エンタメ

機能不全家族、毒親としての母…過去の”トラウマ”が無意識のうちに作品に投影される【後編】『母になるのがおそろしい』漫画家×『月光』監督対談

機能不全家族、毒親としての母…過去の”トラウマ”が無意識のうちに作品に投影される【後編】『母になるのがおそろしい』漫画家×『月光』監督対談

 どこか語ることがタブーとされている「性虐待」という問題。だがここ最近、その「性虐待」を正面から見つめる作品が少しずつ注目を集めている。たとえば自らの性虐待体験を赤裸裸に綴ったコミックエッセイ『母になるのがおそろしい』(KADOKAWA)を出されたヤマダカナンさん。そして、男性監督ながらレイプや親による...

TOPICS

最新記事

もっと読む

人気記事ランキング

ダ・ヴィンチ×トレインチャンネル

特集

ダ・ヴィンチニュースの最新情報をチェック!

雑誌ダ・ヴィンチ

BOOK OF THE YEAR2016特集
2016年12月6日発売  定価650円


ページの先頭へ