2025年1月に50周年を迎えたマイメロディの、“自分の体を守る“絵本が発売中! ■あなたのからだをだいじにするほん 監修:横山 洋子 絵:moco 出版社: Gakken 出版社…
文芸・カルチャー
2025/3/1
日常的な移動手段であり毎日たくさんの人が利用する飛行機。空港では次々に飛行機が離着陸し、なかでも羽田空港は数分ごとに飛行機が離着陸していることもあるという、…
文芸・カルチャー
2025/3/1
シールで国旗や世界の国々が学べるドリル。197か国の国旗を掲載。国旗とあわせて、世界地図、観光地、名物料理、あいさつなどの知識も身につきます。 ■はじめての…
文芸・カルチャー
2025/2/25
月のクレーターはもちろん、土星の環も観察できる! 高性能で使いやすく、すぐに天体観測がはじめられる望遠鏡で、宇宙のふしぎを体感しよう! ■学研の科学 天体望…
文芸・カルチャー
2025/2/25
2005年の発売から19年。リマスター版として、さらに美しくなって登場。読み聞かせ絵本としても、大人のアート絵本としても楽しめる一冊です。 ■新装版 ゆきがやんだ…
文芸・カルチャー
2025/2/25
猫を題材にした絵本や児童文学は、大人でも涙してしまう作品が多い。絵本『みまもりねこ』(村山早紀:著、坂口友佳子:絵/ポプラ社)も、そんな一冊だ。 本作は猫を…
文芸・カルチャー
PR 2025/2/22
レトロチックな海外絵本の世界観で人気を博すイラストレーター・くらはしれい氏。彼女が2023年に刊行した絵本『こねこのトト』の続編となる『こねこのトトはおるすばん…
文芸・カルチャー
PR 2025/2/19
2025年2月19日(水)、絵本作家・よしむらめぐ氏の『さくらとゆき』(白泉社)が刊行された。あたたかい筆致で描かれる“春の奇跡”を、ぜひチェックしてみてほしい。 …
文芸・カルチャー
PR 2025/2/19
〈よのなかには、いろんなひとがいる。〉という一文で始まるヨシタケシンスケさんの絵本『にげてさがして』(ポプラ社)。上手も不得意も人それぞれで、みんな補い合って…
文芸・カルチャー
PR 2025/2/18
おとぎ話において、おおかみというのは、とかく悪者にされやすい。たとえば『3びきの子ぶた』では、子ぶた三兄弟の家を次々と壊して侵入しようとするし、『赤ずきん』で…
文芸・カルチャー
PR 2025/2/17
■かわいい鬼のキャラクター「おにんぢゃ」爆誕!こんな鬼なら友達になってみたいかも?! いつの時代も子ども達が大好きなものってありますよね。 ついつい真似っこ…
文芸・カルチャー
2025/2/14
■おもち業界で上位の越後製菓の社長が『おもちのおふろ新装版』を推薦! 「おもちの魅力がたっぷりつまった絵本です!」と絵本『おもちのおふろ新装版』を推薦してくれ…
文芸・カルチャー
2025/2/14
読み聞かせのプロとして活躍する聞かせ屋。けいたろうさん。非常勤で保育士として働くなか、低年齢向けの行事絵本がほしいという思いから、おもちの絵本を制作。絵は、…
文芸・カルチャー
2025/2/6
『第1回 読者と選ぶ あたらしい絵本大賞』と合わせてスタートした連載「あたらしい絵本大賞ってなに?」もいよいよ最終回です。 vol.12に登場するのは絵本ナビ編集長の…
文芸・カルチャー
2025/2/6
子どもの大好きなもの…それはおやつ! 我が家の兄弟もおやつが大好き。特に次男はお昼ご飯が終わったらもうおやつに何を食べるか考えている日もあるほどです。そんなお…
文芸・カルチャー
2025/2/5
■絵本ナビユーザーが選ぶ「とびきりの人気絵本」(2025年1月選定) より、上位30冊はこちら! 新作絵本や話題の絵本が注目される一方で、世代を超えても変わらずに読ま…
文芸・カルチャー
2025/2/3
■心に大切にしまっておきたい物語『カリジェの町の大時計』(作・ぬまのうまき)が発売 ■「さあ、みなさん。きょうはとくべつにひとつふしぎなお話をいたしましょう。」…
文芸・カルチャー
