高橋一生、『anan』に再び登場しファン大興奮「服着てるのにエロい」

エンタメ

2017/9/24

 2017年9月20日(水)に発売された『anan』No.2070の表紙を俳優・高橋一生が飾り、ファンから「表紙の段階で尊いんですけど」「もはや着衣エロスのレベル」と歓声が上がっている。

 高橋は3月に発売された同誌で“ヌードグラビア”に挑戦。高橋の肉体美を晒け出した官能ショットの数々に、ファンから「これはヤバすぎる」「いやらしさを感じさせない芸術作品」と多くの称賛の声が集まり話題となっていた。

 衝撃の初表紙を飾った前回から約半年を経て、再び『anan』の表紙に登場した高橋。今回は着衣の状態ながら女性を“バックハグ”しており、女性心をまたもくすぐる構図に。

 グラビアページには「その瞳に見つめられたなら…」というコピーと「やさしいまなざしをじっくり味わって」という文面が。その言葉通り、陽光が包むソファーに横たわった高橋は片腕を所在なげに投げ出しながら、じっとこちらに向かって視線を送っている。ページを捲った次のカットでは、明るい雰囲気から一転。薄暗い階段の途中で高橋が壁に背中をもたせ掛け、どこかをじっと見つめながら佇むシックな姿がセピア調で写し出された。

 再び“男の色気”を振りまいた高橋のグラビアにファンは大興奮のようすで、「服着てるのに、なにこのエロさ」「ニヤニヤが止まりません!」「視線に撃ち抜かれた。完全に私のライフ削られたわ…」「ページ開けるたびに『きゃっ』となって閉じちゃうからなかなか進まない」といった反応が続出している。

 同誌には高橋のスペシャル・フォトブックも! 作家・松田青子が書き下ろしたショートストーリーとともに掲載されている。