“変幻自在な役者”松坂桃李を総力特集!『別冊カドカワDirecT 12』

エンタメ

2018/5/13

 俳優・松坂桃李が表紙を飾るカルチャーエンタメムック『別冊カドカワDirecT 12』が、2018年5月9日(水)に発売された。

 映画「不能犯」や「娼年」などで役者としての力量を見せつけた松坂は、いま最も注目を集める俳優のひとり。同号では、役者としての世界観を表現した撮り下ろしグラビアに加え、これまでの苦悩と足跡を綴った約2万字のインタビューを掲載。40ページを超える大ボリュームで総力特集している。

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 また、5月12日(土)公開の映画「孤狼の血」で共演した役所広司や白石和彌監督、原作者・柚月裕子、映画プロデューサーが語る「松坂桃李の魅力」も掲載。“俳優・松坂桃李”の凄みに迫っていく。

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 裏表紙&巻末特集には、初のベストアルバム「LiSA BEST -Day-」「LiSA BEST -Way-」をリリースしたLiSAが登場。撮り下ろしフォトのほか、約2万字のロングインタビューで彼女の今の心境に深く迫る。

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 さらに、「2010年代のアニソンシーンにおいて、LiSAがもたらした功績とは?」と題した考察企画も掲載。田淵智也(UNISON SQUARE GARDEN)、江口亮、澤野弘之、神前暁など9人の証言者がそれぞれの視点でLiSAについて語っている。

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※掲載内容は変更になる場合があります。