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ボカロPで生きていく 40mPのボーカロイド活動日誌

ボカロPで生きていく 40mPのボーカロイド活動日誌

ボカロPとして、音楽家として生きる、40mPの軌跡! まだ何者でもなく、ただ音楽が好きな会社員だったあの頃。 ボーカロイドとの出会いと衝撃、働きながらの楽曲制作とニコ動への投稿、インターネットの向こう側からの反響、クリエイターたちとの出会い、メジャーデビュー、虹色オーケストラ、そして――。 楽曲制作の過程やプライベートなど数々のエピソードを通して人気ボカロPの軌跡を描く初のコミックエッセイ!

ボカロPで生きていく 40mPのボーカロイド活動日誌
●プロフィール
・40mPv
岡山県出身。2008年よりインターネットの動画投稿サイト上で、ボーカロイドを用いた楽曲作品の発表を開始。13年夏にボーカロイドでは初となるNHK「みんなのうた」に『少年と魔法のロボット』が起用される。14年末には自身が主宰を務めるコンサート「虹色オーケストラ」において東京国際フォーラム・ホールAでの公演を実現。15年春には「イナメトオル」名義にて、シンガーソングライターとしての活動を開始した。代表作は『からくりピエロ』『恋愛裁判』『シリョクケンサ』など。
ツイッター: @40mP

・たま
VOCALOIDを中心に、イラストや動画、マンガなどで活躍。40mPの代表曲「シリョクケンサ」のコミカライズや『恋愛裁判 僕は有罪?』(KADOKAWA)のイラストなどを手がける。作品集に『ぼかたま』(一迅社)がある。

ツイッター: @tamak0

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