無我夢中で本を読んだ子どもの頃の記憶は、大人になってからも人生を支えてくれるもの。2024年からスタートした「角野栄子あたらしい童話大賞」は、まさに子どもたちを…
文芸・カルチャー
2024/12/15
全世界70の言語に翻訳され、シリーズ累計発行部数は2億9000万部を突破している児童書「グレッグのダメ日記」シリーズ。主人公グレッグのなかなかうまくいかない日常の冒険…
文芸・カルチャー
2024/12/7
『そして5人がいなくなる名探偵・夢水清志郎事件ノート』(はやみねかおる/講談社) 「はやみねかおるを知らない人はいても、好きにならない人はいない」というのは友人の…
文芸・カルチャー
2024/10/18
『#真相をお話しします』(新潮社)が累計50万部超の大ヒットを記録し、いま最も注目を集める小説家・結城真一郎氏。最新作『やらなくてもいい宿題』(主婦の友社)は「…
文芸・カルチャー
2024/7/31
5~8歳頃の子どもたちは、絵本を読み聞かせてもらうところから、少しずつ「一人読み」を始める時期。そこで、子どもたちが夢中になってページをめくることができる新しい…
文芸・カルチャー
2024/5/2
『きゅうしょくたべにきました』 (KADOKAWA) 人を痛めつける怖いもの、というイメージがある鬼。それがもし、「給食」を食べようとする食いしん坊な鬼だったなら……? 絵…
文芸・カルチャー
2024/4/24
『とけるとゾッとするこわい算数(2)赤い女は何人いるでしょう?』(小林丸々:作、亜樹新:絵/ポプラ社)第1回【全6回】累計35万部突破の『本当はこわい話』(角川つば…
暮らし
2024/3/18
『とけるとゾッとするこわい算数(2)赤い女は何人いるでしょう?』(小林丸々:作、亜樹新:絵/ポプラ社)第1回【全6回】累計35万部突破の『本当はこわい話』(角川つば…
暮らし
2024/3/17
『とけるとゾッとするこわい算数(2)赤い女は何人いるでしょう?』(小林丸々:作、亜樹新:絵/ポプラ社)第1回【全6回】累計35万部突破の『本当はこわい話』(角川つば…
暮らし
2024/3/16
『とけるとゾッとするこわい算数(2)赤い女は何人いるでしょう?』(小林丸々:作、亜樹新:絵/ポプラ社)第1回【全6回】累計35万部突破の『本当はこわい話』(角川つば…
暮らし
2024/3/15
『とけるとゾッとするこわい算数(2)赤い女は何人いるでしょう?』(小林丸々:作、亜樹新:絵/ポプラ社)第1回【全6回】累計35万部突破の『本当はこわい話』(角川つば…
暮らし
2024/3/14
『とけるとゾッとするこわい算数(2)赤い女は何人いるでしょう?』(小林丸々:作、亜樹新:絵/ポプラ社)第1回【全6回】累計35万部突破の『本当はこわい話』(角川つば…
暮らし
2024/3/13
「大人になると、その本をどう読むのか正解を探そうとしてしまう…」そんなふうに語るのは、「小学生がえらぶ!“こどもの本”総選挙」のアンバサダーを務める又吉直樹さん。…
文芸・カルチャー
2024/3/1
『かってもまけてもいいんだよ』(オーレリー・シアン・ショウ・シーヌ:著、垣内磯子:訳/主婦の友社) 「No.1にならなければ意味がない」と教えるビジネス書があれば、…
文芸・カルチャー
2024/2/17
『ボウケンクエスト』(KADOKAWA) 同じような毎日を繰り返していると、たまにふと非日常な世界へ紛れ込みたくなる。いつでも旅をしたり新しいことを始めたりできればいい…
エンタメ
2024/2/9
『アミとミアのプリンセス・ドレス かがみの国のときめきジュエル』(和田奈津子:著、七海喜つゆり:イラスト/KADOKAWA) 大人になるにつれて、なりたい自分となれる自分…
文芸・カルチャー
2024/2/7
