ずっと「金利なんてあってないようなもの」と思ってきたから、金利の話になると、どこか自信が持てない。そう感じている人はきっと私だけではないだろう。だが、インフ…
ビジネス
PR 2025/12/31
『検視官の現場―遺体が語る多死社会・日本のリアル』(山形真紀/中央公論新社)は、検視官を経験した著者が、実際に対面した遺体のケースについて紹介すると共に、そこか…
社会
PR 2025/12/31
既刊は全て重版がかかり、累計60万部以上。いま熱い注目を集めている年の差×身分差ラブストーリー『大正學生愛妻家』(講談社)の第4巻が1月22日に発売する。本作の舞台…
マンガ
PR 2025/12/30
SNSでフォロワーを癒してきたポケットサイズの不思議ないきもの「ちびゴマ&仲間たち」。「ちびっ福」と名を改め、『あなたとくらし隊!ちびっ福』(はまゆ/主婦の友社…
マンガ
PR 2025/12/30
夏が来るたび、過去の戦争について何も知らない自分を持て余している。いくら「戦争はいけない」「平和が一番」ということは分かっていたとしても、何も知らないままで…
マンガ
PR 2025/12/30
※本記事は、雑誌『ダ・ヴィンチ』2026年1月号からの転載です。 本好きなら誰もが憧れる、“本の世界を体験できる”小説として大きな話題となり、本屋大賞にもノミネ…
ダ・ヴィンチ 今月号のコンテンツから
PR 2025/12/26
「漫画家になりたい」漫画好きの人なら一度は考えたことがあるのではないだろうか。なぜか。それは何よりも漫画が好きだからだろう。 ただ、『ウリッコ』(殺野高菜:…
マンガ
PR 2025/12/25
2026年1月よりテレビアニメがスタートするハートフル異世界コメディ『魔王の娘は優しすぎる!!』(坂本遊也/白泉社)。完結巻となるコミックス7巻が、2025年12月25日(木…
マンガ
PR 2025/12/25
ギリシャの作家による『ギリシャSF傑作選 ノヴァ・ヘラス』やイスラエル作家によるSF短篇集『シオンズ・フィクション』など、近年良質なSFアンソロジーで読者を惹きつけ…
文芸・カルチャー
PR 2025/12/24
声優として活躍する金子有希さんが、クラウドファンディングで1400万円を集めドラマCD化されたオリジナル作『光る猫爪』を小説として書き上げ、Web小説プラットフォーム…
文芸・カルチャー
PR 2025/12/24
とにかく明るい家族あるあるコミックエッセイ『小林一家は今日も「ま、いっか!」』(小林潤奈/主婦の友社)の発売記念トークショーが行われ、漫画家の小林潤奈さんが登…
マンガ
PR 2025/12/23
国民的人気コミック&アニメ作品『クレヨンしんちゃん』。全世界で累計1億3000万部以上のシリーズのなかで異色の存在が『野原ひろし 昼メシの流儀』(臼井儀人:キャラ…
マンガ
PR 2025/12/23
嫌なことがあって、そばに誰かがいてほしい時ってありますよね。そんな時は、webtoon 『マルは子犬。』(mojo/LINEマンガ)をおすすめします。 「マル」とは、作中に登…
マンガ
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2026年の大河ドラマ『豊臣兄弟!』を120%楽しめる書籍として、『豊臣秀吉と秀長 完全ガイド』(中央公論新社)をおすすめしたい。 『豊臣兄弟!』は仲野太賀さん演じ…
文芸・カルチャー
PR 2025/12/21
『グッナイ・ナタリー・クローバー』で第37回小説すばる新人賞を受賞してデビューした2001年生まれの注目作家・須藤アンナ氏。その最新作はなんと、女子高生が養成学校に…
文芸・カルチャー
PR 2025/12/20
大切な人を喪った時、人の時計はたやすく止まる。「どうして」という思いが身体中に充満し、足がすくむ。そんな時、どうすれば再び時計の針を動かすことができるだろう…
文芸・カルチャー
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赤川次郎デビュー50周年を記念して過去の数々の名作が復刊・新装版シリーズとして刊行されている。その第2弾として、一風変わった男女の恋仲を軸としたミステリーやサス…
文芸・カルチャー
PR 2025/12/19
この世に生まれたからには、自分が生きた証を残したい。どんな時代でも、人間が願うことは変わらないのかもしれない。スポーツ選手やタレントとして活躍することも、政…
マンガ
PR 2025/12/19
魔王を討伐した勇者パーティー。世界を救ったとして国民から歓迎される彼らは、大きな喝采と輝かしい光を浴びる。しかし、“光のあたる”場所だけに勇者がいるとは限らな…
マンガ
PR 2025/12/19
物価高や将来の年金に対する不安など、身近なお金の話には頭を抱えることが多い。お金は生きていく上で欠かせないものであるからこそ、不安が募ると、先が真っ暗なよう…
ビジネス
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2025年度後期の朝ドラ(連続テレビ小説)の「ばけばけ」でも話題の島根ゆかりの作家・小泉八雲の怪談作品を原作としたAIショートアニメーション番組『小泉八雲のKWAIDAN…
エンタメ
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人生が思いどおりにいかないとき、人はつい「もし○○だったら」という仮定にすがる。追い詰められた瞬間ほど、運命を手早く修正してくれる“何か”を求めてしまうのは人間…
マンガ
PR 2025/12/18
日本の人気ロックバンド・スピッツが1998年にリリースした楽曲「楓」。約30年にわたり愛された名曲を原案にした映画『楓』が、2025年12月19日に公開される。行定勲が監督…
エンタメ
PR 2025/12/18
人間誰しも「選べなかった人生」があると思う。 決して今が不幸というわけではないが、ふと頭をよぎる「もしも」。後悔というほどの感情があるわけでもない。だが心…
文芸・カルチャー
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2025年10月22日(水)、伊坂幸太郎の最新作『さよならジャバウォック』(双葉社)が発売された。デビュー25周年の記念作として書き下ろしたのは、「夫殺し」から幕を開…
マンガ
PR 2025/12/17
不景気になると神頼みをする人が増えるといわれるが、実際今年の酉の市も大変な賑わいだった。自分もお詣りしているくせに、ふと「神様もこんなにたくさんの人にお願い…
文芸・カルチャー
PR 2025/12/17
体験型ミステリーの第一人者として、『いけない』『きこえる』といった小説の枠にとらわれない作品を生み出してきた道尾秀介さん。さらなる驚きが仕掛けられている新刊…
文芸・カルチャー
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読む順番で物語が変わる『N』から4年、続いて道尾さんが挑んだのは、読む順番で結末さえも変わってしまう最新作『I』だ。本作について、お話をうかがった。 収録さ…
文芸・カルチャー
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北海道・釧路のラブホテルを舞台に、“生きること”と“性を営むこと”がゆるやかに重なりあう瞬間を綴った連作短編集『ホテルローヤル(集英社文庫)』(桜木紫乃/集英社)…
文芸・カルチャー
PR 2025/12/13
少し前まで「コロナ禍のせいで毎日息苦しい」と思っていたが、ポストコロナの時代が訪れようと、それは何も変わらなかった。なんとなく世界が、人と人とが、分断されて…
文芸・カルチャー
PR 2025/12/13