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タグ:絵本

過去の'絵本'タグの記事一覧(1,042件)

  • インタビュー・対談

    絵本作家・柴田ケイコ「作中の食事は息子が嫌いだったもの」 まるみキッチンとの対談で、子どもの好き嫌いを語る【「パンダのおさじ」18万部突破インタビュー】

    絵本「パンダのおさじ」(ポプラ社)シリーズの作者である柴田ケイコさんと、レシピ本『やる気1%ごはん』(KADOKAWA)の著者であり、料理家のまるみキッチンさん。「パン…

    文芸・カルチャー

    2024/7/31

  • レビュー

  • ニュース

    「ノラネコぐんだん」からクイズやパズルで遊べるワークブックが登場! 幼児の知育から大人の頭の体操にも

    『ノラネコぐんだん おあそびブック』(工藤ノリコ/白泉社) 大人気「ノラネコぐんだん」シリーズから2024年7月5日(金)、いろいろなクイズで遊べるワークブック『ノラネ…

    文芸・カルチャー

    2024/7/5

  • レビュー

    にわとりが産むたまごは1日ひとつだけ! 「たいせつなたまご」があなたの食卓に届くまでを、美しい写真絵本で

    『たいせつなたまご』(キッチンミノル/白泉社) 以前、幼い子どもたちの中に「海には〈切り身〉の魚が泳いでいる」と誤解している子がいると噂されたことがある。真偽の…

    文芸・カルチャー

    PR 2024/7/5

  • レビュー

    子どものイタズラ、怒ってばかりじゃもったいない!? 『パンどろぼう』柴田ケイコさんの新作絵本は、ママに“びっくり大作戦”を仕掛けるクマの子

    『くまたのびっくりだいさくせん』(柴田ケイコ/白泉社) 子どもは好奇心いっぱいで遊ぶことが大好き。遊びに熱中するので、服を汚してしまうこともしょっちゅうですよね…

    文芸・カルチャー

    PR 2024/7/4

  • インタビュー・対談

    ヨシタケシンスケが「今までで一番発言の責任が薄い」と言う絵本。「かもしれない」という責任転嫁に込めた思いを語るインタビュー

    絵本作家のヨシタケシンスケさんが、「ちょっぴり心が軽くなる絵本」シリーズ第三弾となる『ちょっぴりながもち するそうです』(白泉社)を刊行。本の中には、どこかで見…

    文芸・カルチャー

    2024/7/3

  • レビュー

    スマホ撮影をまじえたような現代的絵本―国際アンデルセン賞・画家賞受賞作家、3年がかりの野心作

    『ねえ、おぼえてる?』(シドニー・スミス:作、原田 勝:訳/偕成社) ページ数が多い本と少ない本。現代日本でどちらが好まれやすいかといえば(あくまで筆者の予想です…

    文芸・カルチャー

    2024/6/8

  • レビュー

  • ニュース

    ヨシタケシンスケの“ゆるワード”を上白石萌歌の歌声に乗せて―― コラボMVで話題沸騰中の新作絵本『ちょっぴりながもち するそうです』で日常のモヤモヤを解消!

    『ちょっぴりながもち するそうです』(ヨシタケシンスケ/白泉社) 絵本作家・ヨシタケシンスケが手掛ける「心がちょっぴり軽くなる絵本」シリーズの最新作『ちょっぴりな…

    文芸・カルチャー

    2024/6/3

  • レビュー

  • ニュース

    季節をめぐる「おようふく絵本」シリーズ完結!『なつのおそろいをつくりに』が発売

    株式会社ブロンズ新社は、「おようふく絵本」シリーズの第4弾『なつのおそろいをつくりに』(石井睦美 文/布川愛子 絵)を5月25日に全国の書店で発売。付録として、オリジ…

    文芸・カルチャー

    2024/5/27

  • ニュース

    「ねずみくんの絵本」シリーズの誕生秘話。たくさんの原画のほか、子どもも楽しい仕掛けが充実の50周年記念展覧会〈イベントレポート〉

    1974年に『ねずみくんのチョッキ』が刊行されて以降、『ねずみくんからのおくりもの』まで41冊、累計490万部が世に出ている「ねずみくんの絵本」シリーズ。その50周年を記…

    文芸・カルチャー

    2024/5/25

  • インタビュー・対談

    アン ミカ「ないものねだりよりあるもの磨き」。絵本の翻訳を通して伝えたい“自分を好きになる方法”〈インタビュー〉

    『スパゲッティになりたいラーメン じぶんをすきになるえほん』(キーラ・ライトルイズ:作、クラウディア・ラム:絵/KADOKAWA) ポジティブな笑顔がトレードマークのモデ…

    文芸・カルチャー

    2024/5/23

  • ニュース

    今年で誕生50周年! 幅広い世代に読み継がれた名シリーズの特別展覧会「ねずみくんのチョッキ展」開催

    シリーズ累計490万部を超え、今もなお幅広い世代から愛される絵本『ねずみくんのチョッキ』。同シリーズが今年で誕生から50周年を迎えるということで、これを記念した特別…

    文芸・カルチャー

    2024/5/1

  • インタビュー・対談

    だんごむし版の“ミュージカル「キャッツ」”として作った絵本。だんごむしの魅力を発信し続けるお笑い芸人にインタビュー

    2024年3月14日、ダンゴムシたちの不思議で優しい世界を描いた絵本『だんごむしまつり』(山﨑おしるこ/KADOKAWA)が発売された。著者の山﨑おしるこさんは、吉本興業所属の…

    暮らし

    2024/4/27

  • インタビュー・対談

    「大切な人を想う気持ちに国は関係ない」台湾人作家が日本の子どもたちに読み聞かせた『ママはおそらのくもみたい』〈レポート&インタビュー〉

    もし我が子の大切な人がいなくなってしまったら、子どもははじめて抱くその感情にどう向き合うのでしょうか——。台湾発の翻訳絵本『ママはおそらのくもみたい』(ポプラ社)…

    文芸・カルチャー

    2024/4/25

  • レビュー

  • レビュー

    “現代版ももたろう”のような絵本に学ぶ「ピンチに立ち向かう心」。『大ピンチずかん』鈴木のりたけさんも推薦!

