクな表現がございます。閲覧にご注意ください。】 『戦慄怪奇ファイル コワすぎ!【人喰い河童伝説】』(羽生生純:漫画、白石晃士・ニューセレクト:…

    マンガ

    2026/1/14

  • レビュー

    ひとりぼっちの少年と化け猫との間に家族の絆は結ばれるのか? 人と怪異の心のふれあいを描いた異色の怪異譚『怪異さんと俺』【書評】

    『怪異さんと俺』(ふに・無9/KADOKAWA)は、SNSで人気を集めて書籍化された作品。怪異が見える体質ゆえに孤独を抱えている少年と、怪異たちとの触れ合いを描いた、ジャン…

    マンガ

    2026/1/13

  • インタビュー・対談

    猫を飼う独身の姉vs.結婚する気配のない姉を心配する妹…大切な存在は人それぞれ。人間に限らなくてもいい【著者インタビュー】

     社交的なキッチン担当・木暮千景(こぐれちかげ)と、人見知りな接客担当・照巳(てるみ)。正反対な姉弟が営む喫茶店「こかげ」は、大切な誰かを喪った人が行き着く、…

    マンガ

    2026/1/13

  • レビュー

    ドローンで届くたぬきが疲れた現代人を救う。レンタルたぬきがもたらす癒しの日々【書評】

     SNS総フォロワー42万人(2025年6月時点)を誇るクリエイター・遊ハちさんによる大人気コメディ『嗚呼、たぬきはもうだめです』(遊ハち/KADOKAWA)が、待望の書籍化。「…

    マンガ

    2026/1/13

  • レビュー

    不倫した夫への復讐を後押しするママ友は敵か味方か? 身近な他人がもたらす人間関係の恐怖を描いたコミックエッセイ【書評】

     不倫された妻が復讐を誓う。このジャンルは、特に珍しいものではない。だが『サレ妻になったので復讐したらママ友の罠でした』(しろみ/KADOKAWA)は、その「お約束」を…

    マンガ

    2026/1/12

  • レビュー

    『姫様“拷問”の時間です』約6年の連載に幕! 熱々トーストからコマ回しまで…数々の斜め上な“拷問”を経験した姫様への最後の“拷問”は?【書評】

    『姫様“拷問”の時間です』(春原ロビンソン、ひらけい/集英社)が約6年の連載を終えて、2025年8月19日(火)に最終話配信、そして2026年1月5日(月)に最終19巻が発売され…

    マンガ

    PR 2026/1/12

  • インタビュー・対談

    「喫茶店で物を食べるな」偏屈夫に縛られた妻が頼むチョコレートサンデーは自由の象徴!【著者インタビュー】

     社交的なキッチン担当・木暮千景(こぐれちかげ)と、人見知りな接客担当・照巳(てるみ)。正反対な姉弟が営む喫茶店「こかげ」は、大切な誰かを喪った人が行き着く、…

    マンガ

    2026/1/12

  • レビュー

    70歳のマダムが最高にカッコいい! 女子大生がときめいたマダムの生き方と考え方が、彩りある人生のヒントを教えてくれる【書評】

    「ルールの中で目一杯楽しみましょ」  私たちは日々の中で、正しさばかりを追い楽しむことを忘れてしまいがちだ。仕事、家庭、人間関係――。気づけば「どう生きたいか」…

    マンガ

    2026/1/12