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タグ:世界

過去の'世界'タグの記事一覧(153件)

  • インタビュー・対談

    「宗教は小説の生みの親なのでは」SNS陰謀論が広がる今小川哲が考える、信仰と小説の関係性【インタビュー】

    『地図と拳』(集英社)で第168回直木賞受賞、『君が手にするはずだった黄金について』(新潮社)では2024年本屋大賞ノミネートと、様々なテーマやジャンルを横断しながら…

    文芸・カルチャー

    2024/12/25

  • レビュー

    トランプ政権、ウクライナ侵攻…って結局どういうこと?中高生におすすめの『学研まんが 日本と世界の近現代の歴史』は大人も読むべき学習漫画

    『学研まんが日本と世界の近現代の歴史』(監修:高橋哲/Gakken) 近現代史は、現代の世界の成り立ちを理解する上で欠かせない重要な分野である。この学びを深めるため、…

    マンガ

    PR 2024/12/17

  • レビュー

    「トランプタワー」に「端島」…民間が主体となって国威発揚を目指す、国内外の“ホットスポット”35カ所を巡るルポ

    『ルポ国威発揚「再プロパガンダ化」する世界を歩く』(辻田真佐憲/中央公論新社) 好きなアニメのキャラ、アイドル、はたまた歴史上の偉人など、自分の好きな人物(いわゆ…

    社会

    PR 2024/12/16

  • ニュース

  • 連載

    マンハッタン最後になりそうな配達員のランチ。無名旅行人も一緒にチーズサンドをほおばる/旅に出るのは僕じゃない⑪

    『旅に出るのは僕じゃない』(いけだたかし/幻冬舎コミックス)第11回【全11回】未曽有のパンデミックから20年が経った204X年。未だ海の向こうは遠いまま。そんな中、旅を…

    マンガ

    2024/10/12

  • 連載

    多くの仕事が自動化されたニューヨーク。自分の存在意義がわからなくなる/旅に出るのは僕じゃない⑩

    『旅に出るのは僕じゃない』(いけだたかし/幻冬舎コミックス)第10回【全11回】未曽有のパンデミックから20年が経った204X年。未だ海の向こうは遠いまま。そんな中、旅を…

    マンガ

    2024/10/11

  • 連載

    2040年代、ドローンが飛び交うニューヨークは富の偏在が際立つ都市に/旅に出るのは僕じゃない⑨

    『旅に出るのは僕じゃない』(いけだたかし/幻冬舎コミックス)第9回【全11回】未曽有のパンデミックから20年が経った204X年。未だ海の向こうは遠いまま。そんな中、旅を…

    マンガ

    2024/10/10

  • 連載

    替わりの車を借りて夜遅くにバンゾックの滝に到着。現地で目にしたのは…/旅に出るのは僕じゃない⑧

    『旅に出るのは僕じゃない』(いけだたかし/幻冬舎コミックス)第8回【全11回】未曽有のパンデミックから20年が経った204X年。未だ海の向こうは遠いまま。そんな中、旅を…

    マンガ

    2024/10/9

  • 連載

    友達を助けるために滝へ向かうという彼女。しかし道中である事件が/旅に出るのは僕じゃない⑦

    『旅に出るのは僕じゃない』(いけだたかし/幻冬舎コミックス)第7回【全11回】未曽有のパンデミックから20年が経った204X年。未だ海の向こうは遠いまま。そんな中、旅を…

    マンガ

    2024/10/8

  • 連載

    現地で出会った日本人と一緒にバンゾックの滝へ。しかし彼女の様子が一変し…/旅に出るのは僕じゃない⑥

    『旅に出るのは僕じゃない』(いけだたかし/幻冬舎コミックス)第6回【全11回】未曽有のパンデミックから20年が経った204X年。未だ海の向こうは遠いまま。そんな中、旅を…