    『きゅうしょくたべにきました』 (KADOKAWA) 人を痛めつける怖いもの、というイメージがある鬼。それがもし、「給食」を食べようとする食いしん坊な鬼だったなら……? 絵…

    文芸・カルチャー

    2024/4/24

  • インタビュー・対談

    2歳から始めるオムケア!医師監修、男の子とお母さんのための性の絵本「ぞうちんとぱんつのくに」が発売

    泌尿生殖器ケア教育を推進する、助産師の石嶺みきさんが監修するオムケア(おちんちんケア)本『おとこのことおかあさんのための「性」の絵本ぞうちんとぱんつのくに』(KADO…

    文芸・カルチャー

    2024/4/17

  • レビュー

    横澤夏子&ケロポンズが“イヤイヤ期あるある”に共感!思わず涙もこぼれる『おにのこにこちゃん』親子コンサート【イベントレポート】

    「あれじゃなきゃイヤ!」「自分でやる!」など子どもの自己主張が強くなるイヤイヤ期。親は振り回されてクタクタに…。そんなイヤイヤ期のドタバタを笑顔に変えようとする…

    文芸・カルチャー

    2024/4/12

  • レビュー

    読むと友達に連絡したくなる絵本3選。絵本作家ひろたあきらが選ぶ“大人に読んでほしい絵本”

    初めまして。絵本作家のひろたあきらです。友達って曖昧な存在ですよね。一回会って、インスタだけ繋がってて、お互いなんとなく生活を覗き合ってるだけの関係も、友達な…

    文芸・カルチャー

    2024/4/11

  • レビュー

  • 連載

    歩道を歩くときに、必ず守るルールって? /にぼしとかつおの子どもあんぜん絵本④

    『にぼしとかつおの子どもあんぜん絵本』(くまみね:絵、舟生岳夫(セコムIS研究所):監修/ポプラ社)第4回【全4回】小学校に入学すると、行動範囲が広がり、ひとりで外…

    暮らし

    2024/3/25

  • 連載

    知らない人に話しかけられたら、ハッキリ大きな声で、こう返事!/にぼしとかつおの子どもあんぜん絵本③

    『にぼしとかつおの子どもあんぜん絵本』(くまみね:絵、舟生岳夫(セコムIS研究所):監修/ポプラ社)第3回【全4回】小学校に入学すると、行動範囲が広がり、ひとりで外…

    暮らし

    2024/3/24

  • 連載

    危ない人は見た目じゃわからない! 特に気をつけたいのはこんな人/にぼしとかつおの子どもあんぜん絵本②

    『にぼしとかつおの子どもあんぜん絵本』(くまみね:絵、舟生岳夫(セコムIS研究所):監修/ポプラ社)第2回【全4回】小学校に入学すると、行動範囲が広がり、ひとりで外…

    マンガ

    2024/3/23

  • 連載

    知らない人に道案内をお願いされたら、どうする?/にぼしとかつおの子どもあんぜん絵本①

    『にぼしとかつおの子どもあんぜん絵本』(くまみね:絵、舟生岳夫(セコムIS研究所):監修/ポプラ社)第1回【全4回】小学校に入学すると、行動範囲が広がり、ひとりで外…

    暮らし

    2024/3/22

  • レビュー

    こぐまの3兄弟のがんばる姿に共感。子どもが「おいしそう」と自然に拍手する絵本『パッピプッペポーのいちごパーティー』保育士・先生100人も推薦!

    『パッピプッペポーのいちごパーティー 』(あいはらひろゆき:原案、宮野聡子:文・絵/KADOKAWA) 絵本を選ぶときの理由はさまざまですが、読み聞かせで子どもから反応が返…

    文芸・カルチャー

    2024/3/13

  • レビュー

    頑張りすぎてしまっている時、自分を見失った時に…“忘れちゃいけない”大切なものを思い出させてくれる『ふたごパンダのおくりもの』

    『ふたごパンダのおくりもの』(西島三重子:文、はせがわゆうじ:絵/中央公論新社) カバーに描かれたのは、愛くるしい双子のパンダがプレゼントのようにくるまれた優し…

    文芸・カルチャー

    PR 2024/3/8

  • レビュー

    吉本興業の絵本作家・ひろたあきらオススメの“大人に読んでほしい絵本”。『ゴムあたまポンたろう』『ねこのセーター』など固まった頭をほにゃほにゃにしてくれる3冊 

    初めまして。絵本作家のひろたあきらです。私は今、いろいろありまして、吉本興業で絵本作家として活動をしています。吉本で絵本作家として活動をしているのは、おそらく…

    文芸・カルチャー

    2024/3/3

  • ニュース

    いま小学生がハマっている本は? こどもたちが好きな本に投票し、作者を表彰する「“こどもの本”総選挙」の第4回授賞式をレポート

    「大人になると、その本をどう読むのか正解を探そうとしてしまう…」そんなふうに語るのは、「小学生がえらぶ!“こどもの本”総選挙」のアンバサダーを務める又吉直樹さん。…

    文芸・カルチャー

    2024/3/1