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タグ:戦争

過去の'戦争'タグの記事一覧(206件)

  • 連載

    買い物に行くだけでも命がけ…。スナイパーがどの通りにいるのかを知るには…/シリアの戦争で、友だちが死んだ⑫

    紛争地を中心に取材活動をする桜木武史氏がシリアでの体験を中心に綴るノンフィクション。紛争地取材を始めてからの大けがやシリアでの取材、大切なシリア人の友人を失っ…

    社会

    2021/1/31

  • 連載

    「この通りは走って渡った方がいいぞ」政府軍が住民を撃ち殺す“スナイパー通り”/シリアの戦争で、友だちが死んだ⑪

    紛争地を中心に取材活動をする桜木武史氏がシリアでの体験を中心に綴るノンフィクション。紛争地取材を始めてからの大けがやシリアでの取材、大切なシリア人の友人を失っ…

    社会

    2021/1/30

  • 連載

    戦場ジャーナリストを続ける理由… それは小さな村での事件にあった/シリアの戦争で、友だちが死んだ⑩

    紛争地を中心に取材活動をする桜木武史氏がシリアでの体験を中心に綴るノンフィクション。紛争地取材を始めてからの大けがやシリアでの取材、大切なシリア人の友人を失っ…

    社会

    2021/1/29

  • 連載

    「銃弾であごを失った患者を診るのは初めてだよ」ぼくが想像していたよりも、ケガの具合は深刻だった/シリアの戦争で、友だちが死んだ⑨

    紛争地を中心に取材活動をする桜木武史氏がシリアでの体験を中心に綴るノンフィクション。紛争地取材を始めてからの大けがやシリアでの取材、大切なシリア人の友人を失っ…

    社会

    2021/1/28

  • 連載

    友人から手渡された新聞の一面には、ぼくが撃たれた直後の写真がのっていた/シリアの戦争で、友だちが死んだ⑧

    紛争地を中心に取材活動をする桜木武史氏がシリアでの体験を中心に綴るノンフィクション。紛争地取材を始めてからの大けがやシリアでの取材、大切なシリア人の友人を失っ…

    社会

    2021/1/27

  • 連載

    生きているのが不思議なくらいの重症だった。家族からはもう危険な場所には行かないでと言われたけれど…/シリアの戦争で、友だちが死んだ⑦

    紛争地を中心に取材活動をする桜木武史氏がシリアでの体験を中心に綴るノンフィクション。紛争地取材を始めてからの大けがやシリアでの取材、大切なシリア人の友人を失っ…

    社会

    2021/1/26

  • 連載

    ジャーナリストにとって命よりも大切なカメラ。銃で撃たれたぼくは真っ先にカメラを手放した/シリアの戦争で、友だちが死んだ⑥

    紛争地を中心に取材活動をする桜木武史氏がシリアでの体験を中心に綴るノンフィクション。紛争地取材を始めてからの大けがやシリアでの取材、大切なシリア人の友人を失っ…

    社会

    2021/1/25

  • 連載

    突然の爆発音! 警告を無視し、カメラを握りしめてホテルを飛び出した/シリアの戦争で、友だちが死んだ⑤

    紛争地を中心に取材活動をする桜木武史氏がシリアでの体験を中心に綴るノンフィクション。紛争地取材を始めてからの大けがやシリアでの取材、大切なシリア人の友人を失っ…

    社会

    2021/1/24

  • 連載

    「あんたが伝えてくれ。ここではひどいことが起きているんだ!」戦闘が始まったという知らせを受け、すぐに現場へ向かうが…/シリアの戦争で、友だちが死んだ④

    紛争地を中心に取材活動をする桜木武史氏がシリアでの体験を中心に綴るノンフィクション。紛争地取材を始めてからの大けがやシリアでの取材、大切なシリア人の友人を失っ…

    社会

    2021/1/23

  • 連載

    「戦場」だと聞いて訪れたインドの観光地・カシミール。しかし、実際に足を運ぶと…/シリアの戦争で、友だちが死んだ③

    紛争地を中心に取材活動をする桜木武史氏がシリアでの体験を中心に綴るノンフィクション。紛争地取材を始めてからの大けがやシリアでの取材、大切なシリア人の友人を失っ…