    マンガ

    2024/10/7

  • 連載

    次なる旅はベトナム。ハノイからアジアNo.1と称されるバンゾックの滝へ/旅に出るのは僕じゃない⑤

    『旅に出るのは僕じゃない』(いけだたかし/幻冬舎コミックス)第5回【全11回】未曽有のパンデミックから20年が経った204X年。未だ海の向こうは遠いまま。そんな中、旅を…

    マンガ

    2024/10/6

  • 連載

    データ化するとその記憶を忘れてしまう無名旅行人。ギリシャ旅の記憶をデータ化すると/旅に出るのは僕じゃない④

    『旅に出るのは僕じゃない』(いけだたかし/幻冬舎コミックス)第4回【全11回】未曽有のパンデミックから20年が経った204X年。未だ海の向こうは遠いまま。そんな中、旅を…

    マンガ

    2024/10/5

  • 連載

    ギリシャ最後の夜。現地の人が教えてくれた“世界遺産の底力”とは?/旅に出るのは僕じゃない③

    『旅に出るのは僕じゃない』(いけだたかし/幻冬舎コミックス)第3回【全11回】未曽有のパンデミックから20年が経った204X年。未だ海の向こうは遠いまま。そんな中、旅を…

    マンガ

    2024/10/4

  • 連載

    有名な観光地は変わり果てた姿に…でも旅の醍醐味はそこじゃない!/旅に出るのは僕じゃない②

    『旅に出るのは僕じゃない』(いけだたかし/幻冬舎コミックス)第2回【全11回】未曽有のパンデミックから20年が経った204X年。未だ海の向こうは遠いまま。そんな中、旅を…

    マンガ

    2024/10/3

  • 連載

    コロナ禍が続く204X年の世界。人々に旅行の体験を届ける、無名旅行人という仕事/旅に出るのは僕じゃない①

    『旅に出るのは僕じゃない』(いけだたかし/幻冬舎コミックス)第1回【全11回】未曽有のパンデミックから20年が経った204X年。未だ海の向こうは遠いまま。そんな中、旅を…

    マンガ

    2024/10/2

  • ニュース

    国旗好き必読!200以上の旗を収録した「世界の国旗図鑑」が4年ぶりに改訂

    偕成社は、2007年の初版で累計6万部を発行し、子どもから大人まで幅広く愛されている『世界の国旗図鑑』の改訂版『改訂3版 世界の国旗図鑑 歴史とともに進化する国旗』(…

    暮らし

    2024/9/20

  • レビュー

  • レビュー

    民族衣装を知れば国が分かる!歴史や文化も学べるイラストブック『心ときめく世界の民族衣装』

    『心ときめく世界の民族衣装』(双森文/産業編集センター) 国によってデザインに様々な違いや特徴が見られる民族衣装には、人の心を引き付けるものがある。『心ときめく…

    文芸・カルチャー

    PR 2024/5/3

  • レビュー

    全米で1500万部突破の著者が送る科学ファンタジー最新作。「月の落下」を予知した盲目の少女の運命はいかに?

    『星なき王冠上・下』(ジェームズ・ロリンズ:著、桑田健:訳/竹書房) 世界が終わりを告げる頃、日陰で生きてきた者たちの人生が動き出す。他人から疎まれ、蔑まれてき…

    文芸・カルチャー

    PR 2024/2/7

  • レビュー

    ヴィーナスはお父さんの男根から誕生した? 世界の有名美術を鑑賞する前に読んでおきたい美術超入門

    『死ぬまでに観に行きたい世界の有名美術を1冊でめぐる旅』(山上やすお/ダイヤモンド社) 美術館に行って有名な作品を見ても、その良さがよくわからない。感想を求められ…

    文芸・カルチャー

    2024/1/27

  • 特集

    しかけをめくると世界が見えてくる図鑑が新発売! 『めくって学べる せかいの図鑑 新装版』(Gakken)

    106個のしかけをめくると、世界の自然、人々の生活、文化や歴史がわかるしかけ図鑑が新発売。写真や情報たっぷりの図鑑ページも充実。世界の情報を楽しく学ぼう! せかい…

