テリー伊藤と堂場瞬一が、こだわりの愛車から自動運転の未来まで語る「これからの車の話をしよう」イベントレポート

文芸・カルチャー

2017/6/20

50台以上の愛車遍歴を誇り、車に関する書籍も多数出しているテリー伊藤。車への造詣が深く、最新刊『犬の報酬』(中央公論新社)では“自動運転”をモチーフにした作家の堂場瞬一。今回は『犬の報酬』出版記念として、そんな車偏愛家の二人による「これからの車」についてトークイベントが行われた。車が大好きな二人だからこそ思う、未来の... 続きを読む