透明感あふれる、吉岡里帆の清純グラビアに反響続出!【マガジン32号】

エンタメ

2018/7/15

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『週刊少年マガジン』32号(講談社)

 女優の吉岡里帆が、2018年7月11日(水)発売の『週刊少年マガジン』32号表紙と巻頭グラビアに登場。透明感あふれる清純なグラビアに、「夏にぴったりの清涼感」「こういうのを待ってた!」と読者が歓喜している。

 表紙の吉岡はデニム地のワンピースに身を包み、こちらに向かってはにかんでいる。表紙をめくるとレースの服に衣装を変え、芝生の上で笑顔を浮かべる吉岡の表情が。「その美しさに心酔」というコピーの通り、まさに心奪われるようなグラビアだ。

 続くページではタンクトップに衣装を変え、サンダルを履いた一層夏らしい装いに。同ページにはインタビューも掲載されており、7月17日(火)からフジテレビ系でスタートする主演ドラマ「健康で文化的な最低限度の生活」への熱意が語られている。

 ドラマの魅力を「人のために汗をかきたくなるような気持ちにさせてくれる爽快かつパワフルなドラマになっています」と明かした吉岡は、続けて自身の役柄を説明。生活保護受給者を支援する新人ケースワーカー・義経えみるを「情の厚さと不器用ながらも真っ直ぐな姿勢で、関わる人達の人生に向き合おうとする、そんな女の子です」と語った。

 グラビア終盤では再びデニムのワンピース姿が掲載され、洗濯機の上に乗る吉岡の横には「愛さずにはいられない」というコピーが。これには読者も「心にグッとくる」「テレビで見るのとはまた違った表情だな」「女優業もいいけどモデルやグラビアももっと見たい!」「水着じゃなくても買っちゃう」とハートを鷲掴みにされたようだ。

『マガジン』公式Twitterとインスタグラムでは、今回の撮影風景やアザーカットも公開中。7月20日(金)には『吉岡里帆写真集 so long』も発売予定なので、あわせてチェックしよう。