    文芸・カルチャー

    2023/12/5

  • レビュー

    エメラルドグリーンが死を招く?“コスプレ医師”は死の前触れ?歴史の裏に隠された驚き、笑い、恐怖を詰め込んだ1冊

    『知れば知るほど怖い 西洋史の裏側』(まりんぬ:著、佐藤幸夫:監修/KADOKAWA) 「事実は小説より奇なり」とはよく言ったものだ。『知れば知るほど怖い 西洋史の裏側』…

    エンタメ

    2023/11/18

  • レビュー

    まだまだ世界には素敵なモノがいっぱい! 「せかほし」本の第4弾で人生を変えるモノ探しの旅へ

    『世界はもっと!ほしいモノにあふれてる4 ~まだ見ぬ宝物と人に出会う旅~』(NHK「世界はほしいモノにあふれてる」制作班:監修/KADOKAWA) モノを大切にする人は、丁…

    暮らし

    2023/11/15

  • レビュー

    ロシアはなぜウクライナに侵攻したのか…? 池上彰の新書『歴史で読み解く!世界情勢のきほん』でひもとかれる各国の思惑とは

    『歴史で読み解く!世界情勢のきほん』(池上彰/ポプラ社) 日本が令和を迎えたタイミングで、世界情勢には大きな変化が…。とりわけ2022年から続くロシアのウクライナ侵攻…

    暮らし

    2023/10/13

  • 連載

    「1960年代のアメリカみたい」先端的な技術と物質的な繁栄がもたらす日本の輝き/今日も、私は生きている。⑥

    『今日も、私は生きている。世界を巡って気づいた生きること、死ぬことの意味』(曽野綾子/ポプラ社)第6回【全6回】修道院付属の学校に通いキリスト教の道に進みながら、…

    文芸・カルチャー

    2023/10/1

  • 連載

    “非効率”は悪いことばかりではない。とりとめのない会話を通して人生を味わえることもある/今日も、私は生きている。⑤

    『今日も、私は生きている。世界を巡って気づいた生きること、死ぬことの意味』(曽野綾子/ポプラ社)第5回【全6回】修道院付属の学校に通いキリスト教の道に進みながら、…

    文芸・カルチャー

    2023/9/30

  • 連載

    深刻な飢餓の中では、子を“生かすために差し出す”選択もあった。「生きること」が先なのだ/今日も、私は生きている。④

    『今日も、私は生きている。世界を巡って気づいた生きること、死ぬことの意味』(曽野綾子/ポプラ社)第4回【全6回】修道院付属の学校に通いキリスト教の道に進みながら、…

    文芸・カルチャー

    2023/9/29

  • 連載

    人種差別する医者、薬を得られない少年。手厚い医療が当たり前にある社会への道のり/今日も、私は生きている。③

    『今日も、私は生きている。世界を巡って気づいた生きること、死ぬことの意味』(曽野綾子/ポプラ社)第3回【全6回】修道院付属の学校に通いキリスト教の道に進みながら、…

    文芸・カルチャー

    2023/9/28

  • 連載

    「竹藪に人の骨がある」幼児期の体験が、その人の人格形成に与える影響は大きい/今日も、私は生きている。②

    『今日も、私は生きている。世界を巡って気づいた生きること、死ぬことの意味』(曽野綾子/ポプラ社)第2回【全6回】修道院付属の学校に通いキリスト教の道に進みながら、…

    文芸・カルチャー

    2023/9/27

  • 連載

    死に対する心の準備。眠る前の「3秒の感謝」で、毎日幸福の収支決算をする/今日も、私は生きている。①

    『今日も、私は生きている。世界を巡って気づいた生きること、死ぬことの意味』(曽野綾子/ポプラ社)第1回【全6回】修道院付属の学校に通いキリスト教の道に進みながら、…

    文芸・カルチャー

    2023/9/26