文藝春秋の動画メディア『文藝春秋PLUS』の公式YouTubeチャンネル登録者数が、30万人を突破!
株式会社文藝春秋
公開日:2025/4/2
100万回再生の話題番組も。タイアップ広告も続々決定!
株式会社文藝春秋(本社:東京都千代田区 社長:飯窪成幸)が運営する動画メディア「文藝春秋PLUS」の公式YouTubeチャンネル登録者数が、30万人を突破しました。

★『文藝春秋PLUS』公式YouTubeチャンネル:https://www.youtube.com/@Bungeishunju
『文藝春秋PLUS』は2024年12月に編集部が発足し、公式YouTubeチャンネルがスタート。
チャンネル登録者数は2025年1月末で20万人を超え、3月末に30万人を突破しました。
2月には2022年にサービスを開始した『文藝春秋電子版』のウェブサイトを『文藝春秋PLUS』と名称変更し、リニューアル。テキスト中心だったコンテンツを一気に動画にシフトし、昨年12月以来、150本を超える無料の動画番組を配信してきました。
2025年1月1日に配信した【高市早苗が激白“2025年の自民党”】は100万回再生を突破。その他にも、1月22日に配信した【『中居正広女性トラブル』フジの対応に弁護士が疑義】は50万回再生、3月19日に配信した【氷河期世代・壇蜜が明かした本音】は27万回再生を記録するなど、数々の話題番組を配信してきました。

100万回再生を突破した高市氏の番組

話題のフジテレビ問題にもいち早く対応

壇蜜さんによる「氷河期世代論」
また、タイアップ広告も好評で、昨年12月の『文藝春秋PLUS』発足以来、幅広い業種の企業からお問い合わせをいただき、続々と実施が決定しています。

JR東日本様のタイアップ事例

日産自動車様のタイアップ事例

OMEGA様のタイアップ事例
さらに影響力が大きくなり、注目を集める『文藝春秋PLUS』にぜひご注目ください。
<文藝春秋PLUS編集長・村井弦のコメント>
2025年は「動画時代」の幕開けとなりました。特に、テキストメディアの動画領域への進出が一気に進み、様々な媒体が公式YouTubeチャンネルを開始したり、本格的な運用に乗り出しています。
「文藝春秋」では、昨年末からコンテンツの動画シフトを一気に進めてきました。100年を超す伝統を有する雑誌発の動画メディアとして、何ができるのか。どんな番組を作るべきか--。試行錯誤はまだ続いていますが、当事者へのインタビューや作家・知識人による対談や座談会など、伝統と革新を両立した“文藝春秋らしい”番組作りができるようになってきたことを感じています。文藝春秋ならではの番組をデイリーで配信し続けた結果、想像を超える勢いで『文藝春秋PLUS』は成長しています。
とはいえ、YouTubeのチャンネル登録者数30万人というのはまだ道半ばです。もっと大きな「動画メディア」になれるよう、さらに良質な番組づくりを進めてまいります。
また、企業や組織の魅力を最大限に伝えるタイアップ広告のラインナップも豊富に取り揃えています。どんな些細なことでも構いません。お気軽にお問い合わせいただけましたら幸いです。
★『文藝春秋PLUS』のタイアップ広告に関するお問い合わせ先
文藝春秋 メディア事業局メディア事業一部
MAIL:ad.bungeishunju-g@bunshun.co.jp
★タイアップ広告のメニューガイドはこちら
https://admap.bunshun.co.jp/wp-content/uploads/2025/04/bungeishunjuplus_mediaguide_202504.pdf
★このプレスリリースに関するお問い合わせ先
『文藝春秋PLUS』編集部
MAIL:plus-g@bunshun.co.jp
★『文藝春秋PLUS』メディアガイドはこちら
https://admap.bunshun.co.jp/wp-content/uploads/2025/02/bungeishunjuplus_mediaguide_202502.pdf

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