読むたびに胸がいっぱいになっていた『正反対な君と僕』(阿賀沢紅茶/集英社)だが、昨年11月に最終回を迎え、この3月4日には最終巻となる単行本第8巻が発売された。改…
マンガ
PR 2025/3/13
闇バイトや特殊詐欺など近年、世間を騒がす犯罪にはSNSや匿名通信アプリが絡んでいることが多い。そうした脅威から自分や家族の身を守るには、どんな対策をすればいいの…
社会
PR 2025/3/13
この世界のあり方に疑問を抱くようになったのは、文筆を生業にするようになってからだった。それまでの私は、意識的に情報を遮断し、与えられた箱の中からできる限りは…
文芸・カルチャー
PR 2025/3/12
2025年本屋大賞にノミネートされた『人魚が逃げた』(PHP研究所)をはじめ、青山美智子さんの小説を彩る装画を数多く手がけてきたミニチュア作家の田中達也さん。最新作…
文芸・カルチャー
PR 2025/3/12
ひたすらに心が波立ってしょうがない。『やがて蛸になるきみと』(小嶋網走/講談社)について、一言で述べるならこれに尽きる。高校生の純な恋の感情。異形への変態を生…
マンガ
PR 2025/3/12
互いに愛し合って結婚したはずなのに、いつの間にか気持ちがすれ違い、気がつけば取り返しがつかないほど関係が破綻してしまう。こんなことは、夫婦間においてさして珍…
文芸・カルチャー
PR 2025/3/12
会社の経済活動や財政状況を数字であらわす、決算書。もし、それを読めるようになったら、どんなに視野が広がるだろう。決算書を読めれば、「会社がいくら稼いでいるか…
ビジネス
PR 2025/3/12
やるべきことに追われて疲れてしまったら、「ひとり旅」をして日常から離れ、リフレッシュする自分時間を持つのはいかがでしょうか? 『大人ひとり旅のたのしみ方 “自…
暮らし
PR 2025/3/10
生きていると何かと値踏みされ、他人や家族と自分を比較される。そうした中で自分の能力が足りない現実に直面すると、どろりとした負の感情が溜まってしまうこともある…
マンガ
PR 2025/3/7
「仕事は大好きだけど、会社はクソ喰らえ」——胸のうちでそう毒づきながら、働いている人は意外と多いに違いない。いい仕事がしたいと全力で働いても、よく分からない圧…
文芸・カルチャー
PR 2025/3/6
2025年2月7日(金)、松山市で第21回坊っちゃん文学賞表彰式が開催され、大賞および佳作作品が表彰された。 「坊っちゃん文学賞」とは、正岡子規を生み、夏目漱…
PR 2025/3/6
2025年3月6日、絵本作家・牛窪良太氏の新作『ピザとも』(白泉社)が発売された。同作はピザを彩る“トッピング”をテーマにした楽しい一冊だ。 『パンダのパンだ』や『…
文芸・カルチャー
PR 2025/3/6
何かと忙しい毎日を送り続けて、いつしかリラックスすることを忘れてしまっている人も多いはず。そんな大人たちにもオススメの絵本『あざらしカフェ すいぞくかんのきゅ…
文芸・カルチャー
PR 2025/3/6
宝島社が運営する2025年 第23回『このミステリーがすごい!』大賞・文庫グランプリを受賞した『一次元の挿し木』(松下龍之介/宝島社文庫)は、SF、陰謀劇、成長、スリ…
文芸・カルチャー
PR 2025/3/5
原作漫画、実写映画、アニメ……すべてが大きな話題となった大ヒット作品に待望の続編が始まった。『続テルマエ・ロマエ』(ヤマザキマリ/集英社)である。 前作『テル…
マンガ
PR 2025/3/5
女として生きるのはつくづく不利なことばかりなのだから、せめて妊娠とか出産とかそういう肉体的にも精神的にも大変なことは、女ではない別の誰かが担ってはくれないも…
文芸・カルチャー
PR 2025/3/5
子どもの頃は、両親の喜ぶ顔がみたくて勉強を頑張ったり、お手伝いをしたり一生懸命だった。しかし大人になると、いつの間にか両親や実家から遠のいて、たまの連絡しか…
マンガ
PR 2025/2/28
