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タグ:人生

過去の'人生'タグの記事一覧(1,226件)

  • 連載

    願い事が叶うという怪しい水。こんなものでも頼りたい妻の願いとは?/病棟夫婦④

    『病棟夫婦』(宮川サトシ/日本文芸社)第4回【全5回】富永夫婦は同じ病気、同じ病棟で入院生活を送っている。病室も隣同士。家族思いの妻は、毎日夫の様子を気にかけなが…

    マンガ

    2024/6/10

  • 連載

    外出許可が出てふたりで行った先は、妻が気になっていたファミリーレストラン/病棟夫婦③

    『病棟夫婦』(宮川サトシ/日本文芸社)第3回【全5回】富永夫婦は同じ病気、同じ病棟で入院生活を送っている。病室も隣同士。家族思いの妻は、毎日夫の様子を気にかけなが…

    マンガ

    2024/6/9

  • 連載

    検査結果を見せ合いっこするふたりは、まるで通信簿をもらった学生のよう/病棟夫婦②

    『病棟夫婦』(宮川サトシ/日本文芸社)第2回【全5回】富永夫婦は同じ病気、同じ病棟で入院生活を送っている。病室も隣同士。家族思いの妻は、毎日夫の様子を気にかけなが…

    マンガ

    2024/6/8

  • 連載

    同じ病気で同じ病棟に入院している夫婦。妻は自分の体調よりも夫と息子を心配する/病棟夫婦①

    『病棟夫婦』(宮川サトシ/日本文芸社)第1回【全5回】富永夫婦は同じ病気、同じ病棟で入院生活を送っている。病室も隣同士。家族思いの妻は、毎日夫の様子を気にかけなが…

    マンガ

    2024/6/7

  • インタビュー・対談

    登場人物たちの関係を引き立てるための道具として恋愛を取り入れてみるーー『告白撃』住野よるインタビュー

    ※本記事は、雑誌『ダ・ヴィンチ』2024年7月号からの転載です。 デビュー作『君の膵臓をたべたい』の系譜に連なる、高校生を主人公にした青春恋愛小説『恋とそれとあと全部…

    文芸・カルチャー

    2024/6/7

  • レビュー

    「幸せな人生」に必要なのは、思ったより当たり前のこと。TEDトーク再生回数歴代トップ10に入る話をまとめた1冊

    『グッド・ライフ幸せになるのに、遅すぎることはない』(ロバート・ウォールディンガー、マーク・シュルツ:著、児島 修:翻訳/辰巳出版) 「幸せな人生」を送るために必…

    暮らし

    PR 2024/5/31

  • レビュー

  • 連載

    タブレットで本を買い、文学講座に参加。心躍る出来事を話せる友人もでき…/はなものがたり2④

    『はなものがたり2』(schwinn /KADOKAWA)第4回【全4回】美容に目覚めたおばあちゃん、 自分の人生、本気で生きます!! 長年連れ添った夫を亡くした、はな代。独り身で化…

    マンガ

    2024/5/25

  • 連載

    ずっと家族優先の人生だったけど…。60代にして自分のやりたいことに初チャレンジ!/はなものがたり2③

    『はなものがたり2』(schwinn /KADOKAWA)第3回【全4回】美容に目覚めたおばあちゃん、 自分の人生、本気で生きます!! 長年連れ添った夫を亡くした、はな代。独り身で化…

    マンガ

    2024/5/24

  • 連載

    通販したら失敗、デパートは緊張する…。60代の化粧の悩みへの答えはこれ!/はなものがたり2②

    『はなものがたり2』(schwinn /KADOKAWA)第2回【全4回】美容に目覚めたおばあちゃん、 自分の人生、本気で生きます!! 長年連れ添った夫を亡くした、はな代。独り身で化…

    マンガ

    2024/5/23

  • 連載

    40年前のワンピースでお出掛け。おしゃれするだけで、なんでもない日が特別に/はなものがたり2①

    『はなものがたり2』(schwinn /KADOKAWA)第1回【全4回】美容に目覚めたおばあちゃん、 自分の人生、本気で生きます!! 長年連れ添った夫を亡くした、はな代。独り身で化…

    マンガ

    2024/5/22

  • 連載

    お化粧に、お洋服に、素敵な人にときめくのも、ぜんぶ恋!? メイクで前向きな気持ちに!/はなものがたり1④

    『はなものがたり1』(schwinn /KADOKAWA)第4回【全4回】美容に目覚めたおばあちゃん、 自分の人生、本気で生きます!! 長年連れ添った夫を亡くした、はな代。独り身で化…

    マンガ

    2024/5/21

  • レビュー

  • 連載

    だって「お顔」は人生の「物語」なんだから。メイクでしわは隠さない!/はなものがたり1③

    『はなものがたり1』(schwinn /KADOKAWA)第3回【全4回】美容に目覚めたおばあちゃん、 自分の人生、本気で生きます!! 長年連れ添った夫を亡くした、はな代。独り身で化…

