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世界の記事一覧

親を失った戦争孤児は、どう生きたのか――戦争のない世界のために、戦争孤児たちが語り継ぐ悲しい記憶

『もしも魔法が使えたら 戦争孤児11人の記憶』(星野光世/講談社)  とある大学の教授が「真珠湾はどこにあるか知っているか」と問うたところ、…

日本では1時間に9匹のペースで犬猫の命が奪われている…世界の動物保護施設から考える人と動物の関係

『世界のアニマルシェルターは、 犬や猫を生かす場所だった。』(本庄萌/ダイヤモンド社)  ペットを家族同様に想う人が増えている一方で、保健所…

女性たちは「下半身ビジネス」の渦中へ――セックス産業の舞台裏

『世界の[下半身]経済がわかる本―データで読み解くセックス産業の舞台裏』(方丈社)  「風が吹けば桶屋が儲かる」という諺は、性産業にそのまま…

「正義」はなぜ弱者を叩くのか? 現代にはびこる「正義」の正体は…

『「正義」がゆがめられる時代』(片田珠美/NHK出版)  残酷な事件や不景気が続く中、「正義」を声高に叫ぶ人が増えている。政治家や芸能人、犯…

「加害者の違い」が報道の差を生む対テロ戦争の現実。二人のイスラム少女の訴えから学ぶ平和に必要なものとは?

『ナビラとマララ 「対テロ戦争」に巻き込まれた二人の少女』(宮田 律/講談社)  2014年、パキスタン人の少女、マララ・ユースフザイさんが…

装飾がすごすぎる世界の建築物! ピンクのモスク、純金の寺院…

『装飾がすごい世界の建築』(パイインターナショナル)  恐るべき「装飾の世界」を掲載した写真集『装飾がすごい世界の建築』が、2017年5月2…

なぜ、パリは美しい都市になったのか? 都市の歴史を知れば、ビジネスの武器になる!

『グローバル時代の必須教養「都市」の世界史』(出口治明/PHP研究所)  『グローバル時代の必須教養「都市」の世界史』(出口治明/PHP研究…

人工知能は人類にとって善なのか悪なのか? AIの権利が認められる時代とは

『シンキング・マシン 人工知能の脅威――コンピュータに「心」が宿るとき。』(ルーク・ドーメル:著、新田享子:訳/エムディエヌコーポレーション…

英国EU離脱、トランプ大統領就任……予測できない世界情勢。「世界がバカになっている」時代を、どう生きる? 橋本治が次世代の若者へ送るメッセージ

『たとえ世界が終わっても その先の日本を生きる君たちへ』(橋本治/集英社) 「昭和の終わりと同時に日本経済は飽和した」「貿易なんて西洋人の陰…

ソ連の軍事遺産、見捨てられたユートピア… 世界51カ所の忘れられた“不思議な場所”

『世界の果てのありえない場所 本当に行ける幻想エリアマップ』(著:トラビス・エルボラフ、アラン・ホースフィールド、訳:小野智子/日経ナショナ…

「一日以上誘拐された女性は犯人と結婚しなくてはならない」――世界のびっくり文化

『なるほど! ザ・民族図鑑』(島崎晋/宝島社)  まだまだ世界には「未知」がある……! とドキドキしながら読めた『なるほど! ザ・民族図鑑』…

ブータンに日本の給食は届くのか? ベテラン「給食のおばさん」が新天地ブータンで子供たちとふれあった記録

『給食のおばさん、ブータンへ行く!』(平澤さえ子/飛鳥新社)  おかずが豊富でデザートまでついてくる日本の給食は、世界でもトップクラスの充実…

世界中のサンドイッチを集めた図鑑がすごい! 定番・激うまモノから珍品まで大集合!

『世界のサンドイッチ図鑑 意外な組み合わせが楽しいご当地レシピ355』(佐藤政人/誠文堂新光社)  気軽に食べられるメニューとして人気のサン…

世界から「貧しさ」をなくすにはいくら必要? 

『世界がもし100人の村だったら お金篇 たった1人の大金持ちと50人の貧しい村人たち』(池田香代子、C.ダグラス・ラミス/マガジンハウス)…

仕事に効く「教養としての地理」 経済×地理でニュースの“本質”が見えてくる!

