宇宙人が攻めてきたり怪獣が現れたりした時に、マンガやアニメの主人公のように自分も生き延びられると思いたいけれど、現実には超能力なり魔法といった特別なスキルで…
文芸・カルチャー
2025/9/25
SNSを使った選挙運動が行われるようになり、近年は政治に関心を持つ人が増えているように感じる。だが、一方で「政治は難しい…」と、知ることを諦めている人も意外と多…
文芸・カルチャー
PR 2025/9/25
歴史のリアルをイラストでわかりやすく解説した「歴史作法シリーズ」を展開する株式会社GBが発売している『戦国 忍びの作法』がSNSで話題になっている。2025年9月7日にX…
文芸・カルチャー
2025/9/25
■月イチ立ち読み読書の会で、普段手に取らない本を読むきっかけに 「月イチ立ち読み読書の会」は、毎月編集部セレクトの書籍をその場で読み、感想などをシェアする会で…
文芸・カルチャー
2025/9/24
日常生活を送っていると、どうしても気持ちが焦ってしまうことってありますよね。 例えば、締め切りがあったりでどうしても今日これを仕上げなければいけないとか。 なん…
文芸・カルチャー
2025/9/24
声優業界でもよく知られた怪談好きで、竹書房の怪談文庫フェアでは4年連続でアンバサダーを務めている井澤詩織さん。このたび刊行する責任編集本『井澤詩織の誰かに話し…
文芸・カルチャー
PR 2025/9/22
読むのには体力がいる。もちろん悪い意味ではない。ギリギリ耐えられる負荷のかかった筋トレを終えた時、感じるのは疲労感だけじゃないはずだ。『YABUNONAKA-ヤブノナ…
文芸・カルチャー
2025/9/21
今年もっとも衝撃を受けた小説、そう断言できる。 パーシヴァル・エヴェレット『ジェイムズ』(木原善彦:訳/河出書房新社)は読者の観念を突き崩し、世界へ向けた読…
文芸・カルチャー
2025/9/21
ただいま、8月2日に開催しました「紙芝居アカデミー2025 夏期講座」のアーカイブ配信を行っています。 子どもたちに向け紙芝居を演じる方に向け、紙芝居の魅力をじっくり…
文芸・カルチャー
2025/9/20
■かたわらには、いつもネコ展 -猫でたどる日本のイラストレーション- 会期 :2025年9月13日(土)~11月9日(日) 会場 :刈谷市美術館 全館 入場料:一般1,100円…
文芸・カルチャー
2025/9/20
2025年9月11日(木)、ダ・ヴィンチWebが主催する「木曜ゆる読書会 season2 vol.1」が開催されました。本稿では、そのようすをレポートします。 ▶木曜ゆる読書会とは…
文芸・カルチャー
2025/9/20
あなたは「絵の展覧会」にいったとき、作品をどんなふうに味わっているだろう。もちろん楽しみ方は自由だから、「有名な作品」「有名な作者」といった価値を意識したっ…
文芸・カルチャー
PR 2025/9/19
10代向けのライト文芸を展開する「双葉文庫パステルNOVEL」が、創刊から半年を迎えた。青春のきらめきと恋をモチーフに、等身大のみずみずしい感情を紡ぐレーベルの9月…
文芸・カルチャー
PR 2025/9/19
発売後、3カ月で累計販売本数30万本を突破し、多くのユーザーを熱狂させたゲーム『都市伝説解体センター』。日常に潜む「都市伝説」の謎を“解体”する設定と、インパクト…
文芸・カルチャー
2025/9/19
『古代人の教訓 視野が広くなる、世界最古の教え』(大城道則/ポプラ社)第4回【全4回】 4000年以上前の古代人は、すでに現代人が抱える仕事や日常の悩みを解決してい…
文芸・カルチャー
2025/9/19
全世界で200万部のミリオンセラーを記録した小説『空、はてしない青』(メリッサ・ダ・コスタ:著、山本知子:翻訳/講談社)。2023年と2024年にフランスで最も売れた作…
文芸・カルチャー
PR 2025/9/18
『古代人の教訓 視野が広くなる、世界最古の教え』(大城道則/ポプラ社)第3回【全4回】 4000年以上前の古代人は、すでに現代人が抱える仕事や日常の悩みを解決してい…
文芸・カルチャー
2025/9/18
『閲覧厳禁 猟奇殺人犯の精神鑑定報告書』(知念実希人/双葉社)は、ミステリー作家・知念実希人氏が放つ挑戦的かつ重厚なモキュメンタリー・ホラーである。 東京都多…
文芸・カルチャー
PR 2025/9/18
旅行記ブログ「今夜はいやほい」で人気のきくちさんが、初の書籍『群青のハイウェイをゆけ』(hayaoki books)を刊行しました。本書に描かれるのは、派手な観光地や有名…
文芸・カルチャー
2025/9/17
『古代人の教訓 視野が広くなる、世界最古の教え』(大城道則/ポプラ社)第2回【全4回】 4000年以上前の古代人は、すでに現代人が抱える仕事や日常の悩みを解決してい…
文芸・カルチャー
2025/9/17
『古代人の教訓 視野が広くなる、世界最古の教え』(大城道則/ポプラ社)第1回【全4回】 4000年以上前の古代人は、すでに現代人が抱える仕事や日常の悩みを解決してい…
文芸・カルチャー
2025/9/16
皆さんおはこんばんわ☆ 昭和と令和のジャンクション・阪田マリンです。 いや〜先月はお盆でしたね。 皆様はどんなお休みを過ごされましたか? 帰省をしたり、仲間と会っ…
文芸・カルチャー
2025/9/15
2025年8月26日(火)、ダ・ヴィンチWebが主催する「月イチ立ち読み読書の会 Vol.2」が開催されました。本稿では、そのようすをレポートします。 ▶「月イチ立ち読み…
文芸・カルチャー
2025/9/14
プロフェッショナル・エージェンシー事業を展開する株式会社クリーク・アンド・リバー社(以下C&R社)のグループ会社で手帳・日記やカレンダー、書籍の企画・編集・出版な…
文芸・カルチャー
2025/9/13
物語に救われてきた人生だった。文章を食み、それらを血肉として必死にもがき続けた結果、どうにか40半ばまで生き抜いた。いつか、自分も誰かの助けになれるような文章…
文芸・カルチャー
PR 2025/9/13
20歳、30歳、40歳……どの節目の年齢もきっと「思っていたよりも全然、大人じゃないや」と思いながら迎えるのだろう。自身を思い起こせば、20歳も30歳もそうだった。十の…
文芸・カルチャー
PR 2025/9/13
昭和100年となる今年、あの時代を振り返る本やテレビ番組などを頻繁に見かける。さまざまなジャンルに精通している土田晃之さんが「昭和なアイテム」について語った『僕…
文芸・カルチャー
2025/9/12
50年以上、一人の人物を探し続ける。その執念を維持するには、相手への並々ならぬ思いが必要不可欠であろう。だが、そこにある“思い”が必ずしも愛情だけとは限らない。 …
文芸・カルチャー
2025/9/11
日常生活のなかで「死」を意識する瞬間は、あまりない。それはぼくが年齢的にも肉体的にも健康の範疇にあり、「死」を自らと遠い場所にあるものだと認識しているからだ…
文芸・カルチャー
PR 2025/9/10
第32回松本清張賞を受賞した『白鷺立つ』(住田祐/文藝春秋)は、ただの歴史小説ではない。己の“存在”を証明するため、命をも懸けた師弟の生き様に圧倒される、至極の人…
文芸・カルチャー
PR 2025/9/10