    マンガ

    2024/5/20

  • 連載

    化粧したら「みっともない」「ええ年こいて」。亡き夫の口ぐせが頭をよぎる/はなものがたり1②

    『はなものがたり1』(schwinn /KADOKAWA)第2回【全4回】美容に目覚めたおばあちゃん、 自分の人生、本気で生きます!! 長年連れ添った夫を亡くした、はな代。独り身で化…

    マンガ

    2024/5/19

  • 連載

    夫を亡くし身軽になった老婦人。街を歩くと、おしゃれから遠ざかっていた自分に気づき…/はなものがたり1①

    『はなものがたり1』(schwinn /KADOKAWA)第1回【全4回】美容に目覚めたおばあちゃん、 自分の人生、本気で生きます!! 長年連れ添った夫を亡くした、はな代。独り身で化…

    マンガ

    2024/5/18

  • レビュー

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  • レビュー

    「世界一」になった栗山英樹が強運を掴んだ理由。大谷翔平の二刀流も実現させた、開運のメソッドとは?

    『信じ切る力生き方で運をコントロールする50の心がけ』(栗山英樹/講談社) 昨年の春、監督として侍ジャパンを率いて、日本中を熱狂させる優勝劇をみせてくれた栗山英樹…

    暮らし

    PR 2024/3/28

  • レビュー

    どうしたら頑張らないまま自分らしくいられる? 新年度を迎える今だから考えたい、「おりる」ということ

    『「おりる」思想 無駄にしんどい世の中だから』(集英社) 「最近どうしてる?」と知り合いに尋ねられて、困った経験はないでしょうか(筆者はあります)。何か「引っ越…

    文芸・カルチャー

    2024/3/27

  • レビュー

    「子どもを4人産むと母親の所得税が免除」? 80か国を渡り歩いてわかった日本以外の常識に価値観が変わる

    『シン・スタンダード 日本人が生きづらいのは、日本の常識しか知らないから』(谷口たかひさ/サンマーク出版) 「解像度を高める」というのは、どういうことなのか。80カ…

    文芸・カルチャー

    2024/3/26

  • レビュー

    運命の下着が私の人生を変える――共感度無限大! 新人下着フィッター物語『ランジェリー・ブルース』

    死ぬほど自分に似合う下着と出会ったことのある人は、いるだろうか。この文章を書いている私には、ない。そして、おそらく多くの人もそうだろう。 したがって、その一着と…

    マンガ

    2024/3/22

  • レビュー

    室木おすし氏とヨシタケシンスケ氏の誰かに褒められたエピソードとは? たまに思い出して勇気づけられる短篇漫画集

    『たまに取り出せる褒め』(室木おすし、オモコロ編集部/KADOKAWA) ずっと昔、誰かに褒められた記憶が、今なお自分を内側から温めてくれると感じることはないだろうか。…

    マンガ

    2024/3/18

  • インタビュー・対談

    ひろゆきの妻・西村ゆか、毒親など壮絶な過去を告白。「摂食障害は人生をやり過ごす武器」という考えを変えた夫の存在

    『だんな様はひろゆき』(朝日新聞出版)の原作者であり、SNSでのシャープな発言でも注目を集める西村ゆかさん。最近は夫妻でYouTubeなどに出演し、論破王のひろゆきさん…

    暮らし

    2024/3/15

  • インタビュー・対談

    故郷を追われた旅人と心に傷を持つ少女。ふたりの出会いによって明らかになっていく過去の事件とは?『窓辺のリノア』1巻刊行記念、萩埜まことさんインタビュー

    『窓辺のリノア』(萩埜 まこと/KADOKAWA) 漫画誌『青騎士』(KADOKAWA)で好評連載中の『窓辺のリノア』単行本1巻が2月20日に発売になりました。2021年に完結した大人気…

    マンガ

    2024/3/15

  • インタビュー・対談

    『チ。』魚豊氏 最新作『ようこそ!FACT(東京S区第二支部)へ』で「陰謀論」を描いた理由。恋愛要素も盛り込まれた“新境地”の裏側を語る【魚豊氏インタビュー】

    『ようこそ!FACT(東京S区第二支部)へ』(魚豊/小学館) 『ひゃくえむ。』『チ。―地球の運動について―』と、ひとつのことに対して人生を懸けて取り組む人々の姿を描いてき…

    マンガ

    2024/3/12

  • レビュー

    大谷翔平も愛読する、戦時中スパイとして活躍した思想家の哲学。現代社会の多すぎる情報を取捨選択してうまく生きる

    『またうっかり、自分を後回しにするところだった』(中村天風:著、中村天風財団:協力、アスコム編集部:編集/アスコム) お願いされたらNOとは言えない。周りの意見が…

    ビジネス

    2024/3/11

  • レビュー

    頑張りすぎてしまっている時、自分を見失った時に…“忘れちゃいけない”大切なものを思い出させてくれる『ふたごパンダのおくりもの』

    『ふたごパンダのおくりもの』(西島三重子:文、はせがわゆうじ:絵/中央公論新社) カバーに描かれたのは、愛くるしい双子のパンダがプレゼントのようにくるまれた優し…

    文芸・カルチャー

    PR 2024/3/8