    社会

    2021/1/22

  • 連載

    銃弾が飛び交う戦闘のまっ只中に飛びこんだ――初めて見た戦場/シリアの戦争で、友だちが死んだ②

    紛争地を中心に取材活動をする桜木武史氏がシリアでの体験を中心に綴るノンフィクション。紛争地取材を始めてからの大けがやシリアでの取材、大切なシリア人の友人を失っ…

    社会

    2021/1/21

  • 連載

    今、戦場で何が起きているのか? 実際に見て、聞いて、知って、多くの人に伝えたい/シリアの戦争で、友だちが死んだ①

    紛争地を中心に取材活動をする桜木武史氏がシリアでの体験を中心に綴るノンフィクション。紛争地取材を始めてからの大けがやシリアでの取材、大切なシリア人の友人を失っ…

    社会

    2021/1/20

  • レビュー

    実はそんなにモンペを穿いていなかった? 戦争中の女性ファッション実像

    『非国民な女たち戦時下のパーマとモンペ』(飯田未希/中央公論新社) 戦時中の女性たちといえば、モンペ姿。私たちが抱く一般的な戦中の女性ファッションだ。その理由は…

    社会

    2021/1/16

  • レビュー

    「傭兵の給料はどれくらい?」「戦場では何を食べている?」──傭兵経験者が語るリアルな傭兵ライフとは!?

    『日本人傭兵の危険でおかしい戦場暮らし』(にしかわたく:イラスト、高部正樹:著/竹書房) 「傭兵」――この言葉を聞いて『エリア88』や『B・B』といった漫画が浮かんだ…

    マンガ

    2020/12/29

  • レビュー

    戦争も会社も遠足も、勝ちは“道理”によって作られる!? 戦いに必要な「兵站」(へいたん)とは?

    『兵站――重要なのに軽んじられる宿命』(福山 隆/扶桑社) 新型コロナウイルスとの戦いのさなか、PCR検査を増やすことを、まるで最終兵器であるかのように待望する人が少…

    暮らし

    2020/8/30

  • 連載

    ギネス認定の最も短い戦争は40分で終了! その犠牲者数はなんと…/毎日雑学

    この雑学では、歴史上最も短かった戦争について解説します。 雑学クイズ問題 【なぜ40分で戦争が終結した?】 A.圧倒的な戦力差 B.元々戦う気が無かった C.人数が少なかっ…

    社会

    2020/8/17

  • レビュー

    戦後75年の2020年に蘇る、色と記憶【写真あり】『この世界の片隅に』片渕監督の助言で着色も

    『AIとカラー化した写真でよみがえる 戦前・戦争』(庭田杏珠、渡邉英徳/光文社) 昭和30年代の日本をカラーフィルムで撮影した『秘蔵カラー写真で味わう60年前の東京・日…

    文芸・カルチャー

    2020/8/15

  • レビュー

    戦場で生きた女性たち…「失われたもの」ではなく「失わなかったもの」を描く圧巻の漫画『戦争は女の顔をしていない』

    『戦争は女の顔をしていない』(小梅けいと:著、スヴェトラーナ・アレクシエーヴィチ:原作、速水螺旋人:監修/KADOKAWA) 爪がなくなった湿疹だらけの手で兵士の軍服を…

    マンガ

    2020/8/14

  • レビュー

    1945年8月15日に戦争が終わらなかったら、日本は南北分断されていた? 昭和史七つの謎と七大事件

    『昭和史七つの謎と七大事件 戦争、軍隊、官僚、そして日本人』(保阪正康/KADOKAWA) 8月15日は終戦記念日だ。1945年のこの日、日本は戦争に負けた。同時に、明治大正昭…

    社会

    2020/8/14

  • レビュー

    敵国の原子炉を秘密裏に破壊せよ! まるでスパイ映画のような本当にあった極秘作戦

    『シリア原子炉を破壊せよ イスラエル極秘作戦の内幕』(ヤーコブ・カッツ:著、茂木作太郎:訳/並木書房) 敵国が開発した原子炉を秘密裏に破壊する――まるでアクション映…

    社会

    2020/7/10

  • レビュー

    「9.11を予言」と話題になった中国軍人による戦略研究書が復刊! 自然現象さえ武器にできると考える、新たな戦争「超限戦」の恐ろしさとは!?