『アフターマン 人類滅亡後の動物の図鑑児童書版』(ドゥーガル・ディクソン/学研プラス) 地球沸騰化時代と言われ、各地で記録的な暑さだったのが記憶に新しい2023年。こ…
文芸・カルチャー
2024/2/2
『2つの意味の物語 勇者は聖なる剣を手に向かってくる魔物と戦った』(ささきかつお/新星出版社) 「二義文」という言葉を聞いたことがありますか? 一文で2つの意味をも…
文芸・カルチャー
PR 2024/2/2
2024年2月10日、第4回こどもの本総選挙結果発表会が開催予定。全国の小学生が選んだベスト10の本を表彰する結果発表会に、小学生とその家族、10組20名様が抽選で招待され…
文芸・カルチャー
2024/1/25
ハローキティからひこにゃんまで、ねこをベースにしたキャラクターには広い世代から愛されるものが多い気がします。そんなねこキャラ界に新たな風を巻き起こすのが、うど…
文芸・カルチャー
PR 2023/12/29
『もしも家にペンギンが来たら…』(上田一生:監修、ふくのうみ:カバーイラスト/主婦の友社) 両足を広げてポツンと立つ姿や、羽を広げてトコトコと歩く様子など、独特の…
文芸・カルチャー
PR 2023/12/19
子どもと一緒にカウントダウンを楽しもうとクリスマスの絵本を開いてみると……わが家のものよりずっと大きくてきらびやかなクリスマスツリーや、本格的なクリスマス料理が…
文芸・カルチャー
2023/12/14
『はざまの万華鏡写真館』(廣嶋玲子:作、橋賢亀:絵/KADOKAWA)第3回【全3回】あなたが“必要としている”写真、お撮りします。そのかわり――。主人公は「万華鏡写真館」の…
文芸・カルチャー
2023/11/10
『はざまの万華鏡写真館』(廣嶋玲子:作、橋賢亀:絵/KADOKAWA)第2回【全3回】あなたが“必要としている”写真、お撮りします。そのかわり――。主人公は「万華鏡写真館」の…
文芸・カルチャー
2023/11/9
『はざまの万華鏡写真館』(廣嶋玲子:作、橋賢亀:イラスト/KADOKAWA) ここは、万華鏡写真館。大切な人に届ける写真。人生最後の記念撮影。未来の自分。過去の自分。現…
文芸・カルチャー
2023/11/8
『はざまの万華鏡写真館』(廣嶋玲子:作、橋賢亀:絵/KADOKAWA)第1回【全3回】あなたが“必要としている”写真、お撮りします。そのかわり――。主人公は「万華鏡写真館」の…
文芸・カルチャー
2023/11/8
『とけるとゾッとするこわい算数』(小林丸々:作、亜樹新:絵/ポプラ社)第6回【全6回】累計35万部突破の「本当はこわい話」シリーズ(角川つばさ文庫)の著者、小林丸々…
暮らし
2023/11/1
『とけるとゾッとするこわい算数』(小林丸々:作、亜樹新:絵/ポプラ社)第5回【全6回】累計35万部突破の「本当はこわい話」シリーズ(角川つばさ文庫)の著者、小林丸々…
暮らし
2023/10/31
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魔王様の夢は…全人類を支配下にして、職場環境を改善すること!? “魔王軍は実はホワイト企業”というユニークな設定になった理由【著者インタビュー】
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満田拓也 『MAJOR』は海堂高校戦を最終回のつもりで描いた。幼稚園編から茂野吾郎プロ復活の可能性まで連載20年を振り返る【『MAJOR 2nd』インタビュー】
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片田舎のおっさん、剣聖になる〜ただの田舎の剣術師範だったのに、大成した弟子たちが俺を放ってくれない件〜 7