タミヤ、アオシマ…なぜ静岡はプラモ王国なのか? プラモデルのうんちくを語ろう

文芸・カルチャー

2015/4/22

『マンガ うんちくプラモデル』(岡本一広:著、中村公彦:監修/KADOKAWA) アップル製品の新作が発売日のたびに行列ができ、ニュース番組の時間を無駄食いするようになって久しい。「愚かな人間どもよ」と飯塚昭三さんのナレーションでもかぶせてくれればいいのに、と思いながら、ふと懐かしい思いにかられる。「ガンプラ欲しくて... 続きを読む