    『超限戦 21世紀の「新しい戦争」(角川新書)』(喬良、王湘穂:著、坂井臣之助:監修、劉琦:訳/KADOKAWA) さほど古い本ではないのに絶版になってしまい、古書店でウン…

    社会

    2020/5/25

  • 連載

    戦場から戻った時は21歳ですっかり白髪だった… /戦争は女の顔をしていない④

    「あまりに恐ろしい戦争だ」「悲惨すぎる」 第2次世界大戦下、旧ソ連軍の一員だった女性たちの証言インタビュー集を、コミック化。 戦争の最前線で銃を握った女性は、何を…

    マンガ

    2020/2/3

  • 連載

    人を撃ち殺しちゃった! 私が! /戦争は女の顔をしていない③

    「あまりに恐ろしい戦争だ」「悲惨すぎる」 第2次世界大戦下、旧ソ連軍の一員だった女性たちの証言インタビュー集を、コミック化。 戦争の最前線で銃を握った女性は、何を…

    マンガ

    2020/2/2

  • 連載

    愛する者を奪われ、狂人だと思われたとしても…/戦争は女の顔をしていない②

    「あまりに恐ろしい戦争だ」「悲惨すぎる」 第2次世界大戦下、旧ソ連軍の一員だった女性たちの証言インタビュー集を、コミック化。 戦争の最前線で銃を握った女性は、何を…

    マンガ

    2020/2/1

  • 連載

    戦場での過酷な重労働。洗濯で爪が抜け落ちてしまう…/戦争は女の顔をしていない①

    「あまりに恐ろしい戦争だ」「悲惨すぎる」 第2次世界大戦下、旧ソ連軍の一員だった女性たちの証言インタビュー集を、コミック化。 戦争の最前線で銃を握った女性は、何を…

    マンガ

    2020/1/31

  • レビュー

    第二次世界大戦中のソ連には、陰で奮闘する女性たちの姿があった――。戦争に運命を翻弄された、女性の生き様とは

    『戦争は女の顔をしていない』(小梅けいと:作画、スヴェトラーナ・アレクシエーヴィチ:原作、速水螺旋人:監修/KADOKAWA) 戦争をテーマにした作品は、数多く存在する…

    マンガ

    2020/1/31

  • レビュー

    AIが人を殺せる日はすぐそこまで…? 「キラーロボット」研究開発の現状

    『AI兵器と未来社会 キラーロボットの正体(朝日新書)』(栗原聡/朝日新聞出版) AIの進化が目覚ましい。人類は技術革新のたび、恩恵を享受するとともに、弊害との付き合…

    社会

    2019/10/28

  • レビュー

    第二次大戦末期に起きたユダヤ人大量虐殺事件に秘められた「闇」とは? あるハンガリー貴族の家族史

    『月下の犯罪 一九四五年三月、レヒニッツで起きたユダヤ人虐殺、そして或るハンガリー貴族の秘史(講談社選書メチエ)』(サーシャ・バッチャーニ:著、伊東信宏:訳/講…

    社会

    2019/9/28

  • レビュー

    悪魔と呼ばれたロシア人兵士が語る本音。部下の脳みそをかき集めてまで戦場で得たものは…

    『愛を知ったのは処刑に駆り立てられる日々の後だった』(舟越美夏/河出書房新社) 紛争地域のニュースを目にする時、私たちは悲惨な現場を想像して哀しみながらも、日本…

    社会

    2019/9/21

  • レビュー

    戦争によって引き裂かれた男たちの運命――浅田次郎が生み出す反戦小説

    『帰郷』(浅田次郎/集英社) 平成が「戦争のない時代」として幕を閉じた。新しい令和という時代も、平和を当たり前と思える時代であってほしい。多くの人はそう思ってい…

    文芸・カルチャー

    2019/8/6