2025/2/3
2024年11月に作品募集をスタートした『第1回 読者と選ぶ あたらしい絵本大賞』もいよいよ締め切り日が迫ってまいりました。(2025年1月31日締め切り) 連載の後半で…
文芸・カルチャー
2025/2/3
長くのびた耳に、Yの字のような鼻と口、まんまるのしっぽ…かわいい要素がギュッとつまったうさぎ。多くの動物とは違って「鳴かない」ことが特徴ですが、日常の中でいろ…
文芸・カルチャー
2025/2/3
書店で注目されている絵本を選出した「第17回 MOE 絵本屋さん大賞 2024」の贈賞式が、1月30日に東京都内の日本出版クラブで開催され、錚々たる顔ぶれの作家陣が登壇。誰…
文芸・カルチャー
2025/2/1
寒いのは苦手。外へはもちろん、部屋からもこたつからも出たくない。そんな冬の日でも、窓の向こうにちらちらと白いものが舞いはじめたら……思わず空に向けて手を広げた…
文芸・カルチャー
2025/1/31
今年の節分は2月2日。鬼のお面づくりや豆まきの準備をしながら、節分の由来について子どもたちと話すことも多くなることでしょう。鬼といえば赤鬼、青鬼のイメージが強…
文芸・カルチャー
2025/1/31
始まっています『ふじさんになにのせる?』原画展! 弘明寺の子どもの本&クーベルチップへぜひお出かけください。 引用---- <子どもの本& クーベルチップ> 〒232‐0061…
文芸・カルチャー
2025/1/31
寒くて長い冬の夜。テレビ番組にも飽きてしまって、サブスクも気になるものがなくて……それなら本を開いてみませんか? 「本を読みなさーい」「ゲームばかりしていない…
文芸・カルチャー
2025/1/30
本格的な冬がやってきました。子どもは風の子、元気な子。寒さなんてなんのその、お外で駆け回る子どもたちですが、風吹き荒ぶ日、風邪ぎみの日、泣く泣く家で過ごす一…
文芸・カルチャー
2025/1/30
『ライオン』 絵・著:ウィリアム・ペーン・デュボア 訳:まさき るりこ 出版社: 瑞雲舎 ■出版社からの内容紹介 昔、どうぶつたちは天の宮殿で天使たちによってつく…
文芸・カルチャー
2025/1/30
「この本、読んで」子どもが選んで持ってきた絵本の中には、大人もハッと目を留めてしまう表紙があります。色合いだったり新鮮な構図だったり登場人物の表情だったり、琴…
文芸・カルチャー
2025/1/30
2025年1月、新しい年の幕開けとともに記憶がよみがえるのは、昨年発生した能登半島地震。1月17日には阪神・淡路大震災から30年を迎えます。これらの経験で私たちが学ん…
文芸・カルチャー
2025/1/30
『なんでもレストラン』『どこでもタクシー』に続くシリーズ、鈴木まもるさんの新刊『いつでもトレーニング』が2024年12月より発売になりました。第3弾のジュンくんはスポ…
文芸・カルチャー
2025/1/30
『第1回 読者と選ぶ あたらしい絵本大賞』に応募される方を応援する連載企画「あたらしい絵本大賞ってなに?」。vol.10は特別審査員・CNRS准教授・東京大学IRCN赤ちゃんラ…
文芸・カルチャー
2025/1/28
1
草彅剛「これまでの全ての楽曲は血となり肉となっている」。グループ解散から地上波復帰までをポジティブに振り返る【『Okiraku 3』インタビュー】
2
満田拓也 『MAJOR』は海堂高校戦を最終回のつもりで描いた。幼稚園編から茂野吾郎プロ復活の可能性まで連載20年を振り返る【『MAJOR 2nd』インタビュー】
3
4
5
魔王様の夢は…全人類を支配下にして、職場環境を改善すること!? “魔王軍は実はホワイト企業”というユニークな設定になった理由【著者インタビュー】
人気記事をもっとみる
片田舎のおっさん、剣聖になる~ただの田舎の剣術師範だったのに、大成した弟子たちが俺を放ってくれない件~ 7 (ヤングチャンピオン・コミックス)
葬送のフリーレン(14) (少年サンデーコミックス)
薬屋のひとりごと 15巻 (デジタル版ビッグガンガンコミックス)