薄毛・白髪の原因は「活性酸素」だった!? 水素による革命的育毛法を大公開

健康・美容

2017/12/10

 「東京医科学研究所」代表取締役・所長が薄毛や白髪に悩む人たちに解決法を紹介する1冊『水素育毛革命 決定版』が、2017年11月3日(金)に発売された。

 現代社会のさまざまなストレスや有害物質、乱れた食生活や生活習慣などに伴い、薄毛や白髪に悩む人の数が増えているという。近年の研究では薄毛や白髪の隠れた原因の一つに「活性酸素」があることが判明。同書では、「活性酸素」に対抗する育毛法「水素育毛」について詳しく説明していく。

 水素関連製品の中で、確実な抗酸化力を持つという「水素焼成サンゴ末」の育毛効果に着目して臨床試験を実施。内容と結果、育毛効果のメカニズム、実践方法を公開している。最新データである臨床試験モニターの薄毛・白髪改善の症例写真も掲載されているので、その効果をイメージしやすい。

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 「薄毛の対策はもう遅いかも…」と諦める前に同書を手にとり、悩みの黒幕「活性酸素」を攻略してみてはいかが?

鈴木奈央子(すずき・なおこ)
株式会社東京医科学研究所代表取締役所長。臨床検査技師。健康管理士指導員。1996年杏林大学保健学部卒業。同年より杏林大学医学部付属病院にて勤務。2002年より医薬品の臨床開発業務に従事。2014年株式会社東京医科学研究所設立。

二木昇平(ふたき・しょうへい)
二木皮膚科院長。医学博士・皮膚科専門医。1977年東京慈恵会医科大学大学院医学研究所(皮膚科学科)修了。1979年二木皮膚科開業(東京都久留米市)。虎ノ門診療所副院長も兼任。日本皮膚科学会会員(皮膚科専門医認定)。日本東洋医学会会員(専門医認定)。日本泌尿器科学会会員ほか。

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