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インタビュー・対談

著者・作家の方々のインタビュー記事や、ダ・ヴィンチWeb編集部の厳選特集ページを掲載しています。ダ・ヴィンチWebでは、気になる書籍、著者・作家の関連記事や、新刊情報、ランキング、レビューなどが閲覧できます。

インタビュー・対談の記事一覧(1,088件)

  • インタビュー・対談

    “奇跡の3人”が見出した日常の美「民藝」の誕生を描いたアート小説『グロリアソサエテ』【朝井まかて インタビュー】

    ※本記事は、雑誌『ダ・ヴィンチ』2026年2月号からの転載です。  大正末期、「民藝運動」が勃興した。この理念を最初に提唱したのが、柳宗悦、河井寬次郎、濱田庄司の…

    ダ・ヴィンチ 今月号のコンテンツから

    2026/1/22

  • インタビュー・対談

    自身のがんを娘に伝えた時の反応――妻の入院中にパパが感じた“我が子を支える難しさ”とは?【著者インタビュー】

     喉の違和感から、中咽頭がんの発見に至った松本ぽんかんさん。『ママ5年目でがんなんて 手に入れた卵子と失った味覚』(松本ぽんかん/竹書房)には若さゆえの進行の早さ…

    マンガ

    2026/1/22

  • インタビュー・対談

    「法律は私」という母に対し、父が猛アプローチ。両親のなれそめを描いた漫画が大反響!【著者インタビュー】

     つい言い過ぎてしまったり、わかってくれているだろうと勝手に判断して伝えることを怠ってしまったり…。近い存在だからこそ、曖昧になってしまいがちな家族の距離感。そ…

    マンガ

    2026/1/21

  • インタビュー・対談

    「死ねない」と心から思った。抗がん剤治療前に行った“卵子凍結”が闘病を支えた【著者インタビュー】

     喉の違和感から、中咽頭がんの発見に至った松本ぽんかんさん。『ママ5年目でがんなんて 手に入れた卵子と失った味覚』(松本ぽんかん/竹書房)には若さゆえの進行の早さ…

    マンガ

    2026/1/21

  • インタビュー・対談

    「これを不幸だと思えることが幸せ」ツイてない時の考え方に救われる人続出! お姉ちゃんの幸福論【著者インタビュー】

     つい言い過ぎてしまったり、わかってくれているだろうと勝手に判断して伝えることを怠ってしまったり…。近い存在だからこそ、曖昧になってしまいがちな家族の距離感。そ…

    マンガ

    2026/1/20

  • インタビュー・対談

    抗がん剤治療で第二子を諦めかけていた時に起きた“奇跡”――「これはどうしても残さなければ」卵子凍結ができた時の本音を語る【著者インタビュー】

     喉の違和感から、中咽頭がんの発見に至った松本ぽんかんさん。『ママ5年目でがんなんて 手に入れた卵子と失った味覚』(松本ぽんかん/竹書房)には若さゆえの進行の早さ…

    マンガ

    2026/1/20

  • インタビュー・対談

    ポジティブでハッピーな理由は、それだけ傷ついてきたから…家族のギャグコミックエッセイを描く漫画家が語る本当の明るさとは?【著者インタビュー】

     つい言い過ぎてしまったり、わかってくれているだろうと勝手に判断して伝えることを怠ってしまったり…。近い存在だからこそ、曖昧になってしまいがちな家族の距離感。そ…

    マンガ

    2026/1/19

  • インタビュー・対談

    土下座で告白!? 見た目とのギャップが愛おしい、ピュアすぎヤンキー男子の恋の行方は?【漫画家インタビュー】

     見た目は強面のヤンキー。しかし好きな女の子を前にすると、驚くほど不器用で純粋。そんな「アニキ」の恋を描く『好きな子ができたアニキ』は、まっすぐすぎる感情表現…

    マンガ

    2026/1/19

  • インタビュー・対談

    壮絶なつわりを乗り越え、第二子の妊活中にがんが発覚――抗がん剤が卵子に与える影響を聞いた時の“本音”とは【著者インタビュー】

     喉の違和感から、中咽頭がんの発見に至った松本ぽんかんさん。『ママ5年目でがんなんて 手に入れた卵子と失った味覚』(松本ぽんかん/竹書房)には若さゆえの進行の早さ…

