「ヤバすぎる可愛さ!」新垣結衣の魅力爆発グラビアにファン大興奮【マガジン46号】

エンタメ

2017/10/21

img01
『週刊少年マガジン』46号(講談社)

 女優・新垣結衣が2017年10月18日(水)に発売された『週刊少年マガジン』46号の表紙&巻頭グラビアに登場。ファンから「マジで癒し感がハンパない…」「ヤバすぎる可愛さ!!」と大反響が巻き起こっている。

 主演映画「ミックス。」の公開を控えて、1年ぶりに『週刊少年マガジン』に登場した新垣。今回は7ページにわたるグラビア+単独インタビューに加えて、映画で共演した瑛太とのインタビューも掲載されており、まさに“秋のガッキー祭り”となった。

 グラビアでは、「誰にだって同じように朝は来る」というコピーとともに、寝息が聞こえてきそうな寝顔も披露した新垣。また寝起きを表現したのか前髪が無造作に乱れた表情や、自然光に包まれた中で、凛とした雰囲気を漂わせた横顔に迫ったカットも掲載。

 単独インタビューで、映画がロマンティックコメディーということもあり“リアリスト”か“ロマンチスト”か尋ねられた新垣。その答えは「多分リアリスト」ということで、「何か新しいことをやるときも結果をすごく想像します。ビビりなのかもしれません(笑)」「それで、新しいことを中々始められないんです」と語っている。またオフの日には「ひたすら寝ます。四度寝とかする時もあります」と、多忙な女優らしいプライベートを明かした。

 魅力があふれた“秋のガッキー祭り”にファンは大興奮。「ふだんマンガ誌は買わないけど今回は即購入しました」「仕事休んでガッキーのグラビアだけ見ていたい」「ありえないレベルの清涼感と存在感…」「秋のガッキー祭り最高かよ」といった声が溢れ返っている。

 瑛太が加わったインタビューでは、試写会の際に新垣と瑛太の“あるシーン”で女性客から「ヒャッ!!」と声が上がった、といったエピソードも紹介。新垣のグラビアと映画の裏話も聞けるインタビューで、じっくりと魅力に触れてほしい。