『経済は地理から学べ!』 (宮路秀作/ダイヤモンド社)  経済は「土地」と「資源」の奪い合いから見えてくる…。代々木ゼミナールの地理講師が、…

死ぬまでに一度は訪れてみたい憧れの島! タスマニアを“感じる”旅行記『地球のことはよく知らない』

『地球のことはよく知らない Chapter1 タスマニア2013編』(幻冬舎メディアコンサルティング)  日本の真南に位置する国・オーストラ…

いつも人生に絶望していたカフカ。彼はなぜ自殺をしなかったのか? 「弱さ」も「矛盾」も否定しない生き方

『カフカはなぜ自殺しなかったのか? 弱いからこそわかること』(頭木弘樹/春秋社) 『変身』を書いた作家のカフカは、いつも死にたがっていた。人…

「忘却は、罪である。」宝島社の新年の企業広告、2017年は“世界平和”をテーマに

 毎年ユニークな企業広告を打ち出してきた宝島社の企業広告「忘却は、罪である。」が、2017年1月5日(木)に朝日新聞・読売新聞・毎日新聞・産…

世界の3人に1人がイスラム教徒に?! 「イスラム教」を知るために読んでほしい「わかりやすく、実践的で、役に立つイスラムの入門書」

『となりのイスラム 世界の3人に1人がイスラム教徒になる時代』(内藤正典/ミシマ社)  世界各国でテロを起こし、日本もその対象だと公言してい…

世界一美しい海岸線「アマルフィ海岸」旅費の相場は◯◯万円!【奇跡の絶景写真あり】

たった一枚の写真が人生を変えることがある 出逢ってしまうことがある、忘れられない一枚の絶景の写真に。信じられない風景、目に焼き付いてしまう非…

あまりの美しさに地元民からは「怪物の寝床」と恐れられる、カリブ海の宝石「グレート・ブルー・ホール」【奇跡の絶景写真あり】

たった一枚の写真が人生を変えることがある 出逢ってしまうことがある、忘れられない一枚の絶景の写真に。信じられない風景、目に焼き付いてしまう非…

ジブリ映画『もののけ姫』絵コンテのモデルになったと噂の「屋久島」【奇跡の絶景写真あり】

たった一枚の写真が人生を変えることがある 出逢ってしまうことがある、忘れられない一枚の絶景の写真に。信じられない風景、目に焼き付いてしまう非…

チャンスは年2回! 美しすぎるダイヤモンド富士も!日本の奇跡の絶景・富士山おすすめポイント【写真あり】

―誰の心の中にもある、日本の心のふるさと。 その優美な姿が見せる絶景に圧倒されながらも、不思議と心が落ち着いていく。胸の奥にふつふつと沸き起…

世界中の飲兵衛たちはどんな料理を食べてる?『世界入りにくい居酒屋 異国の絶品グルメ図鑑』

『世界入りにくい居酒屋 異国の絶品グルメ図鑑』(NHK『世界入りにくい居酒屋』制作班/パルコ)  最近、個人的に見出だした経験則があるんです…

完成まであと10年! 天才建築家ガウディの最高傑作「サグラダ・ファミリア」【奇跡の絶景写真あり】

たった一枚の写真が人生を変えることがある 出逢ってしまうことがある、忘れられない一枚の絶景の写真に。信じられない風景、目に焼き付いてしまう非…

そこはまるで別の惑星、神々しい迫力!南米ベネズエラのギアナ高地「エンジェル・フォール」【奇跡の絶景写真あり】

たった一枚の写真が人生を変えることがある 出逢ってしまうことがある、忘れられない一枚の絶景の写真に。信じられない風景、目に焼き付いてしまう非…

“国民幸福度No.1”といわれる北欧の生き方の秘訣とは?

(C)朝日新聞社  オバマ大統領がホワイトハウス晩餐会で話題にした書籍が、『限りなく完璧に近い人々 なぜ北欧の暮らしは世界一幸せなのか?』。…

一夜にして海に浮かぶ孤島に!? フランスの世界遺産「モン・サン・ミッシェル」【奇跡の絶景写真あり】

たった一枚の写真が人生を変えることがある 出逢ってしまうことがある、忘れられない一枚の絶景の写真に。信じられない風景、目に焼き付いてしまう非…

1年に200回以上オーロラが発生する「ラップランド」のオーロラの秘密!死ぬまでに見たい『週刊 奇跡の絶景』が話題!【絶景写真あり】

「週刊 奇跡の絶景 Miracle Planet」(講談社)  日本初の“世界の絶景”マガジン『週刊 奇跡の絶景 Miracle Plane…

犯罪者を「脳トレ」で更生? 行動をコントロールするのは「自分の意識」ではない? 私はどこまで私なのか―『あなたの知らない脳』

『あなたの知らない脳 意識は傍観者である』(デイヴィッド・イーグルマン:著、大田直子:訳/早川書房) 「このところ自分のことがよくわからない…

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