結婚できない女性を「負け犬」と称した時代があった。もちろん今でもその呼称は消滅してはいないけれど、以前よりは「別にいいじゃん」の風が強くなってきた気がする。だ…
恋愛・結婚
2017/11/2
『下衆の極み』(林真理子/文藝春秋) 2016年は、『週刊文春』から目が離せなかった。ベッキーをはじめ、桂文枝、乙武洋匡など著名人の不倫や経歴詐称、政治家の金銭問題…
文芸・カルチャー
2017/3/29
2016年は不倫スキャンダルが目立った1年でした。1月にタレントのベッキーさんと人気バンド「ゲスの極み乙女。」のボーカル川谷絵音さんの不倫報道から始まり、2月には男性…
恋愛・結婚
2017/1/27
『ゲスママ』(神田つばき/コアマガジン) 今年はやたらと“ゲス”という言葉を耳にする。ほぼ死語に近かったこの言葉、年初の芸能スキャンダル絡みで脚光を浴びてしまった…
恋愛・結婚
2016/11/21
『歴史系倉庫 世界史の問題児たち』(亀/PHP研究所) 某ゲスな極みのボーカリストが、不倫だなんだと話題になってクズ呼ばわりされていたおりに、愛人を作り5000万円の借…
社会
2016/11/1
現在、フジテレビで絶賛ドラマ放送中の「ラブラブエイリアン」。原作『ラブラブエイリアン』(岡村 星/日本文芸社) は、地球人観察にいそしむ宇宙人の前で、女子アパート…
マンガ
2016/8/31
『奈落の羊』(きづきあきら、サトウナンキ/双葉社) これでもかと汚い闇を抱いた人間が登場し続ける『闇金ウシジマくん』や、ズバズバと“オンナの本音”が描かれる『臨死!…
マンガ
2016/5/15
『ゲス、騎乗前(ビームコミックス)』(西公平/KADOKAWA) とある芸能人や某代議士の不倫騒動で、にわかに多用されることとなった「ゲス」という言葉。「ゲス不倫」なん…
マンガ
2016/3/28
1
草彅剛「これまでの全ての楽曲は血となり肉となっている」。グループ解散から地上波復帰までをポジティブに振り返る【『Okiraku 3』インタビュー】
2
3
4
魔王様の夢は…全人類を支配下にして、職場環境を改善すること!? “魔王軍は実はホワイト企業”というユニークな設定になった理由【著者インタビュー】
5
満田拓也 『MAJOR』は海堂高校戦を最終回のつもりで描いた。幼稚園編から茂野吾郎プロ復活の可能性まで連載20年を振り返る【『MAJOR 2nd』インタビュー】
人気記事をもっとみる
インタビュー・対談
江戸城で尾長鶏「家康」の密室殺“鳥”事件が発生! ミステリー作家・森晶麿の激ヤバ小説が読める投稿サイト「ネオページ」とは【インタビュー】
PR
レビュー
運命の人はすぐそばに! イケメン幼なじみからの突然のプロポーズに翻弄される、激甘ラブロマンス【書評】
PR
レビュー
「大きいのに泣いてる」周囲よりも大きい子どもへの心無い言葉。自信を失いかけた少女が「ありのままの自分を愛する」ことを知る絵本【書評】
PR
レビュー
「5倍速家事」を実現するためのテクニックを紹介!自分時間を作るために、時短のプロが「あえてやめる家事」とは?【書評】
PR
レビュー
終活ではなくピンチを乗り越える“ピン活”を! 泉ピン子が逆境だらけの半生で獲得した思考法
PR片田舎のおっさん、剣聖になる~ただの田舎の剣術師範だったのに、大成した弟子たちが俺を放ってくれない件~ 7 (ヤングチャンピオン・コミックス)
葬送のフリーレン(14) (少年サンデーコミックス)
薬屋のひとりごと 15巻 (デジタル版ビッグガンガンコミックス)