絵本「パンダのおさじ」(ポプラ社)シリーズの作者である柴田ケイコさんと、レシピ本『やる気1%ごはん』(KADOKAWA)の著者であり、料理家のまるみキッチンさん。「パン…
文芸・カルチャー
2024/7/31
『ノラネコぐんだん おあそびブック』(工藤ノリコ/白泉社) 大人気「ノラネコぐんだん」シリーズから2024年7月5日(金)、いろいろなクイズで遊べるワークブック『ノラネ…
文芸・カルチャー
2024/7/5
『たいせつなたまご』(キッチンミノル/白泉社) 以前、幼い子どもたちの中に「海には〈切り身〉の魚が泳いでいる」と誤解している子がいると噂されたことがある。真偽の…
文芸・カルチャー
PR 2024/7/5
『くまたのびっくりだいさくせん』(柴田ケイコ/白泉社) 子どもは好奇心いっぱいで遊ぶことが大好き。遊びに熱中するので、服を汚してしまうこともしょっちゅうですよね…
文芸・カルチャー
PR 2024/7/4
絵本作家のヨシタケシンスケさんが、「ちょっぴり心が軽くなる絵本」シリーズ第三弾となる『ちょっぴりながもち するそうです』(白泉社)を刊行。本の中には、どこかで見…
文芸・カルチャー
2024/7/3
『ねえ、おぼえてる?』(シドニー・スミス:作、原田 勝:訳/偕成社) ページ数が多い本と少ない本。現代日本でどちらが好まれやすいかといえば(あくまで筆者の予想です…
文芸・カルチャー
2024/6/8
『ちょっぴりながもち するそうです』(ヨシタケシンスケ/白泉社) 絵本作家・ヨシタケシンスケが手掛ける「心がちょっぴり軽くなる絵本」シリーズの最新作『ちょっぴりな…
文芸・カルチャー
2024/6/3
株式会社ブロンズ新社は、「おようふく絵本」シリーズの第4弾『なつのおそろいをつくりに』(石井睦美 文/布川愛子 絵)を5月25日に全国の書店で発売。付録として、オリジ…
文芸・カルチャー
2024/5/27
1974年に『ねずみくんのチョッキ』が刊行されて以降、『ねずみくんからのおくりもの』まで41冊、累計490万部が世に出ている「ねずみくんの絵本」シリーズ。その50周年を記…
文芸・カルチャー
2024/5/25
『スパゲッティになりたいラーメン じぶんをすきになるえほん』(キーラ・ライトルイズ:作、クラウディア・ラム:絵/KADOKAWA) ポジティブな笑顔がトレードマークのモデ…
文芸・カルチャー
2024/5/23
シリーズ累計490万部を超え、今もなお幅広い世代から愛される絵本『ねずみくんのチョッキ』。同シリーズが今年で誕生から50周年を迎えるということで、これを記念した特別…
文芸・カルチャー
2024/5/1
2024年3月14日、ダンゴムシたちの不思議で優しい世界を描いた絵本『だんごむしまつり』(山﨑おしるこ/KADOKAWA)が発売された。著者の山﨑おしるこさんは、吉本興業所属の…
暮らし
2024/4/27
もし我が子の大切な人がいなくなってしまったら、子どもははじめて抱くその感情にどう向き合うのでしょうか——。台湾発の翻訳絵本『ママはおそらのくもみたい』(ポプラ社)…
文芸・カルチャー
2024/4/25
『きゅうしょくたべにきました』 (KADOKAWA) 人を痛めつける怖いもの、というイメージがある鬼。それがもし、「給食」を食べようとする食いしん坊な鬼だったなら……? 絵…
文芸・カルチャー
2024/4/24
泌尿生殖器ケア教育を推進する、助産師の石嶺みきさんが監修するオムケア(おちんちんケア)本『おとこのことおかあさんのための「性」の絵本ぞうちんとぱんつのくに』(KADO…
文芸・カルチャー
2024/4/17
「あれじゃなきゃイヤ!」「自分でやる!」など子どもの自己主張が強くなるイヤイヤ期。親は振り回されてクタクタに…。そんなイヤイヤ期のドタバタを笑顔に変えようとする…
文芸・カルチャー
2024/4/12
初めまして。絵本作家のひろたあきらです。友達って曖昧な存在ですよね。一回会って、インスタだけ繋がってて、お互いなんとなく生活を覗き合ってるだけの関係も、友達な…
文芸・カルチャー
2024/4/11
『にぼしとかつおの子どもあんぜん絵本』(くまみね:絵、舟生岳夫(セコムIS研究所):監修/ポプラ社)第4回【全4回】小学校に入学すると、行動範囲が広がり、ひとりで外…
暮らし
2024/3/25
『にぼしとかつおの子どもあんぜん絵本』(くまみね:絵、舟生岳夫(セコムIS研究所):監修/ポプラ社)第3回【全4回】小学校に入学すると、行動範囲が広がり、ひとりで外…
暮らし
2024/3/24
『にぼしとかつおの子どもあんぜん絵本』(くまみね:絵、舟生岳夫(セコムIS研究所):監修/ポプラ社)第2回【全4回】小学校に入学すると、行動範囲が広がり、ひとりで外…
マンガ
2024/3/23
『にぼしとかつおの子どもあんぜん絵本』(くまみね:絵、舟生岳夫(セコムIS研究所):監修/ポプラ社)第1回【全4回】小学校に入学すると、行動範囲が広がり、ひとりで外…
暮らし
2024/3/22
『パッピプッペポーのいちごパーティー 』(あいはらひろゆき:原案、宮野聡子:文・絵/KADOKAWA) 絵本を選ぶときの理由はさまざまですが、読み聞かせで子どもから反応が返…
文芸・カルチャー
2024/3/13
『ふたごパンダのおくりもの』(西島三重子:文、はせがわゆうじ:絵/中央公論新社) カバーに描かれたのは、愛くるしい双子のパンダがプレゼントのようにくるまれた優し…
文芸・カルチャー
PR 2024/3/8
初めまして。絵本作家のひろたあきらです。私は今、いろいろありまして、吉本興業で絵本作家として活動をしています。吉本で絵本作家として活動をしているのは、おそらく…
文芸・カルチャー
2024/3/3
「大人になると、その本をどう読むのか正解を探そうとしてしまう…」そんなふうに語るのは、「小学生がえらぶ!“こどもの本”総選挙」のアンバサダーを務める又吉直樹さん。…
文芸・カルチャー
2024/3/1
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草彅剛「これまでの全ての楽曲は血となり肉となっている」。グループ解散から地上波復帰までをポジティブに振り返る【『Okiraku 3』インタビュー】
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