プレゼントに最適! 初心者に向けて開発した天体望遠鏡組立てキット!『学研の科学 天体望遠鏡 ~宇宙観測 超入門キット~』発売中! (Gakken)

文芸・カルチャー

公開日:2025/2/25

 月のクレーターはもちろん、土星の環も観察できる! 高性能で使いやすく、すぐに天体観測がはじめられる望遠鏡で、宇宙のふしぎを体感しよう!

学研の科学 天体望遠鏡 宇宙観測 超入門キット編集:学研の科学編集部/出版社: Gakken

学研の科学 天体望遠鏡 宇宙観測 超入門キット

編集:学研の科学編集部
出版社: Gakken

出版社からの内容紹介
『学研の科学』第7弾!―世界とつながるほんもの体験キット―

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『学研の科学』は、キットの「天体望遠鏡」、天体をくわしく紹介した本誌、学研まんが「ひみつシリーズ」に加えて、無料オンラインコミュニティ「あそぶんだ研究所」がセットになってほんものの科学体験をお届けします。

【キット内容】
 金色の鏡筒がかっこいい「天体望遠鏡本体」、低倍率(15倍)と高倍率(45倍)の「2種類の接眼レンズ」、スマホでの天体撮影を補助する「スマホガイドリング」が付属。本体には三脚を取り付けられるネジ穴が付いています。
※キットに三脚は付属していません。

【天体望遠鏡の特長】(全長46cm、直径6cmのケプラー式)
初心者向けなのに本格的な天体望遠鏡(通称G-Telescope)です。

・対物レンズ:大口径46mm。光学ガラス製のアクロマートレンズを採用。色のにじみが少なく、驚くほどクリアーに観察できます。焦点距離は400mm。

・接眼レンズ:15倍と45倍の接眼レンズ付きで、月のクレーターはもちろん、土星の環、木星とその衛星(ガリレオ衛星)、はくちょう座のアルビレオ(二重星)などが観察可能。レンズは光学ガラス製。接眼レンズの差込口はアメリカンサイズの直径31.7mm。

・撮影補助具:スマホでの天体撮影を補助するガイドリングが付属。
宇宙が身近に感じられる本格的な天体望遠鏡で、無限にひろがる宇宙を探検してみましょう。
※望遠鏡で天体を観察するにはカメラやビデオ用の三脚が必要です。別途お買い求めください。

●工夫する力と考える力を育む「本誌」
本誌は、「月」「惑星」「星と星座」の3つのパートに分かれていて、天体観測におすすめの天体について、観察のポイントや見どころなどを、くわしく解説しています。とくに編集部が厳選した「おすすめクレーター詳解月面マップ」は必見です。
また、同志社大学ハリス理化学研究所助教 桝太一さんの取材記事や、大人気「うえたに夫婦」による科学まんが、AR三兄弟によるARアプリ、記事連動の動画もあるので、何度も読みたくなる内容です。漢字にはすべてふりがながついているので、お子さまが一人で読み通すことができます。

●読者と編集部のオンラインコミュニティ!「学研の科学 あそぶんだ研究所」
「学研の科学 あそぶんだ研究所」は、読者と編集部がいっしょになり、科学を楽しむ無料のオンラインコミュニティ。編集部による生配信のワークショップに参加できたり、キットの遊び方をみんなで投稿したり、ここでしかできないオンライン体験がもりだくさん。編集部によってしっかり管理されているので、SNSの入門としておすすめのコミュニティサイトです。

 

組み立て式の天体望遠鏡と、本誌やまんががセットになった豪華なキット!

 天体観測をすぐにはじめられる天体望遠鏡に加え、充実した内容の本誌(オールカラー76P)、学研まんが「ひみつシリーズ」(105P)、無料オンラインコミュニティ「あそぶんだ研究所」をセットにして、ほんものの科学体験をお届けします。

▲『学研の科学』は体験キット、本誌、学研まんが「ひみつシリーズ」、オンラインコミュニティがセットに。はじめてでも、天体観測の楽しみ方がよくわかります!

ゴージャスな金色の天体望遠鏡で、宇宙を探検しよう!

 科学キットのなかでも、特に人気の高い天体望遠鏡。『学研の科学』の天体望遠鏡(通称G-Telescope)の特長は、広い視野で、初心者でも観察しやすい特別設計です。倍率は、15倍、45倍と付け替え可能で、月のクレーターや土星の環(リング)も観察できる高性能レンズを搭載。夜空に目を向け、はるか遠くの天体を観察する体験は、感動そのものです!

天体望遠鏡【G-Telescope】の特長(全長46cm、直径6cm)

●対物レンズ:大口径46mm。光学ガラス製のアクロマートレンズを採用。色のにじみが少なく驚くほどクリアーに観察できます。焦点距離は400mm。

●接眼レンズ:15倍と45倍の接眼レンズ付きで、月のクレーターや土星の環、木星とその衛星(ガリレオ衛星)、はくちょう座のアルビレオ(二重星)などが観察可能。レンズは光学ガラス製。接眼レンズの差込口はアメリカンサイズの直径31.7mm。

●撮影補助具:スマホでの撮影を補助するガイドリングが付属。
※天体望遠鏡の観測には三脚が必要です。三脚はキットに付属していません。

▲初心者にも扱いやすい15倍と、大きく拡大できる45倍。2種類の倍率で楽しめます。

▲45倍なら、土星の美しい環や、木星の衛星も観察できます。※2025年は土星の環が真横を向いて、環が見えない時期があります。

▲そのほか、星雲や星団などの観察も楽しめ、宇宙の壮大な景色が広がります

 さらに、スマホでの天体撮影を補助するガイドリングが付いているので、自分が見た月を写真に撮って、みんなで共有できます!

 親子で、仲間と、天体観測を楽しむ第一歩を『学研の科学』で始めませんか?

▲実際にスマホガイドリングを使って撮影した月の写真。クレーターを見た感動を記録できます

楽しく読める76ページの本誌で、夜空を徹底ガイド!

 本誌では、天体観測を楽しむためのポイントをじっくり紹介! 天体望遠鏡で実際に観察した「月の海」やクレーターの名前を確認するなど、調べ学習にも役立ちます。

 満月なら「月の海」や、大きなクレーターの周りに輝く光の筋「光条」が観察できます。欠けた月なら、さらに細かいクレーターや、月の山脈、「月面X」など、めずらしい模様も観察できます。

 宇宙に興味を持つすべての人におすすめのキットです!

▲本誌にはキットを楽しむ解説記事や、天体について学べる記事が満載

 また、同志社大学ハリス理化学研究所助教 桝太一さんの取材記事や、「うえたに夫婦」による人気の連載科学まんが、AR三兄弟のAR宇宙地図アプリ、記事連動の動画もあるので、何度も読みたくなる内容です。漢字にはすべてふりがながついているので、お子さまが一人で読み通すことができます。

学研まんががまるごと一冊!『星と星座のひみつ』

『ひみつシリーズ』は小学生に大人気の学習まんが。身の回りの疑問や知りたいことをわかりやすく解説。1冊のまんがを通して、楽しく知識が身につきます。今回のテーマは「星と星座」。春、夏、秋、冬、それぞれの季節に見られる代表的な星座について、わかりやすく解説しています。

読者と編集部のオンラインコミュニティ!「学研の科学 あそぶんだ研究所」

 

本記事は「絵本ナビ」から転載しております

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