    マンガ

    2026/1/19

  • インタビュー・対談

    炊飯器をハンドバッグのように持って颯爽と登場。どこかズレているうちの姉。人に恥ずかしいと思われることも、気にしなければ笑いになる!?【著者インタビュー】

     つい言い過ぎてしまったり、わかってくれているだろうと勝手に判断して伝えることを怠ってしまったり…。近い存在だからこそ、曖昧になってしまいがちな家族の距離感。そ…

    マンガ

    2026/1/18

  • インタビュー・対談

    「取れば治る」と思っていたがんが取り除けないことを知って絶望。心の支えになったのは“黙って寄り添う夫”だった――【著者インタビュー】

     喉の違和感から、中咽頭がんの発見に至った松本ぽんかんさん。『ママ5年目でがんなんて 手に入れた卵子と失った味覚』(松本ぽんかん/竹書房)には若さゆえの進行の早さ…

    マンガ

    2026/1/18

  • インタビュー・対談

    息継ぎしているかわからないくらいおしゃべりな家族。フォロワー19万人超え! SNSで話題の明るい小林一家の日常【著者インタビュー】

     つい言い過ぎてしまったり、わかってくれているだろうと勝手に判断して伝えることを怠ってしまったり…。近い存在だからこそ、曖昧になってしまいがちな家族の距離感。そ…

    マンガ

    2026/1/17

  • インタビュー・対談

    2025年の顔はHANA! まだまだ辿りついていない「でっかい目標」とは【NAOKO・MOMOKA・KOHARU インタビュー】

    ※本記事は、雑誌『ダ・ヴィンチ』2026年1月号からの転載です。  2025年4月にデビューした7人組ガールズグループ・HANA。7月には「オリコン週間ストリーミングランキ…

    ダ・ヴィンチ 今月号のコンテンツから

    2026/1/17

  • インタビュー・対談

    病名はステージ1の中咽頭がん… 風邪よりも症状が軽かった“喉の違和感”の怖さ【著者インタビュー】

     喉の違和感から、中咽頭がんの発見に至った松本ぽんかんさん。『ママ5年目でがんなんて 手に入れた卵子と失った味覚』(松本ぽんかん/竹書房)には若さゆえの進行の早さ…

    マンガ

    2026/1/17

  • インタビュー・対談

    娘が漫画本を出版できて「ありがたいありがたい」と仏壇に手を合わせる父。うちの家族がちょっとヘン!?【著者インタビュー】

     つい言い過ぎてしまったり、わかってくれているだろうと勝手に判断して伝えることを怠ってしまったり…。近い存在だからこそ、曖昧になってしまいがちな家族の距離感。そ…

    マンガ

    2026/1/16

  • インタビュー・対談

    執筆中、ずっと心を占めていたのは「書かなければなかったことになる」『弔いのひ』【間宮改衣 インタビュー】

    ※本記事は、雑誌『ダ・ヴィンチ』2026年2月号からの転載です。 《私小説》という表現形式を前にすると、どこか抜き差しならぬものと向き合う気持ちになる。フィクショ…

    ダ・ヴィンチ 今月号のコンテンツから

    2026/1/16

  • インタビュー・対談

    些細な喉の違和感から“がん”が見つかって…「漫画のネタができた」と思うことで保てた平常心【著者インタビュー】

     喉の違和感から、中咽頭がんの発見に至った松本ぽんかんさん。『ママ5年目でがんなんて 手に入れた卵子と失った味覚』(松本ぽんかん/竹書房)には若さゆえの進行の早さ…

    マンガ

    2026/1/16

  • インタビュー・対談

    傷ついた時に必要なのは「ま、いっか」という諦めの境地!? とにかく明るい家族の日常で心に癒しを【著者インタビュー】

     つい言い過ぎてしまったり、わかってくれているだろうと勝手に判断して伝えることを怠ってしまったり…。近い存在だからこそ、曖昧になってしまいがちな家族の距離感。そ…

    マンガ

    2026/1/15

  • インタビュー・対談

    一緒にいたはずの息子が消えた!? 困っている様子の外国人女性に話しかけられ、目を離した瞬間に起きた驚愕の出来事【漫画家インタビュー】

     イラストレーターや漫画家として活躍するしばたまさん。『しばたまが聞いた! 本当にあったすごい話』は、フォロワーから寄せられた体験談をもとにした漫画で、「感動し…

    マンガ

    2026/1/15

  • インタビュー・対談

    【インタビュー】声優・野中ここな1st写真集『うたかた』発売。自信の無さを強みに変えられた「10代の私」

    大人と子供の境界線に立つ19歳の声優・野中ここなが、等身大の「今」を閉じ込めた1st写真集『うたかた』(KADOKAWA)を発売する。「ラブライブ!蓮ノ空女学院スクールアイ…

