野球選手って、足を振り上げてボールを投げたり、カキーンという音とともにボールを打って走り出したりして、みんなかっこいい! でも、他のスポーツに比べると少しルー…
文芸・カルチャー
2026/3/12
「おはよう」「いってきます」など、日常のさまざまなシチュエーションで登場するあいさつ。社会生活を営むための基本として、小さな頃からしっかりと習慣づけたいです…
文芸・カルチャー
2026/3/6
『おやすみレストラン』の著者misato.が贈る、かわいくて、だけどちょっとふしぎな絵の世界『ふしぎ絵物語 おかしがどうぶつに大変身!』。えんぴつがサメになったり、り…
文芸・カルチャー
2026/3/6
“いちばん好きな一冊”をこどもたち自身が選出する「第5回小学生がえらぶ!“こどもの本”総選挙」のベスト10結果発表会が、2月7日に実施されました。過去4回の開催で、投票…
文芸・カルチャー
2026/3/4
本作品は、(株)Gakken SEEDの月刊保育絵本「がっけんおはなしえほん にじ」2024年12月号に『しろねこの ミルク』として掲載。保育園・幼稚園の子どもたちや先生方か…
文芸・カルチャー
2026/2/26
※本記事は、雑誌『ダ・ヴィンチ』2026年3月号からの転載です。 おすすめの本を手にしながら、「もし私が子どもの頃にこの作品に出合っていたら、また別の感動があっ…
あの人と本の話 and more
2026/2/20
『方舟を燃やす』で昨年、吉川英治文学賞を受賞し、直木賞受賞作『対岸の彼女』も再び大きな注目を集めている角田光代さん。初めて猫のお話を書き下ろした絵本『ねこがし…
文芸・カルチャー
2026/2/20
小さな頃、長靴で歩きながら、水たまりでバシャバシャと楽しそうに遊んでいた我が子。ところが、小学生になってからしばらく経つと、あんなに輝いていた雨の日がどんよ…
文芸・カルチャー
2026/2/18
小さな子どもは、動物が出てくる絵本が好きだ。さらに言えば、「ワンワン」「ガオー」「ドーン」といった、音の面白さがある絵本にも強く反応する。意味を理解する前の…
文芸・カルチャー
2026/2/18
授業中、おもいっきり鼻をすすったブタくんは、「しゅん!」。自分まですいこみ、鼻だけに⁉ 担任のオオカミ先生は(鼻になった)ブタくんをかかえて、病院へ向かいます…
文芸・カルチャー
2026/2/11
3歳を迎えた娘は、最近「今日はこれが着たい」と自分で服を選ぶようになってきた。私が差し出した服に首を振り「いや!こっちがいいの!」と別の組み合わせを主張するこ…
文芸・カルチャー
2026/2/4
全国3,000人の絵本専門店・書店の児童書売場担当者が投票し、その年のおすすめしたい絵本30冊を決定する「第18回MOE絵本屋さん大賞2025」。1月26日(月)に日本出版クラ…
文芸・カルチャー
2026/1/30
年齢を重ねると増える「もの忘れ」。日常生活から大切な思い出まで、少しずつ思い出せなくなることは、忘れてしまう本人はもちろん、周りの家族も戸惑い、不安を抱かせ…
文芸・カルチャー
2026/1/30
四半世紀の眠りから覚めた物語が『とんがり帽子のアトリエ』白浜鴎の装画で初の書籍になりました。 1999年から2001年にかけて、上橋菜穂子の代表作である「守り人」…
文芸・カルチャー
2026/1/29
ふわふわなあの子と別れた悲しみはずっと消えない。あの背中を撫でることも、ともにお散歩に出かけることも二度とできないのだと思うと、それだけで苦しい。だけれども…
文芸・カルチャー
PR 2026/1/28
絵本ナビでは3か月に一度選書会議を行い、毎月発売される新作絵本の中から「次のプラチナブック」として編集長の磯崎が自信を持って推薦する作品を、「NEXTプラチナブッ…
文芸・カルチャー
2026/1/21
引用---- どらごんごんどら どんぶら どんぶら どらごんごんどら どんぶらこ 群れから別れたどらごんそれぞれ、七福神を迎えにいくよ。 神さま7人そろったら、さあ出…
文芸・カルチャー
2026/1/20
保育園や幼稚園、習い事の発表会など、どんな子もいずれは経験する“初舞台”。緊張するかどうかはその子次第ですが、全力で応援したいのが親心です。『シャボンだまサー…
文芸・カルチャー
2026/1/14
美味しそうなアイスクリーム……と思ったら、このアイスクリーム、どんどんのびーる!? kodomoe編集部が2023年に開催した「しかけえほんアイデアコンテスト」のグランプリ…
文芸・カルチャー
2026/1/7
『ゆきのひのたんじょうび』や『あめのひのおるすばん』など、やわらかな色彩で美しい花、かわいい動物、愛らしい子どものしぐさや日常をとらえ続けた絵本画家・いわさき…
文芸・カルチャー
2026/1/6
※本記事は、雑誌『ダ・ヴィンチ』2026年1月号からの転載です。 子どもの頃、図書館が大好きで、日々長い時間を過ごしていたという多部さん。「ねずみくんの絵本」シ…
あの人と本の話 and more
2025/12/28
NiziUのメンバーとして活躍するMAYAが、自身初となる絵本『まっしろなちょうちょ』を発表した。歌やダンスとは異なる表現方法で挑んだ本作のテーマは、「自己肯定感」と「…
文芸・カルチャー
2025/12/24
原題『The Good Little Christmas Tree』というこの物語は、1943 年にイギリスで絵本として出版されました。その後、何度か絵をかえながら今まで読みつがれてきています…
文芸・カルチャー
2025/12/22
『あしたは生きたい』は保健所にて保護された名もなき犬が、やがて人を救う災害救助犬となるまでの物語を描いています。 絵本の制作は、Tiktokにて読み聞かせコンテン…
文芸・カルチャー
2025/12/12
うれしいときのハグ、かなしいときのハグ、だいすきのハグ、ありがとうのハグ、日常の中にはさまざまなハグがあります。言葉をかわさなくても、ふれるだけで気持ちが通…
文芸・カルチャー
2025/12/11
さまざまなジャンルで活躍する創作者たちが想像力を駆使して絵本を舞台に100年後を描き出す「100年後えほん」シリーズ(岩崎書店)。子どもたちに100年後の未来を夢見て…
文芸・カルチャー
2025/12/10
子どもの成長は早く、親が手取り足取り物事を教える時期はそう長くありません。限られた年月の中で、わが子の思い出を少しでも多く作っていきたい。そう感じるなら、季…
文芸・カルチャー
2025/12/5
俳優の板垣李光人が作・絵を手がけた絵本『ボクのいろ』(Gakken)が、2025年11月6日(木)にリリース。これに合わせて刊行記念の読み聞かせイベントが11月8日(土)に…
文芸・カルチャー
2025/12/4
ページをめくるたび「どうなるの?」と「そうなんだ!」が次々とあらわれる絵本シリーズ、「?と!のえほん」は累計10万部を突破。第1作『たれてる』(ポプラ社)に続…
文芸・カルチャー
2025/12/3
『ごあいさつあそび』にはじまる人気のしかけ絵本シリーズ「あかちゃんのあそびえほん」の19巻目は、「たべる」がテーマの『たべるのだいすき』! 実は著者のきむらゆうい…
文芸・カルチャー
2025/11/25