『失礼な日本語』(岩佐義樹/ポプラ社) 誤字・脱字と日々格闘するベテラン校閲記者が文章マナーを伝授した『失礼な日本語』(ポプラ社)が、2020年3月11日(水)に発売さ…
暮らし
2020/4/6
『26文字のラブレター』(遊泳舎:編、いとうあつき:絵/遊泳舎) 思い返せば学生時代の恋は楽しかった。気になる人との関係に一喜一憂しながら、誰かを好きになることそ…
文芸・カルチャー
2020/2/26
ウソをつくなというとき、なぜ「ウソいえ!」と反対にいうの? …外国人にそう聞かれたら、日本人としてきちんと答えられますか。いわれてみると確かに疑問だらけの「いつ…
文芸・カルチャー
2020/2/18
ウソをつくなというとき、なぜ「ウソいえ!」と反対にいうの? …外国人にそう聞かれたら、日本人としてきちんと答えられますか。いわれてみると確かに疑問だらけの「いつ…
文芸・カルチャー
2020/2/14
『書くための文章読本』(瀬戸賢一/集英社インターナショナル) 日本語ってむずかしい。文章を書いていると、いつも推敲に時間がかかってしまう。特に悩ましいのは、文末…
文芸・カルチャー
2020/2/14
ウソをつくなというとき、なぜ「ウソいえ!」と反対にいうの? …外国人にそう聞かれたら、日本人としてきちんと答えられますか。いわれてみると確かに疑問だらけの「いつ…
文芸・カルチャー
2020/2/13
ウソをつくなというとき、なぜ「ウソいえ!」と反対にいうの? …外国人にそう聞かれたら、日本人としてきちんと答えられますか。いわれてみると確かに疑問だらけの「いつ…
文芸・カルチャー
2020/2/12
ウソをつくなというとき、なぜ「ウソいえ!」と反対にいうの? …外国人にそう聞かれたら、日本人としてきちんと答えられますか。いわれてみると確かに疑問だらけの「いつ…
文芸・カルチャー
2020/2/10
『教えて! 宮本さん 日本人が無意識に使う日本語が不思議すぎる!』(アン・クレシーニ、宮本隆治/サンマーク出版) 以前日本語に関する雑学の本で、便器の数え方を知った…
文芸・カルチャー
2020/2/8
ウソをつくなというとき、なぜ「ウソいえ!」と反対にいうの? …外国人にそう聞かれたら、日本人としてきちんと答えられますか。いわれてみると確かに疑問だらけの「いつ…
文芸・カルチャー
2020/2/7
ウソをつくなというとき、なぜ「ウソいえ!」と反対にいうの? …外国人にそう聞かれたら、日本人としてきちんと答えられますか。いわれてみると確かに疑問だらけの「いつ…
文芸・カルチャー
2020/2/5
ウソをつくなというとき、なぜ「ウソいえ!」と反対にいうの? …外国人にそう聞かれたら、日本人としてきちんと答えられますか。いわれてみると確かに疑問だらけの「いつ…
文芸・カルチャー
2020/2/4
ウソをつくなというとき、なぜ「ウソいえ!」と反対にいうの? …外国人にそう聞かれたら、日本人としてきちんと答えられますか。いわれてみると確かに疑問だらけの「いつ…
文芸・カルチャー
2020/2/3
『地獄の楽しみ方 17歳の特別教室』(京極夏彦/講談社) “言葉は、この世にあるものの何万分の一、いや、何百万分の一ぐらいしか表現できないものなんです” 小説家の京極…
文芸・カルチャー
2020/1/17
『日本語をつかまえろ!』(飯間浩明:文、金井真紀:絵/毎日新聞出版) 人間がAIに打ち勝つには、読解力が鍵になるといわれている。読解力を高めるのに欠かせないのが、…
暮らし
2019/12/31
『5秒で見分ける! 日本語と日本誤』(吉川スミス/辰巳出版) 来年の夏にはいよいよ東京でオリンピックが開かれる。日本はますます世界から注目を浴びることになるだろう…
文芸・カルチャー
2019/10/27
『方言の地図帳(講談社学術文庫)』(佐藤亮一:編/講談社) 普段はほとんど意識しないのに、普段と違う場所に行ったり、出身地の異なる人と話したりすると、強く興味を…
文芸・カルチャー
