一日の終わりに読みたい…。 見ているだけで心が癒される絶景&元気になる偉人のことば

ライフスタイル

2017/6/25

 一日の終わりに読みたい偉人の言葉と美しい写真を紹介する『心が元気になる 美しい絶景と勇気のことば』が、2017年6月20日(火)に発売された。

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    「人生は一番美しい童話である。」ハンス・クリスチャン・アンデルセン(作家)

 同書は仕事や人間関係など、日々たくさんのストレスを抱える現代人に贈るセラピーブック。息をのむほど美しい絶景と困難を乗り越えてきた偉人の言葉は、疲れた心を癒やし生きる勇気を与えてくれることだろう。

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    「心が暗ければ出会うものすべて災いとなり、心が太陽のように明るければ、出会うものすべてが幸いになる。」空海(真言宗の開祖)
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    「人生に夢があるのではなく、夢が人生をつくるのです。」宇津木妙子(元ソフトボール監督)

「人生を輝かせる」「壁を乗り越える」「仕事で成功するために」「自分らしく生きる」「勇気を持って進む」という目次からなる同書は、手元に置いて毎日眺めていたい人生の指南書になるはずだ。

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    「みんなが考えているより、ずっとたくさんの幸福が世の中にはあるのに、たいていの人はそれを見つけられない。」モーリス・メーテルリンク(作家・詩人)
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    「長い目で見れば、『努力をしない天才』よりも、『才能のない努力家』の方が多くのことを成し遂げる。」ジョン・ラボック(銀行家)

※掲載内容は変更になる場合があります。