シリーズ累計280万部突破の「10歳までに読みたい名作」シリーズから、最新刊『ドリトル先生 大航海記』が発売! (Gakken)

文芸・カルチャー

更新日:2024/6/28

少年が、動物と話せるドリトル先生や、動物たちと一緒に冒険へ出かける物語!

ドリトル先生 大航海記

絵:脚 次郎原作:ヒュー・ロフティング編集・訳:那須田 淳監修:横山 洋子

出版社からの内容紹介

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小学生に大人気! 累計280万部突破の名作シリーズ!

~はじめて読む「ドリトル先生」としておすすめ~
ドリトル先生は、動物と話せるお医者さん。少年トーマスは、ドリトル先生や動物たちといっしょに、大航海に出ることになります。目的地の、地図にはない島には無事に行きつけるのか!? さくさく読める世界名作シリーズ第31弾。カラー絵満載で、巻頭に物語ナビ付き。

~この本のみどころ・おすすめ~
☆巻頭の名場面紹介。物語への期待感が高まります。
☆キャラクター同士の関係が分かると、本文がぐっと読みやすく。
☆短い章立てと、親しみやすいイラストで、名作が身近に! 

3つのNewポイント!  名作が読みやすくなるしかけ、満載です
1.お話をわかりやすく紹介「物語ナビ」
主人公のプロフィール紹介、キャラクター相関図など、ひとめ見ただけでお話の概要がわかる、「物語ナビ」つき。本文を読む前に目を通せば、ストーリーがどんどん頭に入ってきます。ささっと内容を見返せるので、感想文を書くときのナビにも! 

2.オールカラーイラストで、名作がぐっと身近に
1冊に50点以上ものカラーイラストを掲載。お話の世界に入りこむ手助けをします。アニメーション風のタッチが親しみやすいと、大好評! 

3.1章が短い! さくさく読める! 
エピソードごとに章が分かれていて、どんどん読み進められるのもポイント。「読めた!」という達成感が、次の読書につながります。

 ドリトル先生は、動物と話せるお医者さん。あるとき、トーマス少年は、ドリトル先生や動物たちと一緒に、航海へ出ることになります。旅先では、思いもよらぬ出来事が次々に起こります。
 魅力にあふれた物語を、『10歳までに読みたい世界名作 ドリトル先生 大航海記』では、読みやすい文章とカラーイラストによって、親しみやすくお届けします。動物への思いやり、好奇心を持つことの素晴らしさ等がつまった、読書感想文にもおすすめの一冊です。

▲仲間の犬や猿、オウムと一緒に、いよいよ航海へ!
▲犬が裁判所で証言し、ドリトル先生が通訳!

「10歳までに読みたい世界名作」シリーズのおすすめポイント

【1:巻頭特集「物語ナビ」】

登場人物の紹介、動物たちと暮らす様子など、お話の概要がわかる「物語ナビ」つき。手軽に内容を見返せるので、読書感想文を書くときにも役立ちます。

【2:オールカラーイラストで、名作がぐっと身近に】

一冊に40点以上ものカラーイラストを掲載。お話の世界に入りこむ手助けをします。

【3:さくさく読める!】

楽しい編訳で、どんどん読み進められるのもポイント。「読めた!」という達成感が、次の読書につながります。

「10歳までに読みたい世界名作」シリーズ全31巻、好評発売中

「10歳までに読みたい世界名作」全31巻、好評発売中です。

商品の紹介

ドリトル先生 大航海記

絵:脚 次郎原作:ヒュー・ロフティング編集・訳:那須田 淳監修:横山 洋子

出版社からの内容紹介

小学生に大人気! 累計280万部突破の名作シリーズ!

~はじめて読む「ドリトル先生」としておすすめ~
ドリトル先生は、動物と話せるお医者さん。少年トーマスは、ドリトル先生や動物たちといっしょに、大航海に出ることになります。目的地の、地図にはない島には無事に行きつけるのか!? さくさく読める世界名作シリーズ第31弾。カラー絵満載で、巻頭に物語ナビ付き。

~この本のみどころ・おすすめ~
☆巻頭の名場面紹介。物語への期待感が高まります。
☆キャラクター同士の関係が分かると、本文がぐっと読みやすく。
☆短い章立てと、親しみやすいイラストで、名作が身近に! 

3つのNewポイント!  名作が読みやすくなるしかけ、満載です
1.お話をわかりやすく紹介「物語ナビ」
主人公のプロフィール紹介、キャラクター相関図など、ひとめ見ただけでお話の概要がわかる、「物語ナビ」つき。本文を読む前に目を通せば、ストーリーがどんどん頭に入ってきます。ささっと内容を見返せるので、感想文を書くときのナビにも! 

2.オールカラーイラストで、名作がぐっと身近に
1冊に50点以上ものカラーイラストを掲載。お話の世界に入りこむ手助けをします。アニメーション風のタッチが親しみやすいと、大好評! 

3.1章が短い! さくさく読める! 
エピソードごとに章が分かれていて、どんどん読み進められるのもポイント。「読めた!」という達成感が、次の読書につながります。