鮮やかな色の服を着てピアノを奏でる祖母や、アクティブに庭で動き回り、キッチンで手際よく料理を仕上げる母。自然豊かな北海道の四季折々の風景とともに生きる家族の…
暮らし
2025/2/14
お笑いコンビ“和牛”のツッコミとして時代を駆け抜けた男・川西賢志郎。 2024年の“和牛”解散後に初めて語る、漫才のこと、これからのこと。「M-1グランプリ」で準優勝する…
文芸・カルチャー
2025/2/12
■『団地のふたり』 思い出のアルバムを開いたようなセピア色の夕暮れ、通りかかった団地からおいしそうな匂いがこぼれている。 カレーライスのような、豚汁のような、…
文芸・カルチャー
2025/2/7
足が早くなりたい。 頭が良くなりたい。 皆に好かれたい。 あそこに遊びに行きたい。 お金を稼ぎたい。 世の中に認められたい。 小さい頃から、こんなあれしたいこれした…
文芸・カルチャー
2025/2/7
人のボヤキってこんなに面白いものだっけ。愚痴から派生する暴走妄想ワールドに何度フフッと吹き出したことだろう。そんなエッセイを書くのが、北大路公子さん。昼酒と…
文芸・カルチャー
PR 2025/2/7
テレビやラジオ、『週刊文春』での対談連載など、さまざまなメディアで活躍されお茶の間人気も高いエッセイスト・作家の阿川佐和子さん。このほど雑誌『婦人公論』で連…
文芸・カルチャー
PR 2025/2/7
SNS総フォロワー5万人以上、山盛りの食欲そそる料理画像が人気の、ちゅちゅちゅさん(@chuchuchu_tan)が、2024年12月に初の書籍『幸せな方を選んだら美味しかった』(K…
暮らし
2025/2/5
芸歴20年以上を誇るお笑いコンビ・マシンガンズ。1998年の結成後、2008年頃にネタ番組『爆笑レッドカーペット』などのショートネタブームでブレイク。しかし、約15年間…
文芸・カルチャー
2025/2/5
お笑いコンビ“和牛”のツッコミとして時代を駆け抜けた男・川西賢志郎。 2024年の“和牛”解散後に初めて語る、漫才のこと、これからのこと。「M-1グランプリ」で準優勝する…
文芸・カルチャー
2025/2/5
この記事が出るのは忘年会・新年会シーズンが過ぎた頃かと思います。昔に比べて職場の飲み会は減っていると聞きますが、みなさんはどうお過ごしだったでしょうか。 僕…
小説・エッセイ
2025/2/3
新しいアルバムのリリースが発表された。 出す側としては、「ようやく」という気持ち。発表できてうれしい。まずはそれに尽きる。 2年前から構想を練り始めていて、早い段…
文芸・カルチャー
2025/1/31
歌手、俳優、司会者、パーソナリティーなどマルチな才能を発揮し、国民的エンターテイナーとして芸能界の第一線に立ち続けている「マチャアキ」こと堺正章さん。このほ…
文芸・カルチャー
2025/1/31
北海道から上京して早いもので15年がたちました。上京した時はお金が本当になく朝と昼はローソンのポイントで引き換えたヨーグルト1つでしのぎ、夜は特盛のお米を買って卵…
文芸・カルチャー
2025/1/31
2025年に芸歴30年を迎えるベテラン筋肉芸人・庄司智春さんによる初のオリジナル連載。 妻のミキティ(藤本美貴)さんと3人の子どもたちの5人家族で起こるできごとを、漫画…
マンガ
2025/1/30
ホラー作家であり、歯に衣着せぬエロスの女王として知られる岩井志麻子さん。そしてその岩井さんと同い年で30年来の親友である漫画家の西原理恵子さん。 このほど、…
小説・エッセイ
PR 2025/1/29
お笑いコンビ“和牛”のツッコミとして時代を駆け抜けた男・川西賢志郎。 2024年の“和牛”解散後に初めて語る、漫才のこと、これからのこと。「M-1グランプリ」で準優勝する…
文芸・カルチャー
2025/1/29
ガールズバンド「Gacharic Spin」のマイクパフォーマーにして、3本のレギュラーラジオ番組を持ち、「令和のラジオスター」として活躍中のアンジェリーナ1/3。彼女にとっ…
文芸・カルチャー
2025/1/27
私は音楽が好きです。いや、何言ってんだ冒頭から。しかしながらこれは、バンドマンの当たり前すぎる自己紹介にあらず、この言葉が持つ本質の話であったりする。ちなみ…
エンタメ
2025/1/27
子供の頃から漠然と運命を信じていた。その人でなくてはだめで、私でなくてはだめな唯一無二の存在。この世の全てを分かち合う双子の片割れのような人。小説や映画で憧…
文芸・カルチャー
2025/1/25
1月後半の今、大学ではテスト期間真っ最中。 大学4年の私も、大学生活最後のテスト勉強に励んでいます。 この時期にはもう単位を取り終え、目前に迫った就職を控えるのみ…
文芸・カルチャー
2025/1/24
その美味しさ、自分の“好き”を語るとき、「カレー」ほど懐の広さを示す食べものはないだろう。レトルトカレー、カレーパン、海の向こうで食べたもの、名店のひと皿に至…
文芸・カルチャー
PR 2025/1/24
お笑いコンビ“和牛”のツッコミとして時代を駆け抜けた男・川西賢志郎。 2024年の“和牛”解散後に初めて語る、漫才のこと、これからのこと。「M-1グランプリ」で準優勝する…
文芸・カルチャー
2025/1/22
最近、ラランドのサーヤがラジオ『月ノ兎』(TBSラジオ)で僕の話をしてくれていました。 「なんか顔見るとふざけたくなっちゃうんだよね、森本さんって」 「全員が一回…
小説・エッセイ
2025/1/20
トラウマも、捉え方次第で武器に変わるの。誰かが何かをからかってきても、それを自分の強みに変えて笑いにしていく。その想いがあるだけで、人生はぐっと生きやすくなる…
生き方
2025/1/15
時は高校時代に遡る。 私には休み時間と放課後のひそかな楽しみがあった。清掃のおばちゃんと盆踊りを開催することだ。 清掃のおばちゃんと知り合ったのは高校1年生の春…
文芸・カルチャー
2025/1/15