2019/9/19
文章力がなくても「バズる」文章は書ける。文芸オタクで書評ライターの三宅香帆さんが、村上春樹さん、林真理子さんなど著名人の文章を例に、「なぜこの文章が人を惹きつ…
文芸・カルチャー
2019/8/23
文章力がなくても「バズる」文章は書ける。文芸オタクで書評ライターの三宅香帆さんが、村上春樹さん、林真理子さんなど著名人の文章を例に、「なぜこの文章が人を惹きつ…
文芸・カルチャー
2019/8/22
文章力がなくても「バズる」文章は書ける。文芸オタクで書評ライターの三宅香帆さんが、村上春樹さん、林真理子さんなど著名人の文章を例に、「なぜこの文章が人を惹きつ…
文芸・カルチャー
2019/8/21
『ことばのトリセツ』(黒川伊保子/集英社インターナショナル) コミュニケーション能力が高い人は、聞き上手だといわれる。話を聞くためには、相づちが欠かせない。しか…
暮らし
2019/8/20
文章力がなくても「バズる」文章は書ける。文芸オタクで書評ライターの三宅香帆さんが、村上春樹さん、林真理子さんなど著名人の文章を例に、「なぜこの文章が人を惹きつ…
文芸・カルチャー
2019/8/20
文章力がなくても「バズる」文章は書ける。文芸オタクで書評ライターの三宅香帆さんが、村上春樹さん、林真理子さんなど著名人の文章を例に、「なぜこの文章が人を惹きつ…
文芸・カルチャー
2019/8/19
『文芸オタクの私が教える バズる文章教室』(三宅香帆/サンクチュアリ出版) 仕事をテーマにした「はたらく言葉たち」という阪急電鉄の中吊り広告が、炎上騒ぎとなった。…
暮らし
2019/7/23
『言の葉連想辞典』(遊泳舎:編、あわい:絵/遊泳舎) 近年、語彙力を高めることにスポットを当てた教養本が話題になっている。しかし、本当に語彙を身につけようとする…
文芸・カルチャー
2019/6/15
『議論の掟』(白川司/ワック) 以前、私が会社の電話で、自分の上司を呼び出されたときのことだ。たまたま上司が不在だったため、「●●さんは今でかけております」と言っ…
ビジネス
2019/5/27
『超訳「カタカナ語」事典』(造事務所/PHP研究所) 今日、「よく耳にするけれど意味がわからない言葉」が多い。その代表格として「インスタ映え」や「あざまる水産よいち…
暮らし
2019/4/22
『つまずきやすい日本語(NHK出版 学びのきほん)』(飯間浩明/NHK出版) そういう意味で言ったのではない、その言葉はどういう意味なのか…。誰もが会話の中で、多かれ少…
暮らし
2019/4/19
『「伝える力」と「地頭力」がいっきに高まる 東大作文』(西岡壱誠/東洋経済新報社) 4月といえば、新入社員と思しき人たちの姿がなんとも初々しく華やぐと同時に、そん…
ビジネス
2019/4/9
『たった一言で印象が変わる大人の日本語100』(吉田裕子/筑摩書房) 人の印象は見た目に左右される。そのため、ビジネスシーンでよい印象を与えるために身だしなみを整え…
ビジネス
2019/4/8
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草彅剛「これまでの全ての楽曲は血となり肉となっている」。グループ解散から地上波復帰までをポジティブに振り返る【『Okiraku 3』インタビュー】
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満田拓也 『MAJOR』は海堂高校戦を最終回のつもりで描いた。幼稚園編から茂野吾郎プロ復活の可能性まで連載20年を振り返る【『MAJOR 2nd』インタビュー】
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担任の祖父が描いた目が4つの奇妙な自画像。この絵を描いた理由を推理/それでも町は廻っている⑦
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