読書しやすい「文字くっきり光」に「トリプルスポット」を追加した新LEDシーリングが凄い!

生活

2015/2/20

  • パナソニック

 全国の書店員が認めたあかり「文字くっきり光」を採用した照明に、シーンによって明かりが選べる新製品が登場した!

「文字くっきり光」とは、6200K(ケルビン)という色温度の明かりで、活字がくっきり読みやすくなると本好きの注目を集めている。

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    文字が見やすい色温度6200K(ケルビン)と明るさで小さな文字もくっきり見えるあかり。

 全国1038人の書店員のみなさんにも検証してもらった結果、その性能が高く評価された「文字くっきり光」。光の色や明るさなど、文字の読みやすさを追求したあかりだ。スイッチひとつで、リビングや寝室が快適な読書空間に変わる。

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MARUZEN書店員
・始めは少しBの明りはまぶしいかな、と、思ったけど、細かい字がはっきりくっきり見えるので、目がつかれなくて読書しやすいと感じた。
・かなり文字がはっきり見えたので驚きました。家で使用できたら読書の時も目にやさしいと思います。

三省堂書店員
・Bの方が白黒の違いがはっきりする分、細かい文字を読む作業の人や、視力の低い人でも見やすいかもしれませんね。
・細かい字をみる場合や、机に座ってしっかり本を読みたいときや、勉強したいときには向いていると思う。

ジュンク堂書店員
・薄い紙の場合、裏の文字がすけるので、読みにくいのですが、文字くっきり光は、あまり文字がすけなかったので、小さい文字が読みやすかったです。
・ライトの違いで見やすさに、こんなに差があるとはおどろきました。

MARUZEN&ジュンク堂書店書店員
・単純な光量だけでこのような違いがあることにおどろきました。
・Bの方が明るく文字が見やすかったです。

 今回発売になった新製品では、これまでの調光や調色、配光の各切替え機能に、新たに独自のLEDスポット光を本体外周部に3灯搭載し、お部屋のインテリアやさまざまなシーンに合わせ上質な演出ができる。

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    くつろぎのあかり
    夕暮れの空をイメージした色温度2000K(ケルビン)の間接光。お部屋のくつろぎ感が高まるので、友達や家族とリラックスしたい時におすすめ。

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    くつろぎ+スポット
    さらにスポット光を点灯すれば、お手元のあかりが取れ、軽い読書などをしながら、就寝前のひとときを過ごせる。

 スポット光と「くつろぎのあかり」や「シアターのあかり」などのシーン切り替えパターンを組み合わせることで、これまでのあかりのシーンから更に拡がり、演出効果を高める。読書のシーンに合わせてあかりのシーンも切り替えて、演出効果をさらに高めてみても面白いのではないだろうか?

特徴

本体外周部に新開発の「トリプルスポット」を搭載
・光源に、照射物を美しく照らす 「美ルック」採用

生活スタイルに合わせた多彩なあかりのシーンを演出
・「勉強のあかり(文字くっきり光)」、「くつろぎのあかり」、「シアターのあかり」

畳数基準内で最大光量の明るさを実現
・適用畳数~12畳タイプ5499lm、8畳タイプ4299lm
※一般社団法人日本照明工業会ガイド121-2011住宅用カタログにおける適用畳数基準より

パナソニックLEDシーリングライト
HH-LC714A 適用畳数~12畳 全光束5499lm
HH-LC514A 適用畳数~8畳 全光束4299lm
HH-LC715A 適用畳数~12畳 全光束5499lm
HH-LC515A 適用畳数~8畳 全光束4299lm
⇒ 全国の書店員が認めた文字くっきり光(パナソニック公式ページ)