付録のSHIPSの撥水バッグが使い勝手抜群! 『MonoMax』通常号&増刊号2月号付録に「ファッションの一部としても映えます!」

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更新日:2021/2/27

『MonoMax(モノマックス)』2021年2月号
『MonoMax(モノマックス)』2021年2月号(宝島社)

 業界売上ナンバーワンのモノ・トレンド雑誌『MonoMax(モノマックス)』が、人気セレクトショップ「SHIPS(シップス)」とコラボ。2020年1月9日に発売された通常号&増刊号では、デザイン性と使い勝手を兼ね備えたバッグが付録となった。

 通常号の付録は「SHIPS サイズを変えられる撥水ショルダーバッグ」。バッグにはストラップが付いており、大きさを自由自在に変えられる仕組みとなっている。一番大きな状態では、A4のファイルや13インチのノートPCなどを収納可能。財布やスマホだけで出かけたい時には、ストラップを調節してコンパクトなサイズにするといいだろう。

MonoMax(モノマックス)

MonoMax(モノマックス)

MonoMax(モノマックス)

 バッグの表面には撥水加工が施されているので、少々の雨でも安心。「SHIPS」のイメージカラーであるネイビーを押し出したデザインで、ふかふかとしたキルティング素材が使われているのもうれしい。仕事用としてはもちろん、休日のお出かけなどにもうってつけだ。

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MonoMax(モノマックス)

 実際にバッグを使った人からも好評のようで、ネット上では「付録の撥水ショルダーバッグが思いのほか良い感じ。パソコンバッグにも使えそう」「デザインよし! クッションのある生地なのもいいですねー♪」といった声が上がっていた。

 また同日には、セブン-イレブンとセブンネットショッピング限定で増刊号も発売された。こちらは通常号とは異なり、「SHIPS 便利ポケット付き撥水ミニボディバッグ」が付録に。身体にフィットするサイズ感でありながら、500mlのペットボトルがすっぽり入るほどの収納スペースが備わっている。

MonoMax(モノマックス)

MonoMax(モノマックス)

 バッグの前面にスマホやパスポートが入るポケットが付いている上、ストラップ部分にもミニポケットを搭載。交通系ICカードやスマートキーなど、ちょっとした小物をしまうのに役立ってくれるはず。

MonoMax(モノマックス)

 シンプルなデザインとなっていて、さまざまなファッションに合わせられるのも同アイテムの魅力。ネット上では「無地だから、カジュアルな服には合わせやすい!」「長財布も余裕で入るのでこれだけで出かけられます。デザインもかわいくてファッションの一部としても映えます!」といったコメントが続出している。

 普段使いするショルダーバッグやミニバッグは、できるだけ使い勝手にこだわりたいもの。いずれも痒い所に手が届くような工夫が凝らされているので、ぜひチェックしてみてほしい。

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この記事で紹介した書籍ほか

MonoMax(モノマックス) 2021年 2月号

出版社:
宝島社
発売日:
ISBN:
4910187490210