お疲れ様です。かけおちの青木マッチョです。 前回、消防士時代のプライベートの過ごし方を書かせていただいたわけですが、今回は大阪編です。すみませんがぬらりひょんも…
エンタメ
2026/5/12
※本記事は、雑誌『ダ・ヴィンチ』2026年5月号からの転載です。 2年連続で『M-1グランプリ』ファイナリストとなったママタルトの檜原洋平が、初となるエッセイ集『正直…
ダ・ヴィンチ 今月号のコンテンツから
2026/5/11
旅先で食べた一皿を思い出すと、その土地の風や音までよみがえることがあります。 見た景色、聞いた言葉、漂う音楽――それらが食べ物と溶け合い、心の中でひとつの風景を描…
文芸・カルチャー
2026/5/1
こんにちは〜〜〜! 井口裕香です! 「尻トレの話はよく聞くんですが、胸トレは何かやっていますか?」とご質問をいただいたので、今回はお胸のトレーニングやケアの話…
エンタメ
2026/4/30
ありがたいことにメディアに出させてもらえるようになって8年目になります。最初は「すぐ消える」なんてことを言われたりもしたので、それにしてはなんとかギリギリ粘れて…
文芸・カルチャー
2026/4/30
1980年に生まれ1999年に吉本興業の養成所NSCに入所しトップ芸人に昇りつめ、芸能とは異なる世界でも結果を出し続ける二人、又吉直樹と西野亮廣。近いようで遠く、遠いよ…
文芸・カルチャー
2026/4/29
お笑いコンビ・空気階段の鈴木もぐらさんが、初エッセイを刊行。食を通して、母親との思い出、学生時代の部活、芸人仲間との交流などについて語る『没頭飯』(ポプラ社…
エンタメ
2026/4/29
1980年に生まれ1999年に吉本興業の養成所NSCに入所しトップ芸人に昇りつめ、芸能とは異なる世界でも結果を出し続ける二人、又吉直樹と西野亮廣。近いようで遠く、遠いよ…
文芸・カルチャー
2026/4/28
好きだと思う事物に勤勉でいることに美徳を感じている。これはアルバイトに費やす時間が音楽に割ける時間を遥かに凌駕していた貧乏暇なし時代を経てきた私にしてみれば…
エンタメ
2026/4/27
口の中でドロップを転がすような、そんな気軽さで読み始めたのだけれど、ときにうるっと、ときにじんときてしまった。嬉しい涙、悔しい涙、わけもなく流れてしまった涙……
文芸・カルチャー
PR 2026/4/23
「落ち込んでいたあの人に、なんて声をかけたらよかったんだろう……」 「あの時、もっと気の利いたことが言えたらよかったのに……」 一日の終わりに、一人反省会をして溜…
文芸・カルチャー
2026/4/19
誰かに何かを相談するとき、遠慮してしまって自分の気持ちをうまく表現しきれない……そんな経験はありませんか? 「こんなこと聞いてもいいのかな」とためらい、ついに…
文芸・カルチャー
2026/4/18
「目に見える成果を出さなきゃ」 「今の状況を変えるために、もっといろいろ頑張らなきゃ」 もう十分よく頑張っているはずなのに、「まだなにもできていない」「頑張れ…
文芸・カルチャー
2026/4/16
皆様おはこんばんちわ。 早速ですが、、私の夢が一つ叶いウキウキなのでここで少し告知をさせてください! 2026年4月29日(昭和の日) 1st Album『なみだ色のハイウェイ…
文芸・カルチャー
2026/4/15
毎日を生きていると、「世の中は少し速すぎる」と感じることはありませんか? 終わらない仕事のこと、人間関係のこと、明日のちょっと気がかりなこと。周りのペース…
文芸・カルチャー
2026/4/15
お疲れ様です。 青木マッチョです。 前回、消防士時代の仕事について書かせていただきましたが、今回は消防士時代のプライベートの過ごし方について書かせていただきたい…
エンタメ
2026/4/11
ああ疲れた。ほんとうに疲れた。とことん疲れた。このうえなく疲れた……。大人の宿題は終わらないね。気づいたらいつも瀬戸際にいるのはなぜ。締切、返信、約束、伝えそ…
文芸・カルチャー
2026/4/10
2023年に結婚、2025年に双子の男の子の母となった中川翔子さん。40歳という節目、そして体外受精での出産という大きなライフイベントを経験し“しょこたん”人生第2章の幕が…
文芸・カルチャー
2026/4/10
西野亮廣さんと又吉直樹さんは同い年、東西は異なるが1999年にNSC(吉本総合芸能学院)に入所した同期だ。それぞれ芸人として活動するなか、西野さんは2009年に「にしの…
文芸・カルチャー
2026/4/10
人生を変えるような料理と出会いたいと願うなら、作家・小川糸による最新エッセイ集『食堂巡礼』(白泉社)の一読をおすすめしたい。沖縄、佐渡、長野、山形など、作者…
暮らし
2026/4/8
テレビ東京入社4年目局員・牧島による、連載エッセイ。「新しくて面白いコンテンツ」を生み出すため、大好きなお笑いライブに日参し、企画書作成に奮闘する。これはそんな…
エンタメ
2026/4/3
令和になりネット化がどんどん進んでいき紙媒体がかなり減っています。 コンビニの漫画や雑誌のコーナーも昔は10人くらいは横並びできるくらいありましたが、今は2人分く…
文芸・カルチャー
2026/3/31
※本記事は、雑誌『ダ・ヴィンチ』2026年3月号からの転載です。 アナウンサーの弘中綾香さんは、2023年11月に第1子となる娘を出産した。妊婦となった瞬間から、出産…
ダ・ヴィンチ 今月号のコンテンツから
2026/3/31
テレビ東京入社3年目(間もなく4年目)局員・牧島による、連載エッセイ。「新しくて面白いコンテンツ」を生み出すため、大好きなお笑いライブに日参し、企画書作成に奮闘…
エンタメ
2026/3/31
非常に厳しい、いや、厳しすぎる消防学校を無事に卒業できました。 前章で書かせていただいた消防学校での生活は、ほんの一部に過ぎません。 通っている最中、「事実は小…
エンタメ
2026/3/28
キャバ嬢が言う「私、昼は保母さんなの」と、 保母さんが言う「私、夜はキャバ嬢なの」と。 印象がかなり違うのは自分がその人のどこを勝手に切り取って見ているか、って…
エンタメ
2026/3/27
こんにちは! 今回は、私が声優を目指すきっかけになったアニメや声優さんの話と、そこから今の自分のお芝居にどうつながっているか、ということをお話ししたいと思いま…
エンタメ
2026/3/25
私にとって「好き」という感覚は、ただの趣味や一時の気分じゃないんです。私の中のもっともーっと深いところ、心の芯のほうにあり続けていて、そこに触れると安心できた…
文芸・カルチャー
2026/3/25
私が初めて「女性向けの風俗がある」ということを知ったのは、たしか永田カビさんの漫画『さびしすぎてレズ風俗に行きましたレポ』(イースト・プレス)が話題になって…
社会
PR 2026/3/24
私にとって「好き」という感覚は、とても特別なもの。 特に「偏愛」と呼べる存在は、私を支えるもう一つの軸のようなものです。 ただの趣味やその場の気分ではなく、心の…
文芸・カルチャー
2026/3/18