    文芸・カルチャー

    2026/1/15

  • インタビュー・対談

    失って残るのは悲しみだけではない。時には後悔、恨みや怒りも…。さまざまな「とむらい」を描いた『木暮姉弟のとむらい喫茶』【著者インタビュー】

     社交的なキッチン担当・木暮千景(こぐれちかげ)と、人見知りな接客担当・照巳(てるみ)。正反対な姉弟が営む喫茶店「こかげ」は、大切な誰かを喪った人が行き着く、…

    マンガ

    2026/1/15

  • インタビュー・対談

    “絵が下手”でもフォロワー19万人超えの漫画家になれた理由は…「根拠のない自信」と「とんでもなく褒めてくれた家族」【著者インタビュー】

     つい言い過ぎてしまったり、わかってくれているだろうと勝手に判断して伝えることを怠ってしまったり…。近い存在だからこそ、曖昧になってしまいがちな家族の距離感。そ…

    マンガ

    2026/1/14

  • インタビュー・対談

    余命宣告された愛猫。別れは辛くても、心から愛したものがいる人生は幸福。著者自身の体験をもとに描いた感動の物語【著者インタビュー】

     社交的なキッチン担当・木暮千景(こぐれちかげ)と、人見知りな接客担当・照巳(てるみ)。正反対な姉弟が営む喫茶店「こかげ」は、大切な誰かを喪った人が行き着く、…

    マンガ

    2026/1/14

  • インタビュー・対談

    猫を飼う独身の姉vs.結婚する気配のない姉を心配する妹…大切な存在は人それぞれ。人間に限らなくてもいい【著者インタビュー】

     社交的なキッチン担当・木暮千景(こぐれちかげ)と、人見知りな接客担当・照巳(てるみ)。正反対な姉弟が営む喫茶店「こかげ」は、大切な誰かを喪った人が行き着く、…

    マンガ

    2026/1/13

  • インタビュー・対談

    「喫茶店で物を食べるな」偏屈夫に縛られた妻が頼むチョコレートサンデーは自由の象徴!【著者インタビュー】

     社交的なキッチン担当・木暮千景(こぐれちかげ)と、人見知りな接客担当・照巳(てるみ)。正反対な姉弟が営む喫茶店「こかげ」は、大切な誰かを喪った人が行き着く、…

    マンガ

    2026/1/12

  • インタビュー・対談

    55年間喧嘩をしたことがないおしどり夫婦? 亭主関白な夫についていく妻。夫に先立たれた妻の表情に浮かぶのは…【著者インタビュー】

     社交的なキッチン担当・木暮千景(こぐれちかげ)と、人見知りな接客担当・照巳(てるみ)。正反対な姉弟が営む喫茶店「こかげ」は、大切な誰かを喪った人が行き着く、…

    マンガ

    2026/1/11

  • インタビュー・対談

    「大切な何かを喪っても…私たちは生きていかないといけないでしょ」喪失の痛みを知る姉弟が営む喫茶店だからこそできるおもてなし【著者インタビュー】

     社交的なキッチン担当・木暮千景(こぐれちかげ)と、人見知りな接客担当・照巳(てるみ)。正反対な姉弟が営む喫茶店「こかげ」は、大切な誰かを喪った人が行き着く、…

    マンガ

    2026/1/10

  • インタビュー・対談

    ウエストランド・井口浩之「悪口を言ってワクワクしたい」単著『悪口を悪く言うな!』発売インタビュー

     このほど初の単著『悪口を悪く言うな!』(Gakken)を出版したウエストランドの井口浩之さん。日常の違和感や気付きを面白おかしく綴った一冊は、漫才さながらの井口さん…

    文芸・カルチャー

    2026/1/10

  • インタビュー・対談

    「私たちはフィクションの一部を血肉にしながら生きている」『めめSHEやつら』書籍化記念対談【紗倉まな×鈴木涼美 インタビュー】

    ※本記事は、雑誌『ダ・ヴィンチ』2026年1月号からの転載です。  さまざまな物語に登場する女性から生きる強さと光をもらう鈴木涼美さんの本誌連載『めめSHEやつら』。…

    ダ・ヴィンチ 今月号のコンテンツから

    2026/1/10

  • インタビュー・対談

    病気で亡くなった夫を想いながら食べる食事……レモンシャーベットに込めた想い【著者インタビュー】

     社交的なキッチン担当・木暮千景(こぐれちかげ)と、人見知りな接客担当・照巳(てるみ)。正反対な姉弟が営む喫茶店「こかげ」は、大切な誰かを喪った人が行き着く、…

    マンガ

    2026/1/9