東京・日比谷通りに面したそのビルは、皇居の堀にその姿を長きにわたり映してきた。1966年の竣工以来、丸の内を行き交うビジネスパーソンたち、観光やショッピングに来…
文芸・カルチャー
PR 2025/2/28
累計300万部以上を誇る『春の嵐とモンスター』のコミックス最新7巻が、2024年2月20日(木)に発売。また同じ日に発売される『花とゆめ』6号では、動画つきボイスカード…
マンガ
PR 2025/2/27
「うちの子はどうして学校に行かなくなってしまったのだろう」——我が子が不登校になった時、親の不安はとても大きい。せめて子どもと話ができればいいが、会話をほとんど…
暮らし
PR 2025/2/27
日々真面目に頑張っているけど誰にも褒められない……。褒められたくて頑張っているわけではないけれど、時々虚しくなることも。そんな時こそマンガに癒しを求めてみませ…
マンガ
PR 2025/2/26
「壊れていないなら直すな」というのが、小説『グッナイ・ナタリー・クローバー』(須藤アンナ/集英社)の主人公が住む町、チェリータウンのモットーだ。何かが変だ、と思…
文芸・カルチャー
PR 2025/2/26
誰かを好きになるとは、一体どんな尊さだっただろうか。『となりはふつうのニジカ(ちゃん)』(柚原瑞香/集英社)は、そんなことを考えさせられる少女漫画だ。 描か…
マンガ
PR 2025/2/25
女性しか魔法を使えないはずの世界に誕生した異色の魔法使いの活躍に、今、漫画好きの注目が集まっている。『魔入りました!入間くん』(秋田書店)の西修氏が原作を、…
マンガ
PR 2025/2/25
遠足の日は、朝からわくわくが止まらなかった。キッチンから漂うおいしそうな香りに目を覚まし、匂いのするほうへ向かうと、そこには色とりどりのおかずが入った豪華な…
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PR 2025/2/25
漫画だけでなくアニメも大人気となった『ぼのぼの』(竹書房)の作者である漫画家・いがらしみきおさん。このほど出された新刊『人間一生図巻』(双葉社)は、生きた時…
マンガ
PR 2025/2/24
2024年2月にこの世を去るまで、世界のクラシック音楽界において、多くの人々の心を震わせてきた指揮者・小澤征爾。音楽ファンなら、偉業という言葉も霞むほどの、彼の世…
文芸・カルチャー
PR 2025/2/23
食や職、住まいを切り口にした作品を意欲的に発表する一方、ベストセラー『三千円の使いかた』(中央公論新社)以降、生活に根ざした経済小説の書き手としてさらなる人…
文芸・カルチャー
PR 2025/2/23
人生に予期せぬハプニングはつきもの。けれどもそれが、苦手な上司と一夜の関係を持った末での妊娠だとしたら……? 『ご懐妊!!』(真條りの:作画、砂川雨路:原作/ス…
マンガ
PR 2025/2/22
猫を題材にした絵本や児童文学は、大人でも涙してしまう作品が多い。絵本『みまもりねこ』(村山早紀:著、坂口友佳子:絵/ポプラ社)も、そんな一冊だ。 本作は猫を…
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PR 2025/2/22
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草彅剛「これまでの全ての楽曲は血となり肉となっている」。グループ解散から地上波復帰までをポジティブに振り返る【『Okiraku 3』インタビュー】
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江戸城で尾長鶏「家康」の密室殺“鳥”事件が発生! ミステリー作家・森晶麿の激ヤバ小説が読める投稿サイト「ネオページ」とは【インタビュー】
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